No.121 / みず・エスパー
メガスターミー
みずエスパーH60
A100
B105
C130
D105
S120
合計620
57強者の調整
23シーズン M-3
特性ちからもち96%22 / 23 件
性格いじっぱり (A↑C↓)70%16 / 23 件
持ち物スターミナイト100%23 / 23 件
振り先ASこうげき・すばやさ57%13 / 23 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある23件から
- アイススピナーアクアジェットアクアブレイククイックターン6件(26%)
- しねんのずつきアクアジェットアクアブレイククイックターン3件(13%)
- アイススピナーアクアジェットアクアブレイクサイコカッター3件(13%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
11M-1
17M-2
6M-4
23M-3
よく組む相手シーズン M-3の23件で同居した回数
92位レート 2477
実数値
H16328
A▲13932
B1050
C▼1080
D1050
S1416
能力ポイント計66 / 66
種族値基準この実数値はメガシンカ前の種族値で書かれていると推定されます
参考メガシンカ後ならH163 A167 B125 C135 D125 S146
技アクアブレイク/アクアジェット/しねんのずつき/クイックターン
109位
実数値
H16732
A▲16732
B1272
C1500
D1250
S▼1260
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/サイコカッター/10まんボルト/じこさいせい
調整 原文ママ
調整意図
対受け専用ポケモン。
M-2のorionさんの構築を仮想敵としている。
正直、対受けは回復技やみがわりのあるポケモンでぐるぐるしていれば引き分けにできることから、適当に2枠埋めていたが、枠が空いているのと、ギャラドスでヤドランを見ることに不安があったため、1枠をガンメタ枠にすることとした。
ヤドランで止まりそうな顔をしているのが採用理由。
ロトムの解説はない。
選出パターン
ドラパルト+バシャーモ+@1
@1について
①サーフゴー、ミミッキュがいるとき→ムクホークorギャラドス
②ラウドボーン、ヤドランがいるとき→ギャラドス
③ガチ受けのとき→スターミー
④②と③以外→ムクホーク
サーフゴー・…
実数値は能力ポイントから算出
185位
実数値
H1372
A▲16732
B1250
C▼1350
D1250
S17232
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/クイックターン/アイススピナー/アクアジェット
調整 原文ママ
調整意図
アマガハラバリーときたらこの男。バシャーモの苦手なカバルドンに選出圧力をかけ、メガカイリュー入りにもサイクルガチを狙えるため採用。有利対面ではしっかりダメージ計算をした上でクイックターンでHPを大切に戦うのが強い。バシャーモを使っていると、対炎メガに困る事が多かったが、炎メガに対してスターミーがものすごく有利なのでそんなに困ることはなかった。
ブリジュラス入りには明確に不利でアタッカーならハラバリーで困らないが、ステロドラテ型の時に厳しいので基本的にはスターミーは出さないようにしていた。
実数値は能力ポイントから算出
303位レート 2418
実数値
H1427
A15131
B1261
C▼1350
D1250
S▲18327
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/サイコカッター/アイススピナー/アクアジェット
調整 原文ママ
調整意図
メガスターミー
○調整意図
・S→準速130族抜き
・HB→鮫肌ダメ+意地ガブリアスの逆鱗を最高乱数切り耐え
・A→あまり
ある日、急に降ってきたポケモン。
星だけにね。
はい。
スターミーを起用した理由は
キラフロルやドドゲザンが苦手とする地面タイプ、地面技もちのドラゴン等に強く、選出圧力となる
構築全体で重いメガマフォクシーやメガムクホークに強く選出を抑制させるため
ドドゲザンの天敵である格闘ポケモンに睨みを効かせて選出させないため
こんな感じです。
上記3点からわかる通りスターミーに求めていた点は「選出圧力・選出誘導する力」です。
選出圧力に主眼をおいたのはキラフロル+ムクホーク(orマ…
実数値は能力ポイントから算出
687位レート 2316
実数値
H1372
A▲16732
B1250
C▼1350
D1250
S17232
能力ポイント計66 / 66
技しねんのずつき/クイックターン/アクアジェット/アイススピナー
調整 原文ママ
調整意図
調整
AS特化
前期までは軸だったポケモン。今期はカバルドンが絶望的に重い時や、ウルガモスやドリュウズが辛い時に選出していました。
このポケモンの1番強いところは顔です。構築にいるだけで先発がマスカーニャかブリジュラスになります。ここに開幕メタグロスを合わせるとイッカネズミを温存しながらイッカネズミが苦手なポケモンを処理できたりするわけですね。
マフォクシーの選出を抑え、ギャラドスを呼び、ウルガモスを選出させず、ラウドボーンにリスクをつける。でも火力が高いので選出しても強い。そんな枠でした。苦手なポケモンが3匹以上いる構築には出しません。
選出率5位
ウォッシュロトム@オボンのみ
実数値は能力ポイントから算出
804位レート 2310
実数値
H1372
A▲16732
B1250
C▼1350
D1250
S17232
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/アイススピナー/クイックターン/アクアジェット
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
とにかく火力が欲しいため意地っ張りASぶっぱ
構築の組み始めであり、期待通りの活躍をしてくれた。技構成は水技3種の神器にガブを意識したアイススピナー。HBガブに対してはアイススピナーで対応し、襷やスカーフに対しては突っ張ると相打ちになってしまうため、アマガ引きで対応していた。
選出圧力も凄まじく、マフォクシーが選出されることがほぼなかった。お陰でアマガで詰ませやすく、何度も勝ちを拾うことができた。
この環境の特徴として、持ち物の少なさから相手の型を予測しやすいということがある。この考えで最上位に行けるかは分からないが、少なくとも僕の目標を達成するにはある程度型を割り切って行動した方が…
実数値は能力ポイントから算出
873位レート 2306.939
実数値
H1438
A▲16329
B1261
C▼1350
D1250
S16828
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/しねんのずつき/アイススピナー/こうそくスピン
調整 原文ママ
調整意図
調整
HBは特化ガブリアスの逆鱗とさめはだを高乱数耐え
Sは準速130族抜き抜き
残りA
ウルガモスのヒトデ騎士
ステロ絶対許さないマンとしてガブリアス、キラフロルなど初手に来そうなとき合わせて出していた
アクジェが欲しい場面もあったが相手が深読みしてくれて裏のポケモンを破壊してくれることがあったので一長一短
HPミリの相手に撃つこうそくスピンが非常に強かった、アクジェを読んで出てきたスカーフポケモンをさらに抜くことができる(サザンドラ等)
ブリジュラスがきつすぎるのどうにかしてほしいです
実数値は能力ポイントから算出
928位
実数値
H1372
A▲16732
B1250
C▼1350
D1250
S17232
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/アイススピナー/アクアジェット/ビルドアップ
調整 原文ママ
調整意図
ASぶっぱ
対面が1番強そうなスターミーを今回採用、ペリッパーと雨シナジーは今回たまたま。
大体のポケモンに対面が勝て、メタグロスにも負荷をかけれる頼れるヤツ。
実数値は能力ポイントから算出
991位
実数値
H1394
A▲16732
B1250
C▼1350
D1250
S17030
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/アイススピナー/こうそくスピン/アクアジェット
調整 原文ママ
調整意図
【ASメガスターミー】
・A特化S最速ガブリアス抜きあまりS
・バナブラッキーが苦手であろうステ撒きガブリアス・カバルドンに強く出るために高速スピン採用だが別に倒すならクイックターンでいいと思う
実数値は能力ポイントから算出
1779位レート 2214
実数値
H1394
A▲16732
B1250
C▼1350
D1250
S17030
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/クイックターン/アクアジェット/しねんのずつき
調整 原文ママ
調整意図
Sー最速ガブリアス抜き
アシレーヌの水タイプを引き継いだアタッカー
基本選出がマフォクシー相手に有利とは言えなかったことと、フシギバナ相手に突破する力が欲しかったため採用。
カバとガルドがサイクル適正があるため、スターミーと合わせて1つのテンプレ選出になっていた。
クイタンとアクジェの火力が高すぎるため、サイクルしているだけで相手が削れていく。よくスターミー受けとして出てくるブリジュラスには、ギルガルドがほぼ負けることがないため心配はしていなかった。なんなら想定よりもクイタンでブリジュラスを削れる。
実数値は能力ポイントから算出
28005位レート 1960
実数値
H1427
A15030
B1261
C▼1350
D1250
S▲18428
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/アイススピナー/クイックターン/アクアジェット
調整 原文ママ
調整意図
〈調整〉 前期から大きくは変えていません。
HB 鮫肌1回+特化ガブリアスの逆鱗14/16耐え
一致イカサマ10/16耐え
S 準速メガゲンガー+2
A 残りA
〈持ち物〉
スターミナイト
〈技構成〉
最大火力技としてアクアブレイク
対面操作技としてクイックターン
先制技としてアクアジェット
氷4倍勢やメガメガニウムに打つ技が欲しかったので、アイススピナーを採用
メガフシギバナやアシレーヌに打つエスパー技も欲しかったのですが、今シーズンは上記のポケモンへの対処を優先してアイススピナーにしました。実際、エスパー技不採用の影響でメガフシギバナの対処はかなり苦しかったです。(確か2引き分け、1勝)
…
実数値は能力ポイントから算出
レート 1806
実数値
H1372
A▲16732
B1250
C▼1350
D1250
S17232
能力ポイント計66 / 66
技アクアブレイク/アクアジェット/しねんのずつき/アイススピナー
調整 原文ママ
調整意図
メガメガニウムがだいちのちからを持っているのと、ガブリアスもいるので、たいていのほのおタイプは何とか出来たが、マフォクシーだけはどうしようもないので、こちらを選出することにしていた。ヤミラミのあまごいから全抜きとかできたら楽しいだろうなーと思っていたが、そんな機会はほぼ訪れなかった。
後は一度使ってみたかった。
ブリジュラス
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-3)の23件です。過去のシーズンも含めた57件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
メガスターミーを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガスターミーが名指しされた 34 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか34件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガスターミーの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
ウルガモスメガスターミーのクイックターン確定耐え
カバルドン特化メガスターミーのアクアブレイクを81.8%耐え
マスカーニャH2振りメガスターミーをトリックフラワーで確定1発
マスカーニャ特化メガスターミーのアクアブレイク+アクアジェットを確定耐え
メガカイリューメガスターミーの特化アイススピナー確定耐え
メガカイリューB→A32振りメガスターミーのアイススピナー+アクアジェット確定耐え
メガスコヴィラン特化メガスターミーのアクアブレイク確定耐えとかそのくらい?記憶が曖昧
メガチャーレム特化メガスターミーのアクアブレイク最高乱数切り耐え
メガニウム残りH(メガスターミーの特化アイススピナー確定耐え)
メガマフォクシーHB…ガチ特化メガスターミーのアクジェ87.5%耐え
メガマフォクシー陽気メガスターミーのアクアジェット93.7%耐え
メガメガニウムA特化メガスターミーのアイススピナーを高乱数耐えするくらいの物理耐久
ほか 22 件。全文はそれぞれの元記事にあります。