No.279 / みず・ひこう
ペリッパー
みずひこうH60
A50
B100
C95
D70
S65
合計440
30強者の調整
7シーズン M-4
特性あめふらし100%7 / 7 件
性格おくびょう (S↑A↓)57%4 / 7 件
持ち物こだわりスカーフ43%3 / 7 件
振り先CSとくこう・すばやさ71%5 / 7 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある7件から
- とんぼがえりなみのりぼうふうウェザーボール3件(43%)
- とんぼがえりなみのりぼうふうれいとうビーム2件(29%)
- でんこうせっかぼうふうれいとうビームウェザーボール1件(14%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
5M-1
4M-2
14M-3
7M-4
よく組む相手シーズン M-4の7件で同居した回数
497位レート 2311
実数値
H1372
A▼630
B1200
C14732
D900
S▲12832
能力ポイント計66 / 66
技なみのり/ぼうふう/れいとうビーム/とんぼがえり
調整 原文ママ
調整意図
・意地ガブの逆鱗確定耐え
中盤まではクッション寄りのソクノペリを使っていたが、ペリブリだけ(ラグなし)で投げたときに選出のSラインが遅く、特にガブとグロスの処理が怪しかったため終盤はスカーフで使用した。ブリに対し襷ガブの剣舞地震で切り返しを図ってくる相手が多いので、地震のタイミングで引いて上から倒せるのが偉かった。
スカーフペリはブリとの相性は良い反面、ラグとの相性は微妙に感じた。従来は後攻蜻蛉から展開できた相手に対しスカーフだと上を取ってしまうためである(特にカイリューがきつくなった)。ただ初手の襷フロルに対し先攻蜻蛉→パワジェにラグ投げという動きができるのはちょっと面白かった(毒びしをもら…
実数値は能力ポイントから算出
497位レート 2311
実数値
H16732
A700
B▲14613
C1150
D11121
S▼760
能力ポイント計66 / 66
技なみのり/ぼうふう/はねやすめ/とんぼがえり
調整 原文ママ
調整意図
・意地珠ミミッキュの剣舞じゃれ最高乱数切り耐え
・控えめカイリューの流星群最高乱数切り耐え
せっかくなので1ヶ月以上使用したソクノペリの調整も記載。カイリューメタグロスサーフゴーに自信を持って蜻蛉押せるのが偉い。
ラグラージ
実数値は能力ポイントから算出
レート 2000
実数値
H1350
A722
B1200
C▲16132
D▼810
S11732
能力ポイント計66 / 66
技ぼうふう/ウェザーボール/れいとうビーム/でんこうせっか
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
メガフシギバナを対面で吹き飛ばすためCSぶっぱ
電光石火の火力を気持ち上げるため余りA
・ぼうふう
→メガフシギバナ HD特化 108~128 (57.8%~68.4%)
H32D2 140~168 (74.9%~89.8%)
メガメガニウム H32D2 146~174 (78.1%~93.0%)
・雨ウェザーボール
→ギルガルド(シールド)H32D2 84~100 (50.3%~59.9%)
ありえないくらいフシギバナが重すぎた今構築に現れた救世主。
対面性能を引き上げる為きあいのタスキを持たせ、特殊3ウェポン+でんこうせっかを採用。
雨選出時は初手出し、基本的に火力は舐め…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2026
実数値
H16732
A700
B▲16732
C1172
D900
S▼760
能力ポイント計66 / 66
技ぼうふう/なみのり/とんぼがえり/れいとうビーム
調整 原文ママ
調整意図
[画像:ランクマスター ぺリッパー] ペリッパー @ しめったいわ
特性: あめふらし
能力補正: のんき
167(32)-70-167(32)-117(2)-90-76
ぼうふう / なみのり / とんぼがえり / れいとうビーム
HB→特化
◎役割・使用感◎
前シーズンからウェザーボールをなみのりに変更。
ウェザーボールの方が雨下の火力が高いけど
どこまでもカバルドンを後投げされるのでなみのりで。
かみなりパンチ不採用のメタグロスに対して半分近く入るウェザーボールも魅力で裏のブリジュラス圏内に入れてくれることもたくさんあった!
今シーズンのMVP✨️かもしれない。
実数値は能力ポイントから算出
レート 1809
実数値
H1372
A▼630
B1200
C14732
D900
S▲12832
能力ポイント計66 / 66
技ぼうふう/ウェザーボール/なみのり/とんぼがえり
調整 原文ママ
調整意図
大事な地面無効枠。ペリラグ(メガ)で使ってた時の名残ですが、逆にメガラグラージ偽装役として入れてました。
HBオボン、HBしめったいわ、CSスカーフなど色々試しましたが。楽に使えたのは結局しめったいわ&メガラグラージでしたね…
スカーフはそこまで警戒されないのと、後述のメガメタグロスとの相性もかなり良いので悪くないと思います。
技構成については後述のメタグロスと合わせて前期23位のふとんさんのものをお借りしました。
これにして3戦しか出してないので時間があったらもっと色々できたかなぁ…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2128
実数値
H1372
A▼630
B1200
C14732
D900
S▲12832
能力ポイント計66 / 66
技なみのり/ぼうふう/ウェザーボール/とんぼがえり
調整 原文ママ
調整意図
①ペリッパー @ きあいのタスキ
特性: あめふらし
能力補正: おくびょう
137(2)-63-120-147(32)-90-128(32)
なみのり / ぼうふう / ウェザーボール / とんぼがえり
雨起点。
最速CS残りHのタスキ型で採用。湿った岩は雨ターンが長くなるが、その分遅い、火力がないなど個人的には動かしにくく、この配分に至る。
ウェザーボールは雨下で打つと、HBアーマーガアが受からない。
また最速にすることで、メガフシギバナ、メガメガニウム、アーマーガアなどメガラグラージがキツめの受けポケの上から動けるのが強かった。
また、どくびしやまきびしを踏まないので、タスキが残ることも…
実数値は能力ポイントから算出
レート 1824
実数値
H1372
A▼630
B1200
C14732
D900
S▲12832
能力ポイント計66 / 66
技ぼうふう/ウェザーボール/とんぼがえり/なみのり
調整 原文ママ
調整意図
①ペリッパー
選出率66%(48/73) 勝率63%(30/48)
今シーズンの新発見枠
これまで雨パを長いこと使ってきて、初めてのスカーフでの採用。
最初に記事を読んだときは本当にこれ強いのか…?と思ったけれど、実際使ったらマジで強かった。やっぱ上位ランカーの人ってすげぇや。
下位ランク帯だとほぼほぼ警戒されることは無く、予想外の一撃を食らわせて有利展開に持っていける事が多かった。
来シーズン以降も継続して使ってみたいと思える1体。
唯一、なみのりだけほとんど打つ機会が無かったので、検討余地ありと思っているが、候補が冷ビぐらいしか思いつかない。
選出率は堂々の1位。さすペリ。
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-4)の7件です。過去のシーズンも含めた30件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
ペリッパーを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でペリッパーが名指しされた 11 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか11件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたペリッパーの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
ヌメルゴン(ヒスイ)C...HD特化ペリッパーに10万ボルト確定1発
バンギラスC……HD特化ペリッパーをかみなりで確定1発
サザンドラS:S特化ペリッパー抜き
バンギラス初手ペリッパー対面→メガシンカせずに雨下の必中雷でワンパン
バンギラスペリッパーがHBなら耐えることが多い対面だからか
バンギラスHD特化ペリッパーをワンパンするためのC調整と雷ですが
メガカイリュー最終日に相手のペリッパーがりゅうせいぐんを耐えた時は環境を感じた
メガミミロップ舐めたギャラドス(たまにペリッパー)をワンパンしイージーウィンを何度も貰った
メガメガニウム(準速ペリッパー抜きのほうがいいかも)
メタモンS 最速ペリッパー抜き
メタモン最速ペリッパー抜きまでSを振ると対雨パへの初手投げで相手の湿った岩を無力化したり相手のスカーフ判定ができるようになります