No.197 / あく
ブラッキー
あくH95
A65
B110
C60
D130
S65
合計525
55強者の調整
17シーズン M-4
特性せいしんりょく94%16 / 17 件
性格ずぶとい (B↑A↓)59%10 / 17 件
持ち物たべのこし88%15 / 17 件
振り先HBHP・ぼうぎょ82%14 / 17 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある17件から
- あくびねがいごとまもるイカサマ11件(65%)
- つきのひかりめいそうイカサマバトンタッチ2件(12%)
- どくどくねがいごとまもるイカサマ1件(6%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
7M-1
14M-2
17M-3
17M-4
よく組む相手シーズン M-4の17件で同居した回数
54位
実数値
H20232
A▼760
B▲17832
C800
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/まもる/あくび/ねがいごと
調整 原文ママ
調整意図
調整
HB-最強になるために振り切り
D-あまり
S-遅いクチートやドドゲザン、ギルガルドを抜けたら嬉しいので下降補正なし
持ち物
ブラッキーを軸として強く使いたいので食べ残し一択
技構成
・ACが低くても火力が出せ、物理ポケモンに強いイカサマ
・全てと相性がいい守る
・詰めやブリジュラス等を流すためのあくび
・回復技の願い事
概要
可愛くてかっこよくて最強のポケモン。
特性は鬼火ロトムや熱湯ミロカロスにあくびが通らないと困るので精神力。シンクロにするとハラバリーやどくどくブラッキーに強くなるが、それらは後述するガブリアスやゲンガーを展開すれば勝てると判断した。精神力はドドゲザンのアイアンヘッ…
実数値は能力ポイントから算出
93位レート 2442
実数値
H20232
A▼760
B▲17630
C800
D1500
S894
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/バークアウト/ちょうはつ/つきのひかり
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】
・物理受けとしての採用なのでHB
・挑発採用なので、ミラーやアマガ等の中速受け意識のs4振り
【持ち物について】
・継続回復すると嬉しいので食べ残し
・採用当初はASメタグロスをイカサマでワンパンできる黒い眼鏡だったが、さすがに弱すぎたため変更
・砂を相殺できるのでほぼ1択
【技構成について】
・受けを成立させるために月の光
願い事ではないのは、砂化で回復量が下がることよりも即時回復できないほうが問題だったため
・物理ポケモンへの強力な打点としてイカサマ
・ブリジュラスやカイリューに強く出られるバークアウト
・カバルドンをいじめるために挑発
【概要】
・最強。この構築の本質。
・…
実数値は能力ポイントから算出
135位
実数値
H20232
A▼760
B▲17630
C800
D1544
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
H:最大
B:11n
D:余り
相棒枠。選出率はほぼ100%(選出しなかったのは片手で数えるくらい)
特に調整意図はないですが、ありとあらゆる等倍技に後投げして、クッション役としてパーティーを支えてくれました。
特性はシンクロにするとハラバリーやどくどくブラッキーに強くなりますが、それらはどくびしさえ撒ければ問題ないと判断し、せいしんりょくで採用しました。せいしんりょくは、ドドゲザンのアイアンヘッドやメガカイリューのエアスラッシュ等で怯まないのも偉いです。
技構成もオーソドックスな4つですが、どくびしが通らない鋼や浮いているポケモンを流せるよう、どくどくではなくあくびを採用しています。
このポ…
実数値は能力ポイントから算出
173位レート 2404
実数値
H20232
A▼760
B▲17832
C800
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/つきのひかり/バークアウト/どくどく
調整 原文ママ
調整意図
フシギバナが入っているので自然と相性補完で採用。
自分はあくびを使うのが苦手なのでどくどく型。
初めはサザングロスまとめて見ようとしていたが鉄壁グロスに無限にボコられたりしたためそっちはラウドボーンかドラパルトに頼んだ。
また、構築的にメガカイリューの相手をしてもらうことが多かったのでもっとDに回しても良かったかもしれない。
実数値は能力ポイントから算出
207位
実数値
H20232
A850
B16232
C▼720
D▲1672
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
調整意図:HB振り切り、メガカイリューやメガマフォクシー等の特殊メガも受けて欲しいのでDに性格補正
本構築の受け駒その1。最終日はメガフラエッテが増えていたのが向かい風だったが、有象無象を受け切る性能が高すぎるため最後まで信用して使い続けた。
フシギバナとの受け回し、リザードンXの起点作成&回復、どちらの軸でも必要なため、よほど刺さっていない時以外は選出する。
特防に性格補正をかけることで、ステロを撒かれてもメガカイリューの流星群やメガマフォクシーのマジカルシャインをギリ受け切れる。
ラムの実っぽいガブリアスにイカサマを撃てるか否かがとても大事なポケモンだが、バナブラッキーに出てくるガブリアス…
実数値は能力ポイントから算出
221位
実数値
H20232
A850
B▲17832
C▼720
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
元構築と異なり、最終的に「あくび」、「ねがいごと」型で採用した。
「どくどく」も当然強いのだが、遂行速度が速い技ではないので、その隙を突かれて負けてしまうことがあった。「あくび」で汎用性を取ったことによって勝利したシーンの方が自分は感じられたので、これでよかったと思う。でも「どくどく」も強い。と言うかたぶん自分が「どくどく」使うのが下手なだけ。ブラッキーに本来期待される役割を遂行しやすいのは「あくび」型で、そこからずらして使うのが「どくどく」型なのだろうとシーズン終わってから思う。
ゲンガーでフェアリー倒してブラッキーで詰み! みたいな展開がかなりあり、ゲンガーブラッキーという並びの強さを実感…
実数値は能力ポイントから算出
230位
実数値
H20232
A850
B▲17832
C▼720
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/ねがいごと/まもる/あくび
調整 原文ママ
調整意図
HBブッパ
性能がめちゃくちゃ好みのポケモン。大体のポケモンに受け出しでき、あくびから展開をつくることができる。技選択が難しいが慣れるしかない。
実数値は能力ポイントから算出
246位レート 2392
実数値
H20232
A▼760
B▲16823
C800
D1500
S9611
能力ポイント計66 / 66
技つきのひかり/イカサマ/バトンタッチ/めいそう
調整 原文ママ
調整意図
おそらく一番目を引く珍しい型。実はs1からずっとこの型を愛用している。
どくびしと合わせることで真価を発揮する。調整はアシレーヌだいたい抜けるライン、残りHB。
メガリザードンY、メガメガニウム、アンコの無いアシレーヌ、巧みサーフゴー、巧みサザンドラなども対面から起点にしていける自慢の子。当たった相手からは予想外の型で驚いたと毎回言われる。笑
一度騙されたと思って使ってみてほしいくらい、強い型。
★追記
意外と対面性能が高く、イカサマポリ2みたいな感じと言えば、昔からやってる人はその強さがわかるのではないでしょうか。
また、滅びゲンガーにも強く、バトンをサーフゴーに繋ぐことで抜けられたり、守る…
実数値は能力ポイントから算出
701位レート 2280
実数値
H20232
A▼760
B▲16823
C800
D1500
S9611
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/めいそう/つきのひかり/バトンタッチ
調整 原文ママ
調整意図
(選出率2位)
マヒナさんの神ポケモンさまです。チャンピオンタッチ後の低迷期に「マヒナ」TNの瞑想バトンブラッキーにボコボコにされて、Xを見ていたところそれらしき人物がいたのでお声がけしたら、なんと型、構築を共有してくださりました😭
(ありがとうマヒナさん)
基本はマヒナさんの記事(以下添付)を見ていただきたいのですが、烏滸がましくも補足します。
普通のバナブラッキーだと起点になる剣舞ラムガブや悪巧みサーフゴー、気合いだめブリジュラスをバトン▶︎メガマフォクシーで狩りにいけるのが1番強い点だと思っており、今まで困っていたところをこれ1匹で解決してくれました😭。またフシギバナさんとも共通(む…
実数値は能力ポイントから算出
744位レート 2276
実数値
H20232
A▼760
B▲17832
C800
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
神。
M-Bになってから、ミミッキュが増えたが珠しかいなかったのでギャラを出さなかった試合でも毒と珠ダメでごちゃごちゃしてたら以外に何とかなった。
クッションはもちろん、ステロあくび、味方の蘇生、とにかく毒びしとの相性が良く、気づいたら相手がきつそうにしてた。
技構成はこれ以外僕の知ってるブラッキーじゃない。
やれることが多すぎて無限に上手くなれると思う。全然完壁ではないが、相手が、守るしてもリスクがないポケモンなのかそうじゃないのかを判断するまでに知識面でだいぶ時間がかかった気がする。
特性は、ハラバリー、どくどくブラッキー等に抗えたかつギャラはどうせ怯むしカイリューはそもそも怯んでも受けが…
実数値は能力ポイントから算出
977位レート 2257
実数値
H20131
A▼760
B▲17832
C800
D1533
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
選出率:5位
数値の調整意図はなし、Hが奇数の方がいいと聞いてDに3振り。
「イカサマ」確定
「ねがいごと」確定
「まもる」確定
「あくび」は、「どくどく」と比較すると、バナが毒を入れるため、命中率も考慮しこちらを採用。
基本的にバナと同時選出で、雨パ、砂パ相手にはブラッキー単体での選出をすることがあった。
選出した試合は活躍してくれ、何度も詰ませて勝ちを拾えた。
【選出】
基本選出
エンペルトorダイケンキ+リザードン+ミミッキュ
ガブ入りにはエンペルト、メタグロス入りにはダイケンキを出すことが多く、出し勝ちもかなり多かった。
相手のダイケンキにはダイケンキで勝てる。
マスカーニャは出てこな…
実数値は能力ポイントから算出
991位
実数値
H20232
A▼760
B▲17832
C800
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
本構築の主人公。
毒まもる or あくびステロで相手のポケモンを削り、メガ枠の確定圏内に押し込む。
M-4に入ってからM-3終盤に流行っていた鉄壁グロスなどに対して厳しくなるかと思われたが、対面から入ればあくびが間に合う+ボディプはゲンガーで無効化でき、想定していたほど厳しくは感じなかった。
どちらかというと、メタグロス対策で増えてきたゲッコウガや終盤流行っていたカイリュー、ガルーラなどには比較的強く出られるので、1周回って環境にはまっていたポケモンだったと感じた。
構築の要なので、このポケモンのプレイングで勝敗が大きく左右される。
HP管理なのか、削り優先なのかを数手先まで考えて技選択をする…
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-4)の17件です。過去のシーズンも含めた55件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
ブラッキーを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でブラッキーが名指しされた 37 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか37件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたブラッキーの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
イダイトウ(♂)A:ウェーブタックルでHB特化ブラッキーを残飯込み確定2発
ガブリアスB…剣の舞後ブラッキーの「イカサマ」を乱数耐え(25%で落ちる)
ギルガルド(盾)Aはシールドフォルムの+2状態でブラッキーのイカサマをある程度耐える(75%)範囲内で最大に
ビビヨンしかもB振りのおかげでブラッキーのイカサマを身代わりがいい乱数で耐えるため
フラエッテ(永遠)C…ブラッキーへの破滅の光がステロ+残飯回復込みで確定1発
ブリジュラスH⇒ブラッキーのイカサマを身代わりが確定耐え
ミミッキュ剣舞じゃれでHBブラッキー確定一発
アシレーヌ16で耐え(乱数が変わるところ)S 無振りブラッキー抜き抜き
アシレーヌS 2振りブラッキー抜き
アシレーヌ無振りブラッキー抜き抜き
アシレーヌS: アマガブラッキー抜き
アシレーヌすばやさラインもブラッキー抜きにすることが重要で
ほか 25 件。全文はそれぞれの元記事にあります。