ブラッキー

No.197 / あく

ブラッキー

あく
H95
A65
B110
C60
D130
S65
合計525
97強者の調整
9シーズン M-6

シーズン M-6の主流9件から集計

特性せいしんりょく67%6 / 9 件
性格ずぶとい (B↑A↓)67%6 / 9 件
持ち物たべのこし100%8 / 8 件
振り先HBHP・ぼうぎょ89%8 / 9 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • イカサマ確定89%
  • ねがいごと67%
  • あくび67%
  • まもる67%
  • つきのひかり33%
  • どくどく22%
  • ほえる11%
  • でんじは11%
  • めいそう11%
  • バトンタッチ11%
  • ちょうはつ11%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある9件から

  1. あくびねがいごとまもるイカサマ6件(67%)
  2. つきのひかりどくどくほえるイカサマ1件(11%)
  3. つきのひかりでんじはどくどくイカサマ1件(11%)

振り方8pt以上振った所

  • HB89%
  • HDS11%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • たべのこし100%

性格

  • ずぶとい (B↑A↓)67%
  • しんちょう (D↑C↓)11%
  • のんき (B↑S↓)11%
  • おだやか (D↑A↓)11%

シーズン別の収録

30M-1
13M-2
17M-3
16M-4
12M-5
9M-6
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ブラッキーブラッキーあくたべのこし
267位レート 2371
特性シンクロ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H20232
A▼760
B▲17832
C800
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/でんじは/どくどく/つきのひかり
調整 原文ママ
調整意図
【調整】 HB特化 ラッキーが解禁されていないので”ブ”ラッキーを採用しました。本構築の要。 当初はHD特化で採用していましたが、特殊耐久が過剰に感じたことと、普通に物理も耐えたかったので終盤でHB特化に変更しました。 技構成も当時使用していたラッキーとほぼ一緒で、ちきゅうなげが「イカサマ」にタマゴうみが「つきのひかり」になっただけで、「でんじは」と「どくどく」を両採用しました。 この二つの状態異常技を同時採用するメリットとして、主に以下が挙げられます。 ①最もメジャーなブラッキーの型があくび型であることから相手の認識を相違に付け込める。 ②相手のカバルドンやブラッキーなど耐久力の高いポケモン…
実数値は能力ポイントから算出
ブラッキーブラッキーあくたべのこし
459位
特性せいしんりょく
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H20232
A▼760
B▲17832
C800
D1511
S861
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/ねがいごと/あくび/まもる
調整 原文ママ
調整意図
よくあるHB特化です。一応ブラッキーミラーで先に動くためにSに1振っていますがほぼ意味はなさそうでした。Dに2振るのが良いと思います。 基本的にはあくびと願い事で様子を見ながら良いタイミングでメガゲンガーのキャッチを狙うか、物理アタッカーにイカサマを打ち直接倒すことを目指します。 メガボーマンダの特化A+1すてみタックルを余裕で耐えるほどの耐久があり、等倍以下で倒れることはまずありません。一方でアシレーヌやグソクムシャなど高火力で抜群を突いてくる相手は流石に厳しいため、ゲンガーや他のポケモンでのカバーが求められます。 アシレーヌやアローラキュウコンなどをゲンガーで処理し、残った物理アタッカーに…
実数値は能力ポイントから算出
ブラッキーブラッキーあく
640位レート 2250
特性せいしんりょく
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H20232
A▼760
B▲17832
C800
D1522
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉 いつものやつ HB硬すぎてマンダのA+1特化すてみタックル耐えるの偉すぎ 〈所感〉 今更話すこともあまりないが、とにかく偉いポケモン。 この構築唯一の数値受け+あくタイプであり、ゲッコウガやイダイトウ、イエッサンをSTOPしてくれる。 滅びゲンガーと組ませることで、守るをさらに強く使えるのも良かった。 数値受けの枠はニンフィアなども試していたが、マンダのA+1特化すてみタックルを耐えれる+構築にあくタイプが欲しいという要望を満たせるのがブラッキーだけだった。 詰ませ性能が高いので、ブラッキーの苦手なポケモンを処理できれば勝ち。 新レギュにおいても受けきれる相手は多く、なんならニン…
実数値は能力ポイントから算出
ブラッキーブラッキーあくたべのこし
793位
特性せいしんりょく
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H20131
A▼760
B▲17832
C800
D1522
S861
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/ねがいごと/あくび/まもる
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉 HB…特化 イエッサンを自分で使っている際パワーが高すぎて牽制のため悪タイプがパーティーに必要だと感じたため採用。 種族値的に両受けでき、ステルスロック後にあくびで削ったり、ねがいごとで後続の受け出しを可能にするためガメノデスがHPフルなら積める相手にねがいごとをして繋いだり、ゲンガーは言わずもがな上記の三体どれとも相性がいいため使いやすかった。
実数値は能力ポイントから算出
ブラッキーブラッキーあくたべのこし
967位レート 2228
特性シンクロ
性格おだやか (D↑A↓)
実数値
H20232
A▼760
B1300
C800
D▲18216
S10318
能力ポイント計66 / 66
技めいそう/バトンタッチ/ちょうはつ/つきのひかり
調整 原文ママ
調整意図
H:全振り D:余り S:+2で最速135族抜き NN:クロキゲッカ。 最高の数値受け。後出しから天敵であるサフゴ・メガリザY等高火力特殊ATKを積み起点にできるヤバいヤツ。 構築当初、鋼や炎がキツくタイプ耐性があるやつで受けようとしたが、こいつの耐久指数だけで十分でした。 『挑発』を覚えられることが大変大きく、素では遅いため普通は搭載しないことが多いが、今回構築ではペンドラーからS+2でバトンすることが前提のため、上から挑発を撃つことで、最大の天敵である黒い霧や呪い・滅び撃ってくるヤツも機能停止にできる涙が出るほど頼れるヤツ。 <主な役割対象> サーフゴー ギルガルド ドドゲザン クエスパト…
この構築(M-6)
全文は元記事へ(nande3124)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ブラッキーブラッキーあくたべのこし
レート 2000
特性せいしんりょく
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20232
A850
B16232
C▼720
D▲1672
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/まもる/あくび/ねがいごと
実数値は能力ポイントから算出
ブラッキーブラッキーあくたべのこし
レート 1765
特性せいしんりょく
性格のんき (B↑S↓)
実数値
H20232
A850
B▲17832
C800
D1522
S▼760
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/ねがいごと/あくび/まもる
調整 原文ママ
調整意図
<クッション> 頼れる相棒。 (調整意図: HB特化、余りD、最遅アーマーガア抜かれ)
実数値は能力ポイントから算出
ブラッキーブラッキーあくたべのこし
レート 1900
特性せいしんりょく
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H20131
A▼760
B▲17832
C800
D1533
S850
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/あくび/ねがいごと/まもる
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】 HBぶっぱで余りD 壁ターン稼ぎなどができる。なんならボタンポチポチしてるだけで引き分けてしまう災厄ポケモン。 こいつもあくびという状態異常技を持っているので、ゲンガーと相性が非常に良い。 ・HAゴリランダー@珠
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-6)の9件です。過去のシーズンも含めた97件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

ブラッキーを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でブラッキーが名指しされた 67 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか67件の内訳

  • 抜き33件
  • 確定19件
  • 耐え15件

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • イカサマ12件
  • インファイト5件
  • オーバーヒート2件
  • じゃれつく2件
  • ウェーブタックル1件
  • せいなるつるぎ1件

想定されたブラッキーの振り方相手側が置いた前提

  • 無振り15件
  • HB特化5件
  • S2振り5件
  • B振り1件
  • D2振り1件

実際の記述

ほか 55 件。全文はそれぞれの元記事にあります。

全67件を実数値のラインで見る →

あくタイプで収録のあるポケモン