メガフシギバナ

No.3くさ・どく

メガフシギバナ

くさどく
H80
A100
B123
C122
D120
S80
合計625
29強者の調整
9シーズン M-4

シーズン M-4の主流9件から集計

特性あついしぼう100%9 / 9 件
性格ずぶとい (B↑A↓)78%7 / 9 件
持ち物フシギバナイト100%9 / 9 件
振り先HBHP・ぼうぎょ33%3 / 9 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • だいちのちから確定100%
  • こうごうせい確定100%
  • ギガドレイン67%
  • ヘドロばくだん56%
  • やどりぎのタネ33%
  • どくどく22%
  • アシッドボム11%
  • ほえる11%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある9件から

  1. こうごうせいだいちのちからギガドレインヘドロばくだん3件(33%)
  2. こうごうせいだいちのちからやどりぎのタネギガドレイン2件(22%)
  3. こうごうせいだいちのちからアシッドボムギガドレイン1件(11%)

振り方8pt以上振った所

  • HB33%
  • HBD22%
  • HBC11%
  • HBS11%
  • HC11%
  • HCS11%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • フシギバナイト100%

性格

  • ずぶとい (B↑A↓)78%
  • ひかえめ (C↑A↓)22%

シーズン別の収録

4M-1
8M-2
8M-3
9M-4
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
27位
特性あついしぼう
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18732
A1080
B17920
C1420
D15111
S1033
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/ヘドロばくだん/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
HB…厚め、できるだけ高く HD…231メガゲンガーのヘドロウェーブを87%で2耐え S…準速ドドゲザン抜き ・最終日の朝に急遽招集された花。 ・構築単位で水タイプが重い(特にアシレーヌ、ギャラドス)ので、この枠には草タイプを採用したかった。その中でも、メガルカリオに(ついでに取り巻きのカバルドンにも)弱くない、ミミッキュイダイトウのような対面構築に強め、フラエッテ+ミトムに圧力をかけられる等の要素が良さそうだったのでこのポケモンを採用した。 ・個人的に単体として強いポケモンとは思っておらず、取り巻きもフシギバナを強く動かせるようなものではないので、刺さっている並びにしか投げなかった。しかし、…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(lig)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
135位
特性あついしぼう
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18732
A1080
B18727
C1420
D1477
S1000
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
H:最大 B:11n D:余り メガギャラドス、ミミッキュ、アシレーヌに加え、数は減りましたが、雨パなどにも選出していたメガ枠2体目。 基本的に1回舞ったメガギャラドスや、ミミッキュに後投げすることになるので、HBベースの調整としました。 技構成は、鋼に打点を持つためのだいちのちから、どくびしと合わせて耐久するためのやどりぎのタネ、こうごうせいまでは確定で、残り1枠は、草技or毒技を環境に変えて使用していました。 最終日はメガギャラドスへの遂行速度を上げるため、ギガドレインを採用しました。 (ニンフィアの数も多かったので、ヘドロウェーブやヘドロばくだんも捨てがたかったです) このパーティのメガ…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(yo0101)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
173位レート 2404
特性あついしぼう
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H18328
A1080
B1430
C17820
D1400
S11818
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/ヘドロばくだん/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
レギュレーションM-B解禁時にメガラグラージやメガライチュウが話題となりそこに強そうでいけるんじゃないかと思い採用。 結果としてそいつらは減ったが普通に対応範囲が広いポケモンで使用感が良く使い続けることとなった。 最初はHBベースで使っていたが、C振りの方がいいのでは?と思う事が多く変更したところ自分には合っていた。また、サーフゴーとの相性がS関係で逆転するためそれ意識で振った。
この構築(M-4)
全文は元記事へ(npbygon)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
207位
特性あついしぼう
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18732
A1080
B19232
C1420
D1422
S1000
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/やどりぎのタネ/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図:HBぶっぱ(じゃないと剣舞珠ミミッキュが受からないため) 本構築の受け駒その2。一般枠に軒並み強いと見せかけて、全部怪しい。最終日2日前まではかなり強くイージーウィンを連発してくれていたが、最終日はチャンピオン級付近でのメタが厳しく選出率と信頼が落ちてしまった。 基本はブラッキーとの受け回しが成立しそうなら初手に選出する。対マスカーニャ性能が本構築で一番高いため、マスカーニャが出てきそうかつフェアリータイプも出てきそうなら選出したい。 やどりぎのタネがガブリアスやブリジュラスのステロドラテ展開に強く、こちらのHPを削られ過ぎることなく処理できるのが強かった。 技構成は鋼への打点で大地…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(otiaito)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
701位レート 2280
特性あついしぼう
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18328
A1080
B18828
C1420
D1411
S1099
能力ポイント66 / 66
ヘドロばくだん/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
(選出率4位) Sに振ったメガフシギバナさん🌸です。S振ることでミラーとSを振ってないブリジュラスに強くテンポを取っていけたので神でした✨️😇✨️ 元々普通のHBだったのでSラインで勝負を仕掛けること(相手の想定を少し崩すこと)は大事だなって感じてます。(ありがとうマヒナさん) マヒナさんのはヘド爆▶︎ギガドレでしたが自我出して3割ギャンブルしたかったのでこちらにしました🎰
この構築(M-4)
全文は元記事へ(yuina2436)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
977位レート 2257
特性あついしぼう
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18732
A1080
B17617
C1420
D15717
S1000
能力ポイント66 / 66
だいちのちから/どくどく/ほえる/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
選出率:6位 上記で厳しいメガギャラドス、バトン構築、壁構築の対策としてバナブラッキーを採用。 物理特殊両方を受けたいため、効率を考えこのような配分。明確な意図はない。 「ほえる」は壁やバトン相手、メガギャラドスの起点にならないように採用。 「どくどく」は「宿り木の種」と迷ったが、ほえるとの相性を考えて前者を採用。 「大地の力」は鋼と毒に打点を持たせるため採用。 「光合成」は確定。 バナを出すときは必ずバナブラッキーミミッキュで選出した。 フシギバナの倒し方といえば剣の舞なので、吠えて裏との対面で回復し、毒をばらまけるのが強かった。 ギャラマフォクシー、バトン、壁に対してはかなりの勝率をたたき…
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
レート 2000
特性あついしぼう
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18732
A1080
B18425
C1508
D1400
S1011
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/アシッドボム/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
4期連続採用のメガ枠 HB:陽気A+2メガバシャーモのフレアドライブ確定耐え S:ミラー意識 前期の型より努力値を少しだけ調整した。 ガブリアスのドラゴンテール、カバルドンの欠伸、そしてアーマーガアに少しでも抗うため、一時期アシッドボムの枠を宿木の種にしていたが、地味に増えていたフシギバナミラーで勝てず、またドラゴンテール型のガブリアスも減ったように感じたため、最終的にアシッドボムへ戻した。 メガギャラドスに後出しからほぼ勝てる事は、あまり知られていない気がする。 他の毒統一勢の構築を見ると、草複合枠はウツボットを採用してる人が多いみたいだが、特性で炎と氷への耐性があり、何より使い慣れているフ…
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
レート 2000
特性あついしぼう
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18732
A1080
B19232
C1420
D1422
S1000
能力ポイント66 / 66
ヘドロばくだん/だいちのちから/こうごうせい/どくどく
調整 原文ママ
調整意図
メガ枠 最初の方は使い慣れていないせいで強さ分からず、使い慣れたマフォクシーばかりを選出してしまい、勝率が安定しませんでした。構築主のアドバイスでフシギバナを選出を意識した。そしたら勝率が安定しました。やどりぎは外しまくったり、上手く使えなかったのでどくどく採用 こちらも技はアレンジ 選出率3位
この構築(M-4)
全文は元記事へ(ankou_kta624)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナメガフシギバナMegaくさどくフシギバナイト
レート 2304
特性あついしぼう
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H18732
A1080
B1441
C19132
D1411
S1000
能力ポイント66 / 66
ヘドロばくだん/だいちのちから/ギガドレイン/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
・メガフシギバナ この構築の柱も柱。なんなら家。 役割としてはアシレーヌなどのフェアリー受け、やどりぎや眠り粉などを透かすなど、多岐にわたる。 ガブリアスはH振ってる耐久型じゃないならHP80%まで削っていればギガドレで打ち合いに勝てる。 きついのは主に、メガマフォクシー、エスパー技を持ってるメガスターミー、メガメタグロス、メガカイリュー、メガムクホークなどです。 この構築を使うといずれマルスケ削りのためにカイリューに攻撃する場面が来ます。その際のエアスラ怯み率は80%です。まじでやってられません。 上記のメガを他の一般ポケモンでなんとかしていくのがこの構築です。
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-4)の9件です。過去のシーズンも含めた29件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

メガフシギバナを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でメガフシギバナが名指しされた 10。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか10件の内訳

  • 耐え4
  • 抜き4
  • 確定2

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • だいちのちから3
  • しねんのずつき1
  • ブレイブバード1

想定されたメガフシギバナの振り方相手側が置いた前提

  • 無振り5

実際の記述

10件を実数値のラインで見る →

くさ・どくタイプで収録のあるポケモン