No.398 / かくとう・ひこう
メガムクホーク
かくとうひこうH85
A140
B100
C60
D90
S110
合計585
33強者の調整
3シーズン M-6
特性あまのじゃく100%3 / 3 件
性格ようき (S↑C↓)100%3 / 3 件
持ち物ムクホークナイト100%3 / 3 件
振り先HSHP・すばやさ67%2 / 3 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある3件から
- いのちがけインファイトブレイズキックブレイブバード2件(67%)
- はねやすめインファイトフェザーダンスブレイブバード1件(33%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
22M-3
5M-4
3M-5
3M-6
よく組む相手シーズン M-6の3件で同居した回数
83位レート 2431
実数値
H18727
A1677
B1200
C▼720
D1100
S▲17832
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/ブレイブバード/ブレイズキック/いのちがけ
調整 原文ママ
調整意図
調整:最速、H27(いのちがけでアシレーヌ・メタグロス・フラエッテ等を落とせるライン)、残りA
メガ前の威嚇のおかげで、見かけ以上の耐久があった。
不利対面ではいのちがけで特攻していくだけの鳥と見せかけて、時折メガ判断が難しい状況もある。メガしないとSラインがシビアな一方、メガするとタイプが変わり、受けに来たサーフゴーやギルガルドの技が一貫しやすくなる。さらに2メガ選出の場合はリザードン側でメガを切れなくなるため、状況に応じたメガ判断が求められる。
ミミッキュ@ゴツゴツメット
実数値は能力ポイントから算出
266位レート 2371
実数値
H18727
A1677
B1200
C▼720
D1100
S▲17832
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/ブレイブバード/ブレイズキック/いのちがけ
調整 原文ママ
調整意図
H:アシレーヌ、メタグロスを命がけで倒せるHP
S:メタグロス意識で最速
A:余り
一匹持っていく要因の野々村ムクホーク。
よくミミッキュを後投げしてインファイトを透かすプレイングをされるため、
裏のミミイダイが通しやすくなったです。
実数値は能力ポイントから算出
レート 2000
実数値
H17515
A18323
B1200
C▼720
D1100
S▲17328
能力ポイント計66 / 66
技フェザーダンス/インファイト/ブレイブバード/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
選出率:65% 本物のエース
H:16n-1S:最速パーモット、準速メガボーマンダ抜きA:残り
サイクル性能が高く、とにかく環境上位のガブリアス、メガグソクムシャに強く出れました。エンペルトとの補完もよく、起点作ってインファで積みながら全抜きも狙えます。
ウォッシュロトムではなく、ハラバリー採用してた時期は、サイクル性能高めるためにフェザーダンス→とんぼがえり採用してました。ミミッキュに撃ち逃げできるので、使う場面は意外と多かったです。最終盤にメガメタグロスに確実に勝つため、フェザーダンス採用しましたが、あまり打つ機会はありませんでした。
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-6)の3件です。過去のシーズンも含めた33件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
メガムクホークを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガムクホークが名指しされた 21 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか21件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガムクホークの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌ無補正メガムクホークのブレバ確定耐え
キラフロルHB:A特化メガムクホークのブレイブバード+インファイトを確定耐え
グレイシアこおりのいぶきでメガムクホーク確定1発
ゲンガーようきメガムクホークのブレバ最高乱数切り耐え
サーフゴーHB:A32振りメガムクホークのブレイズキックを91%で2耐え
メガゲンガーA32メガムクホークのブレバを最高乱数切り耐え
メガゲンガーH:補正なしA32メガムクホークのブレバを最高乱数切り耐え
メガゲンガーHB:補正無A32メガムクホークのブレイブバードを最高乱数以外耐え
メガゲンガー補正なしA32メガムクホークのブレバを最高乱数切り耐え
メガゲンガーA32メガムクホークのブレバを最高乱数切り耐え
メガゲンガーA162メガムクホークのブレバメガ前確定耐え
メガサーナイトHB…メガムクホークの特化ブレバを最高乱数切り耐え
ほか 9 件。全文はそれぞれの元記事にあります。