ハッサム

No.212 / むし・はがね

ハッサム

むしはがね
H70
A130
B100
C55
D80
S65
合計500
48強者の調整
6シーズン M-6

シーズン M-6の主流6件から集計

特性テクニシャン100%6 / 6 件
性格のんき (B↑S↓)67%4 / 6 件
持ち物ゴツゴツメット100%5 / 5 件
振り先HBHP・ぼうぎょ100%6 / 6 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • バレットパンチ確定100%
  • とんぼがえり確定100%
  • はねやすめ確定83%
  • のろい50%
  • はたきおとす33%
  • インファイト17%
  • こわいかお17%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある6件から

  1. とんぼがえりのろいはねやすめバレットパンチ3件(50%)
  2. とんぼがえりはたきおとすはねやすめバレットパンチ2件(33%)
  3. こわいかおとんぼがえりインファイトバレットパンチ1件(17%)

振り方8pt以上振った所

  • HB100%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • ゴツゴツメット100%

性格

  • のんき (B↑S↓)67%
  • わんぱく (B↑C↓)33%

シーズン別の収録

11M-1
7M-2
15M-3
5M-4
4M-5
6M-6
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ハッサムハッサムむしはがねゴツゴツメット
28位
特性テクニシャン
性格のんき (B↑S↓)
実数値
H17732
A1522
B▲16732
C750
D1000
S▼760
能力ポイント計66 / 66
技バレットパンチ/インファイト/とんぼがえり/こわいかお
調整 原文ママ
調整意図
A:技のリーチをできるだけ伸ばしたいので余りを全て。H2振りイエッサンをとんぼがえりで確定1発 H-B:数値がギリギリなため、役割を果たせるよう特化 S:アーマーガアの下から蜻蛉返りを打ちたいため最遅 ハッサムの技構成は、「相手の起点にならず、裏のエースの圏内に入れられること」を重視し決めた。インファイトは、ブリジュラスをメガガブリアスZのりゅうせいぐん圏内まで削ったり、構築単位で重いドドゲザンへの大きな打点となる事を評価して採用。こわいかおについては、メガボーマンダやメガルカリオZなどハッサムを積みの起点に裏のメガリザードンXやメガガブリアスZまでまとめて突破しようとしてくるポケモン達への対…
実数値は能力ポイントから算出
ハッサムハッサムむしはがね
129位
特性テクニシャン
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H17732
A1522
B▲16732
C▼670
D1000
S850
能力ポイント計66 / 66
技バレットパンチ/とんぼがえり/のろい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
カイリューやミロカロスを使っているとスカーフマスカーニャやセグレイブが苦しいので、そこへの対策枠。 両メガシンカが不利をとるフラエッテやミミッキュにも比較的強い点も良い。 スカーフマスカーニャやセグレイブの数が大きく減ったので、意外と選出しなかった。 カバルドンがいなくなった後は唯一の物理受け要員も兼ねている。 ハッサムは環境最上位の物理ポケモンであるガブリアスとボーマンダに有利とはいいがたいなど、物理受けとして使うには少し怖い部分もあるが、「構築のアタッカーで処理が少し難しい物理ポケモンを受ける」と少し役割を絞ってやると割と頑張れる。 ハッサムで見ることの難しい物理ポケモンは色々いるが、大体…
実数値は能力ポイントから算出
ハッサムハッサムむしはがねゴツゴツメット
184位
特性テクニシャン
性格のんき (B↑S↓)
実数値
H17732
A1522
B▲16732
C750
D1000
S▼760
能力ポイント計66 / 66
技バレットパンチ/とんぼがえり/のろい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
◆調整意図◆ 特に無し。HBぶっぱ、余りA。 ガブリアスZの最高の相方その2。相性補完の優れたエンペルトがガブZが苦手とする特殊打点を受ける役割ならその対の存在であり、ゴツメによって物理打点を受け切るもしくは削ってガブZの攻撃圏内に押し込む仕事人。 同じようなポジションとしてアーマーガアの存在もチラつくが、氷等倍・電気弱点という点で主に受けて欲しいセグレイブやメタグロスに安定しない為、悩む余地なくハッサムに軍配が上がった。 自身の殴りが強力という点でも推しポイントが高い。 調整は数値が足りていないのでHBぶっぱ。エンペルトと同様の理由で素早さに下降補正を掛けている。 技構成はメインウエポンであ…
実数値は能力ポイントから算出
ハッサムハッサムむしはがねゴツゴツメット
442位レート 2300
特性テクニシャン
性格のんき (B↑S↓)
実数値
H17732
A1500
B▲16732
C750
D1022
S▼760
能力ポイント計66 / 66
技バレットパンチ/はたきおとす/とんぼがえり/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
ミミッキュや相手のセグレイブ、メタグロスを受けてほしくて採用 半端な振り方では足りなかったのでHB振り切り
実数値は能力ポイントから算出
ハッサムハッサムむしはがねゴツゴツメット
690位レート 2246
特性テクニシャン
性格のんき (B↑S↓)
実数値
H17530
A1522
B▲16732
C750
D1022
S▼760
能力ポイント計66 / 66
技とんぼがえり/バレットパンチ/のろい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】 H…16n−1 B…ぶっぱ A、D…余り S…下から蜻蛉を打ちたいので最遅 【概要】 元々、アマガで使っていた枠だがセグのパルデア式猫騙しで怯まされて突破されることが多かったので ハッサムに変更。 アマガと比べると耐久は物足りないが先制技のバレパンがえらく、セグミミに強いし のろいを採用することでバレパンのリーチが伸びたり、カバの下から蜻蛉が打てるのもいい。 努力値振りに関してはAに余りの4を振るとH1B1のセグが確定2発になるのでそっちの方がいいかも…?? リザハッサムなのに霧払いを採用していない理由は、リザYがメタられすぎてリザをほとんど選出しないこと 仮に採用していても不意…
実数値は能力ポイントから算出
ハッサムハッサムむしはがねゴツゴツメット
708位レート 2244
特性テクニシャン
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H17732
A1522
B▲16732
C▼670
D1000
S850
能力ポイント計66 / 66
技バレットパンチ/はたきおとす/とんぼがえり/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
◆HB特化+残りA →メタグロス、セグレイブ、ガルーラへの受け出し意識 対面操作が可能な物理受けとして採用。似たようなポケモンにゴツメアーマーガアがいるが、蜻蛉返りを一致で撃てること、フェアリーに対してバレパンを撃てることなど、ハッサムの方が攻撃面のリーチが大きく伸びるためこちらを採用した。 カバルドンの欠伸展開にハマらないのも良い。 これまではメガハッサムを使い続けていたが、非メガでも十分に戦えるスペックはあると感じた。 オオニューラ
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-6)の6件です。過去のシーズンも含めた48件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

ハッサムを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でハッサムが名指しされた 8 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか8件の内訳

  • 耐え5件
  • 抜き3件

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • かえんほうしゃ2件
  • バレットパンチ2件

想定されたハッサムの振り方相手側が置いた前提

  • H8振り1件
  • 無振り1件

実際の記述

全8件を実数値のラインで見る →

むし・はがねタイプで収録のあるポケモン