メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト249位レート 2330
実数値
H17232
A1600
B1322
C▼540
D▲16732
S1300
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ドリルライナー/つるぎのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
【採用理由】
構築経緯で先述した通り、①パワーのあるメガ枠、②地面/フェアリーの一貫を切れる の2点を重要視。
環境に数が少なく、かつHD配分も主流でないことから、特殊ポケモンで対策を試みてくる相手を、逆に起点として壊滅に追い込める
【技構成】
ブレイブバード:最大打点。反動ダメージの管理に注意
ドリルライナー:ブレイブバードと相性補完が良く、ブリジュラスへの打点となるため確定枠
剣の舞/羽休め:回復しながら打点上昇を狙うため確定枠
【調整意図】
なし(HD特化余りB)
【その他】
残念特性により悪い意味で注目を浴びたメガ進化だが、そもそものタイプと種族値が優秀すぎて普通に強かった。構築経緯と…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト411位レート 2260
実数値
H17131
A1666
B1300
C▼540
D1200
S▲17429
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ドリルライナー/つるぎのまい/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
Sはメガシンカ時に準速120族(オオニューラやメガスターミー等)抜き抜き
メガシンカ前の特性は"くだけるよろい"
M-1のときに使用していたメガエアームドからA-4、S+4に調整を変更して特性も変更
Aを少し下げたところで基本剣舞前提の火力ではあるのでそこまで使用感に影響はなく、抜ける相手も増えて、調整を弄った甲斐があった
特性は羽休めを入れないならなんだかんだ"くだけるよろい"のほうが良さげ
終盤までメガエアームドのみの1メガで使っていたこともあり、選出率はとても高い
M-2になってカバルドン対面で挑発を読まれて引かれることが多くなり、交代読みで剣舞を押す動きもたまにするようになった
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト531位レート 2307
実数値
H17131
A1677
B1300
C▼540
D1200
S▲17328
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ドリルライナー/つるぎのまい/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
選出率1位
型の詳細は以下の構築記事を見て下さい
相手にガブリアスかカバルドンがいたら投げたくなり、大抵どちらかは相手の構築にいるので選出率は85%ありました。
エアームドの1メガ構築にしているのもこれが理由で2メガにしてもエアームドが欲しい場面が多すぎて2メガ両方選出したくなり持ち物が腐る場面が多かったので、それなら1メガでいいやとなりました。
1メガにしていることでエアームドの選出を読まれやすいってのが欠点かもしれないですが、そもそもこちらとしてはアーマーガァも構築に加えてむしろ飛行が裏にいますよってガブリアスやカバルドンに無言の圧力をかけ、ステルスロックや剣の舞を誘い、ブリジュラスで無償…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト639位レート 2217
実数値
H1411
A19232
B1311
C▼540
D1200
S▲17832
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/アイアンヘッド/つるぎのまい/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
特性以外全部が強いポケモンです。
中途半端に非メガムドーやアマガの真似をするのではなく、A140S110を活かした速いアタッカーとしての運用を行いました。
鋼飛行というタイプが攻守ともに優秀で、控えに入れておけば何かしらは仕事してくれた印象があります。
アイへはドリルライナーと悩みましたが、
・低hpもあってブレバの反動がひたすら痛いので、ノーリスクで使える一致技が欲しい
・フラエッテやミミッキュといったフェアリーに確実な優位を取れる
・怯みという無限の勝ち筋がある
・ドリルは剣舞込みでもH32ブリに確定耐え、H32ガルドに乱数で、役割を持てるとは言い難い(アイヘでは乱数のメガキラフロルを確1…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト806位レート 2207
実数値
H17131
A1677
B1300
C▼540
D1200
S▲17328
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/アイアンヘッド/ドリルライナー/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
・調整意図
H:奇数かつ最大(奇数の意味ある?)
A:あまり
S:準速メガスターミー抜き
・技構成
ブレイブバード:反動が痛い
アイアンヘッド:反動ないのが偉い
ドリルライナー:鋼に抜群
剣の舞:初代はツルみたいなエフェクト出るから蔓木の舞だと思ってた
・詳細
個人的に今一番熱いポケモンです。
元々軸だったカメックスを差し置いてほとんどの試合で選出しました。
イダイトウやマスカーニャの物理技に合わせて剣舞と砕ける鎧で3タテを量産してくれたし、火力を舐めてるのかアーマーガア感覚でリザやアシレがよく後投げされるので剣舞を合わせることでイージーウィンを量産できました。
また、羽休めを切っているのにH…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト814位レート 2309
実数値
H17131
A17010
B1300
C▼540
D1200
S▲17025
能力ポイント計66 / 66
技つるぎのまい/ブレイブバード/アイアンヘッド/ドリルライナー
調整 原文ママ
調整意図
本構築のメインメガ枠。
特性のせいで残念メガシンカと言われがちですが、タイプと種族値とメガ前の特性(くだけるよろい)が優秀なのでランクマ上位でも十分通用しました。
メガ前の物理耐久とメガ後の攻撃性能を使い分けられるので、カタログスペック以上の強さを秘めているポケモンと言えます。
戦闘スタイルはギルガルドに近いものがありますね。
ガブリアス、ミミッキュ、マスカーニャといった物理ポケモンを起点に、まずはメガシンカせずに剣の舞やくだけるよろいを積み、頃合いを見てメガシンカで反撃に転じます。
1回砕けたメガエアームドは最速スカーフマスカーニャよりも速くなります。
また補正なしA10振りでも剣舞ブレイブ…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト866位レート 2307
実数値
H17131
A1666
B1300
C▼540
D1200
S▲17429
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ドリルライナー/つるぎのまい/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
S...メガシンカ時に準速120族(オオニューラやメガスターミー等)抜き抜き
メガシンカ前の特性"くだけるよろい"
M-2のときに使用していたメガエアームドをそのまま採用
変わらずカバルドンやガブリアスあたりの相手もしてもらいつつ、新規のメガムクホークを相手にするにも欠かせない存在
後述するメガクチートはそこまで投げないので、基本メガエアームドを選出することが多い
同じS110族が増えた(メガメタグロス・メガムクホーク)ため、Sを最速まで振ってもよかったが、どうせその2体の前ではメガせず剣の舞を押して"くだけるよろい"を発動させるからまあいいか、となった
最速じゃないせいで困ることを挙げるなら…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト926位レート 2261
実数値
H16929
A1666
B1300
C▼540
D1200
S▲17731
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ドリルライナー/みがわり/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
H:身代わり使用する為4n+1
S:準速オオニューラ抜き
A:余り
挑発型では対処できないHBドラゴンテールガブリアスを起点にする為に採用。
A+2段階上昇のブレイブバードできっちり確定取れるラインを確保。
Sは最速ガブリアス抜きまで最初使っていたが、準速スターミー、ゲッコウガ、オオニューラの上を取りたい為、Sを31まで伸ばした。
挑発型はカバルドン等の前に後投げして起点にする動きを主としますが、身代わり型は
吹き飛ばし型を考慮して3匹目に出す意識をしていました。
体感2000より上の人は地面枠を初手におかず、3匹目に隠してる人が多かったです。
挑発型には出来ない中間択を取る事が出来て、欠伸、…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト994位
実数値
H17131
A1633
B1377
C▼540
D1200
S▲17025
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/はねやすめ/ちょうはつ/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
Sは最速102族抜き
HBはなるべく高くだが割と適当、あまりA
補完枠という名のメガアーマーガア
元々は砕ける鎧+剣舞ブレバアイへドリライの3ウエポンで全抜きを狙う型で使用していたが、積んでもカバを乗り越えられないし、アイへは無くてもフェアリーに対してそこまで困らなかったので、最終日の深夜にブレイブバードのワンウエポン変更した。
技構成はカバやガブのステロを挑発で阻止することで羽休めと合わせて完封できるようになる挑発、HP管理の羽休め、メインウエポンのブレイブバードまでは確定。剣舞の枠はブリやガルド、ハラバリーへの打点となるドリルライナーも候補となりそう。
大体は補完に優れているガブリアスと一…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト3377位レート 2025
実数値
H17131
A1677
B1300
C▼540
D1200
S▲17328
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ドリルライナー/つるぎのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
・上記のポケモンだけでも大抵の構築相手には戦うことが出来ていたが、ブラッキーやメガヤミラミなど耐久種族値の高い悪タイプを崩す手段だけが不足していた
・Cの高いフェアリータイプなら何でも良かったため、メガフラエッテと競合したが個人的に以前から興味があったメガサーナイトを採用した(結論から話すとこの判断はベストではなかった)
・3匹目のメガシンカポケモンを採用した意図は、選出画面段階でメガエアームドをステまき型や物理受け型などと誤認させること(相手にはゲンガーとサーナイトの2メガ構築に見えるよう偽装しているつもりだった)
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイト3377位レート 2025
実数値
H17131
A1677
B1300
C▼540
D1200
S▲17328
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ドリルライナー/つるぎのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
-準速メガスターミー抜き
-剣舞を積む余裕を作るためH振りベース
-あまりA
・火力ラインの目安:ステロ+ブレイブバードでH32振りメガリザードンYを落とせる
・メガゲンガーが選出できない場合に第二のメガシンカ枠として動いてもらう目的で採用
・ガブリアスとタイプ相性の補完が良く、イダイトウが選出を誘導するマスカーニャを起点に展開できるなど、他のポケモンとの噛み合わせが非常に優れていた
・メガシンカ前はBが高く、メガシンカ後はBが下がる代わりにDが高くなるため、必ずしも場に出てすぐにメガシンカするのではなくタイミングを見極めて立ち回ることが重要
・メガゲンガーとあわせて、地味にメガフラエッテ相手…
メガエアームドMegaはがねひこうエアームドナイトレート 1800
実数値
H17232
A1677
B1300
C▼540
D1200
S▲17227
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/はねやすめ/つるぎのまい/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
Hぶっぱ
S 準速オオニューラ同速
↑今気づいたが、オオニューラは抜くべきだった
残りA
違うとは思ってたんだけどこの子がいないとメガバナ、メガメガニウム、メガブリガロンに勝つ方法がわからなくて外せなかった
あとはカバ、オニシズクモに好き勝手されるのが許せなかった
結局補助技3つのこの構成が結論だった気がする
抜くとしたら剣舞で、ブリに打てるドリライか、フラエッテ、ミミッキュに打てるアイヘか
M-Bから特性をおうごんのよろい
(反動ダメージなし、定数ダメージなし、変化技無効、炎技無効、全ての技がブリジュラスに対して一撃必殺になる)
にしてくれていいんですよ、運営さん
すじがねいりは間違いですよ…