No.450 / じめん
カバルドン
じめんH108
A112
B118
C68
D72
S47
合計525
135強者の調整
34シーズン M-4
特性すなおこし100%33 / 33 件
性格わんぱく (B↑C↓)76%25 / 33 件
持ち物オボンのみ68%23 / 34 件
振り先HBDHP・ぼうぎょ・とくぼう41%14 / 34 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある34件から
- あくびじしんふきとばしステルスロック14件(41%)
- あくびじしんなまけるステルスロック10件(29%)
- あくびじしんなまけるふきとばし7件(21%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
58M-3
1M-A1
10M-1
32M-2
34M-4
よく組む相手シーズン M-4の34件で同居した回数
8位レート 2550
実数値
H21532
A—
B—
C—
D—32
S—
能力ポイント計64 / 66
技ステルスロック/じしん/あくび/ふきとばし
調整 原文ママ
努力値
HD特化
備考
リザードンY意識
実数値は能力ポイントから算出
63位レート 2460
実数値
H21532
A1320
B▲17622
C▼790
D10412
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/なまける
調整 原文ママ
調整意図
ステロ撒き、クッション枠
M-1から卑怯なS69を愛用していたが、前期の結果を受けて共通認識になってしまい、Sラインのいたちごっこに参加するのが不毛だと感じたため無振りに戻した。
相変わらず自分で使っても相手に使われても最強のポケモンではあるが、M-Bに入ってからメタがいっそう厳しくなり、どうしても最速起きを切らなければならない展開が多くなってしまった。
② メガリザードンY
実数値は能力ポイントから算出
75位レート 2451
実数値
H21532
A1320
B▲1542
C▼790
D12230
S692
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
B11nの2振り、ハラバリー意識のS2振り、残りHD
キュウコンガブ的な感じで壁+ステロ要因で使ったり、普通に初手要因として積みのサポートをしたり無難に強かった。やはり出すだけで砂が蒔けてマルスケやタスキを削れるのが優れている。
壁もあるのでターンを伸ばす再生技よりは起点回避のふきとばしで採用。
そこまで多く出したわけではないが、カバルドンで詰むポケモンも多いので選出画面での圧が強かった。よくわかる。
実数値は能力ポイントから算出
77位レート 2451
実数値
H21532
A1320
B1391
C▼790
D▲13632
S681
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/ふきとばし
調整 原文ママ
努力値
HD特化、S1、B1、A32
S
カバルドンミラーで先に砂を起こしたいため
実数値は能力ポイントから算出
198位
実数値
H21532
A1320
B1402
C▼790
D▲13228
S714
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
HDーメガハッサムやメガカイリューをある程度受けるためにほぼ特化
Sー環境のハラバリーを大体抜けるまで
このポケモンもメガハッサムと相性が良く、メガハッサムを通す上で必須のステルスロックを撒くことができる。メガハッサムにとんできやすいメガカイリューやサザンドラの炎技を受け、ステロあくびで相手の盤面を荒らすことができるのが強力でした。
サーフゴー
実数値は能力ポイントから算出
264位レート 2388
実数値
H21532
A1320
B▲17824
C▼790
D10210
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/まもる/なまける
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
物理をメインに見て欲しかった為Bに厚く振り、やんわりとブリジュラスとかの相手もして欲しかった為若干D振り
最強ポケモン。ごまかせる範囲が広すぎて、様々な相手に選出した。
技構成は個人的に一番使用感が良いと感じている欠伸守る型。前期に吹き飛ばしカバルドンが勝ち馬だったみたいな風潮があった為、身代わりでカモろうとしてくる人もおらず、困る場面が殆ど無かった。
選出率1位
実数値は能力ポイントから算出
276位レート 2388
実数値
H21532
A1320
B1402
C▼790
D▲13632
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
HDぶっぱ(D補正)起点作成役【技構成】
じしん(確定)
あくび(確定)
ステルスロック(確定)
ふきとばし(確定)
基本的にカバルドン+ルカリオで全抜きを狙う2回行動できそうな時はステロ→あくび1回しか行動できない時はあくび→ステロ初手ガブリアス対面はじしんからメモじしん無振ガブ36%〜42.6%HBガブ 25%程度無振マスカーニャ30%前後特化リザYの晴オバヒ81.3%耐え(ソラビ確定耐)
実数値は能力ポイントから算出
282位レート 2387
実数値
H21532
A1320
B1402
C▼790
D▲13632
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
初手枠②
原案ではオボンガブリアスでしたが、後述するギャラドスを絡めた選出をした際、ギャラドスで全抜きを狙う勝ち方のほうが手に馴染んだため欠伸によって起点を作れるカバルドンに改悪しました。
リザYのオバヒで落ちてほしくないためHD特化。C特化個体数の少なさ、オバヒの命中率および採用率から一度もワンパンされたことはなかったです。
初手に水タイプである水ロトムやアシレーヌを呼んでくれ、マスカーニャが動きやすいよう選出誘導してくれました。
実数値は能力ポイントから算出
534位レート 2307
実数値
H21532
A1320
B▲18732
C▼790
D931
S681
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
普通のHBカバ
技構成
・地震 タイプ一致打点
・あくび
・ステルスロック 襷削り+サイクル構築に有利にするため
・ふきとばし バトン構築意識
この構築ではミミロップやガブ、バシャが重いためそこに対してのHBカバでしたが、あまり出しませんでした。怠けるや守るよりはリザと合わせて出すのが多かったため、ステルスロックとバトン構築や積み構築への解答としてふきとばしを採用しました。
基本選出
①通常のパーティ
ガルーラ+アシレーヌ+ガブリアス
②ミミッキュ、イダイトウ、ドドゲザン入り
ガブリアスorゲッコウガ+アシレーヌ+ガルーラ
③受けやサイクル、スコヴィラン入り
リザードン+カバルドン+アシレーヌ…
実数値は能力ポイントから算出
547位
実数値
H21532
A1320
B▲16815
C▼790
D11119
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/なまける
調整 原文ママ
調整意図
HBD振り(調整意図はとくにない)
ステロまきの地面枠として活躍してくれた。本来はガブリアスを使用したかったが、ステまき+カイリューみたいな選出をすることが多く、ガブリアスだとバイバニラやキュウコンなどの氷タイプが重すぎたので、カバルドンを採用した。最初はふきとばしだったが、回復技があった方が戦術の幅が広がると感じたため、怠けるを採用した。ハラバリーに当たり前かのような顔をして突っ込まれるのがだるかったのでSに振るか迷ったが、憤りを抑えて無振りのままにした。
実数値は能力ポイントから算出
599位
実数値
H21532
A1320
B▲16512
C▼790
D11119
S703
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/なまける/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
H▶︎特化
B▶︎適当
D▶︎適当
S▶︎ハラバリー意識
両方受けたいのでなんとなくBDに振り分け。
カバをハラバリーで見てくるわけのわからない方々を教育するため神のS3振り。S振ってから一度もカバハラバリー対面にならなかった。
両受けクッション
有象無象の物理アタッカーに役割が持てるのでとりあえずで投げることが多い。
ライチュウ見れますよみたいな顔をしているが後投げすると気合玉→草結びとかで飛んでいくのでライチュウ用に投げる時は対面から合わせないといけない。
この構築に出てくるミミッキュ(特に初手に出てくるやつ)は殆どがウドハン持ちなので後投げは危険。対面からならウドハン持ちで…
実数値は能力ポイントから算出
843位
実数値
H21532
A1320
B▲1542
C880
D12432
S▼600
能力ポイント計66 / 66
技じしん/ステルスロック/あくび/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
こちらも元記事通り
9割初手に投げてステロを巻いた。
ルカリオの+2神速で削れるラインを考えて、砂が必要なら1回だけサイクル。
不要ならステロあくびで退場。
カバ展開の基本だと思うがエースの圏内に押し込むことを意識してプレイすればいいので
自身のやりたいことを考えてプレイを逆算する基本の考えを身につけられてよかった
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-4)の34件です。過去のシーズンも含めた135件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
カバルドンを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でカバルドンが名指しされた 67 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか67件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたカバルドンの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌHB 無振りカバの地震×2+砂ダメ2回を99%耐え
オオニューラ最速ガブ抜き カバ無振り地震+砂ダメ確定耐え
ミミッキュ+2ウッドハンマーでHB特化カバルドンを乱数50%で落とせる
メガフラエッテC…HBカバルドンをはめつのひかりで確定1発
メガライチュウYカバルドンにくさむすび確定一発
ロトム(草)H32D16カバルドンまでならリーフストームで確定1発なこと
アシレーヌカバルドンの地震2耐え
アシレーヌいのちのたまを持たせることでHBカバルドンはワンパン
アシレーヌカバルドンとの対面ではうたかたのアリアでワンパンでき
アシレーヌカバルドンの地震と砂ダメを2回ずつ耐えるまでは欲しい)
アシレーヌC:しずくなみのりでD補正のかかってないカバルドンをワンパンするため
アシレーヌ:+1うたかたのアリアでH215D114(実数値)カバルドン確定一発
ほか 55 件。全文はそれぞれの元記事にあります。