No.450 / じめん
カバルドン
じめんH108
A112
B118
C68
D72
S47
合計525
231強者の調整
231全シーズン
特性すなおこし100%229 / 229 件
性格わんぱく (B↑C↓)80%184 / 229 件
持ち物オボンのみ65%149 / 230 件
振り先HBDHP・ぼうぎょ・とくぼう47%107 / 230 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある230件から
- あくびじしんなまけるステルスロック89件(39%)
- あくびじしんふきとばしステルスロック71件(31%)
- あくびじしんなまけるまもる30件(13%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
1M-A1
59M-1
32M-2
61M-3
33M-4
18M-5
26M-6
1M-7
よく組む相手全シーズンの231件で同居した回数
2位
実数値
H21532
A1320
B▲17622
C▼790
D10210
S692
能力ポイント計66 / 66
技じしん/なまける/あくび/ふきとばし
調整 原文ママ
構築の要となる、基本のクッション枠です。 本当は「ステルスロック」も採用したかったのですが、どの技も外すことができず、最終的にこの4ウエポンに落ち着きました。結果としてこの選択が大正解でした。
このカバルドン最大の強みは、相手の認識のズレを突ける点にあります。「なまける」を見せると、相手は「ふきとばしは切っている」と想定した立ち回りをしてくることが多く(あるいはその逆も然り)、そこに刺さる動きが非常に強力でした。 また、カバルドン対策として「物理アタッカーで強引に剣舞を積み、眠りを許容してでも突破を図る(役割集中)」という動きをしてくる相手が増えていましたが、「なまける+ふきとばし」の両立がそ…
実数値
H21532
A1320
B1402
C▼790
D▲13632
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/ステルスロック/あくび/ふきとばし
調整 原文ママ
特化
特殊アタッカーに最低1回行動したい盤面があったので特化
HB
HB振りにしたかった場面も多々ありましたが、ヤミラミのおにび、ギャラドスのいかくで最低限物理アタッカーに対して強く戦えた
8位レート 2550
実数値
H21532
A—
B—
C—
D—32
S—
能力ポイント計64 / 66
技ステルスロック/じしん/あくび/ふきとばし
調整 原文ママ
努力値
HD特化
備考
リザードンY意識
実数値は能力ポイントから算出
10位
実数値
H21532
A1320
B▲16815
C880
D11119
S▼600
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/まもる/なまける
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉HB…陽気イダイトウ♂のウェーブタックルを確定耐え 意地ドドゲザンの2総大将黒い眼鏡+2ドゲザンをステロ込みで確定耐えHD…控えめブリジュラスの流星群→-2流星群を残飯込みで確定耐え 控えめアシレーヌの泡沫を確定耐え 臆病メガルカリオの徹底を15/16耐えS…ミラー意識で下降補正
現環境において誰で倒すんだポケモン。守る採用はキラフロルの項目で前述した強みに加えて、・欠伸を受けた対面操作技持ちに対して、逃がさずに眠らせることができる。・現環境においてカバルドンを突破できるポケモンは限られることにより、欠伸を受けた後に交代せずに眠らせて無理矢理カバルドンを倒してくる相手は…
実数値は能力ポイントから算出
12位
実数値
H21532
A1320
B▲18732
C▼790
D942
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/まもる/なまける
調整 原文ママ
挑発ギャラドスや草結び・鉄壁身代わりメタグロス等、非常にマークが厳しかったので最初に採用した割に選出率は低め。
守るは怠けると合わせることで重めなスカーフマスカーニャを誤魔化しやすくなる点を一番評価している。(トリックフラワーのPP枯らしや蜻蛉返りへの様子見)
マスカーニャのことを考えないのであれば、展開系構築にマジレスしやすくなる吹き飛ばしを採用しても良いと思う。
珠ミミッキュやメガクチートを筆頭に、メガバシャーモ、ドドゲザン等の高火力勢を止める可能性を高めたかったのでHBに振り切り。
HB
- A156珠ミミッキュの↑2ウッドハンマーを50%で耐え
- A172メガクチートの↑2じゃれつくを13/16で耐え
実数値
H21532
A1320
B▲16512
C▼790
D11422
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/ステルスロック/あくび/ふきとばし
調整 原文ママ
耐久
陽気イダイトウのウェーブタックルを93.75%耐え
耐久
意地メガミミロップのA+2とびひざげりを93.75%耐え
耐久
意地ガブリアスの地震を残飯×2込み98.8%で3耐え
耐久
意地お札ギルガルドのA+2ポルターガイストを68.75%耐え
耐久
控え目アシレーヌの泡沫のアリアを確定耐え
耐久
臆病ブリジュラスのラスターカノン+りゅうせいぐんを残飯込み確定耐え
耐久
臆病メガフラエッテのはめつのひかりを68.75%耐え
耐久
C220メガリザードンYのソーラービームを確定耐え
実数値は能力ポイントから算出
29位
実数値
H21532
A1320
B▲18732
C▼790
D942
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/なまける/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉
HB-特化
D-あまり
物理受けクッション。技構成は地震、あくび、ステルスロックまで確定として、残り1つは物理相手に安定する怠けるを採用しました。ステルスロックとあくびで裏のサポートをしたり、相手の天候を書き換えたりなど役割が多いので選出して腐ることがほとんどないのが強かったです。最初は特防にも振っていましたが、物理技を受けることの方が圧倒的に多かったので調整はHB特化に落ち着きました。
実数値は能力ポイントから算出
34位
実数値
H21532
A1320
B1402
C880
D▲13632
S▼600
能力ポイント計66 / 66
技じしん/ステルスロック/あくび/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
調整意図…D特化あまりB
起点作成の神。
不利対面でも一撃耐える程度なら大体できるため、あくびからスタートして無理やり引かせてステロして…という展開が出来るのが強すぎる。ディンルーが上位互換のように言われることもあるがやはりあくびという技の存在は大きすぎると思う。
なまけるはあったら便利だと思うが、「吹き飛ばしが無ければアドになるチャレンジ」をたびたびされるため起点役に特化するなら吹き飛ばしのほうが価値は高い。
S下降はトリルクチートに先行するためだが、そういう展開になったことは無いためあえて下げる必要は無かったかもしれない。
実数値は能力ポイントから算出
41位
実数値
H21532
A1320
B▲18732
C▼790
D942
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/なまける/あくび/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
物理受け、定数ダメージによる削りを担当。
Bには振り切らず少しDにも振る調整が一般的であることは理解していたが、この構築ではミミロップやガルーラ、ラムミミッキュといった本来カバルドン1体で正面から相手することは難しいポケモンも相手にせざるを得ない場面が多く、そのようなポケモンに少しでも勝率を上げるためにHBに少しでも厚く振ることが最適と判断した。
本来は残飯を持たせたいが持ち物の関係でお盆で採用。挑発持ちなどに崩しの起点にされてしまうことも多かったが、それを差し置いてもパワーを感じるポケモンだった。選出率も恐らく2位
実数値は能力ポイントから算出
42位
実数値
H21532
A1320
B▲17622
C▼790
D10210
S692
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/ステルスロック/ふきとばし
調整 原文ママ
調整意図
カバルドン @ オボンのみ
特性: すなおこし
能力補正: わんぱく
215(32)-132-176(22)-79-102(10)-69(2)
じしん / あくび / ステルスロック / ふきとばし
いつも使っているカバルドンから素早さを2伸ばし、無振りカバ抜きのハラバリーを抜けるようにした
選出率は堂々の1位、今期も頑張ってくれた
今期は怠けるではなく吹き飛ばしを採用
バトンパへの対策というよりは、浮いている身代わり持ちやラム剣舞ガブに対して有効に働くため、これらが多い今期では吹き飛ばしの重要性が高まったと感じる
もちろん怠ける採用とは双方メリット、デメリットがあるため、環境に合わせて使い分…
実数値は能力ポイントから算出
44位
実数値
H21532
A1320
B▲18732
C▼790
D942
S670
能力ポイント計66 / 66
技あくび/じしん/ステルスロック/なまける
調整 原文ママ
調整意図
NN:いんむきんぐ
調整意図:物理に対して確実に役割を遂行したいためHB特化。
・相手に聖なる昏睡◯◯◯(あくび眠り)を受け入れさせる
・天は鳴き大地は震える
以上の2点に加え、圧倒的な物理受け性能と誤魔化し性能を持っていたため、彼女は間違いなく俺にとってのメシアであった。
主に物理に対して後投げし、あくびするなりステロ撒くなりしてサイクル有利に持っていくのが主な立ち回り。使えば使うほど味がする。
最終日は普段と比べるとかなり相手の最速起きが少なかったため、あくびではなくアイスティーで眠らせていた可能性が高い。
選出率4位。
実数値は能力ポイントから算出
52位
実数値
H21532
A1320
B▲16815
C▼790
D11119
S670
能力ポイント計66 / 66
技じしん/あくび/まもる/なまける
調整 原文ママ
調整意図
参考:s1 10位
クッション枠。サイクルを形成するというよりは単体で相手の選出を広く請け負ってほしいためBD振り分け。標準搭載になった守るは択として非常に貧弱ではあるものの、生存力が高い(ポケモンの数を維持しやすい)ことがこの環境でクッション役を遂行する上で最重要と判断した。
実数値は能力ポイントから算出
カバルドンを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でカバルドンが名指しされた 138 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか138件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたカバルドンの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌHB 無振りカバの地震×2+砂ダメ2回を99%耐え
アシレーヌまたこのままだとリザYのソラビ耐えカバルドンなどには乱数で耐えられるので
アシレーヌHD振りカバなら確定でアリアを耐えられるのだが
イダイトウ(♀)珠を持つことでHD特化カバルドンもなみのりで確定1発になる
イダイトウ(♀)アクアジェット 25.2%~30.5% 確定4発カバルドンH32
イダイトウ(♀)なみのり 113.5%~134.0% 確定1発カバルドンHD32+
オオニューラ最速ガブ抜き カバ無振り地震+砂ダメ確定耐え
オニシズクモ火力…なみのりでカバルドンほぼワンパン(D特化で乱数)
ドリュウズカバルドンの無振り地震を頑張って耐えてほしい(乱数50.0%で耐える)
ミミッキュ+2ウッドハンマーでHB特化カバルドンを乱数50%で落とせる
ミミッキュ+2ウッドハンマーでHB特化カバルドンを乱数50%程度で落とせる
メガカエンジシHB…無振りカバルドンの地震を砂ダメージ1回込みで確定耐え
ほか 126 件。全文はそれぞれの元記事にあります。