No.9 / みず
メガカメックス
みずH79
A103
B120
C135
D115
S78
合計630
74強者の調整
12シーズン M-6
特性メガランチャー100%12 / 12 件
性格ひかえめ (C↑A↓)92%11 / 12 件
持ち物カメックスナイト100%12 / 12 件
振り先HCSHP・とくこう・すばやさ42%5 / 12 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある12件から
- あくのはどうからをやぶるはどうだんれいとうビーム3件(25%)
- あくのはどうからをやぶるだいちのはどうはどうだん3件(25%)
- あくのはどうからをやぶるしおふきはどうだん2件(17%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
20M-1
15M-2
18M-3
5M-4
4M-5
12M-6
よく組む相手シーズン M-6の12件で同居した回数
86位
実数値
H17319
A▼1100
B1400
C▲19018
D1350
S12729
能力ポイント計66 / 66
技あくのはどう/はどうだん/れいとうビーム/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
エースメガ枠、選出率7割
カバヌメサイクルの後に積むエース枠。
ボーマンダとガブリアスZに強いが、ゴリランダーという明確な弱点の参入を合わせてMC環境への刺さり具合は以前と比べて横ばい程度?
スカーフマスカーニャやゴリランダーがいる場合は選出を避けるか、積まずにサイクルに組み込み相手の交代際に冷凍ビームを当てるような立ち回りを目指す。冷凍ビームは他にもボーマンダの参入があり、採用価値が上がっていると感じた。イエカメの流行の影響か、相手が冷凍ビームを想定していない動きをすることも多かった。
1舞ボーマンダやスカーフエースバーンを意識した臆病最速も試したが、火力が足りず断念。
実数値は能力ポイントから算出
100位
実数値
H1573
A▼1100
B1400
C▲20431
D1350
S13032
能力ポイント計66 / 66
技だいちのはどう/あくのはどう/はどうだん/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
控えめC31振り…臆病だと絶妙にグソクムシャやアーマーガア、その他色々と削り残してしまうため控えめ必須。
S32振り…ちょうど+1ボーマンダや準速スカーフエースバーンを抜けるのがS32振りなため妥協できない
H3…CSに妥協が許されないけど本当は耐久に振りたいという気持ちの表れ
大エース。積んだら勝ちというポケモンは今までもいたと思うがコイツは頭一つ抜けて積みを許した時のパワーが高いと思う。ブエナカミだとかスカーフミライコライだとかが解禁されたら帰りましょう。
マスカーニャ、ゴリランダー、ミミッキュを見たら選出してはいけない。
このシーズンをやった人なら嫌という程戦ったであろうオーソ…
実数値は能力ポイントから算出
190位
実数値
H1551
A▼1100
B1400
C18732
D1361
S▲14332
能力ポイント計66 / 66
技はどうだん/からをやぶる/あくのはどう/だいちのはどう
調整 原文ママ
調整意図
最速CS
アタッカーその1。
技構成はイエッサンカメックスのテンプレです。
性格補正を入れずともからやぶ後は大抵のポケモンを倒すことができるので、からやぶ読みで龍舞してくるボーマンダに勝てるように最速にしました。
また、同速になりますがスカーフゲッコウガにも勝てる可能性があり悪くなかったです。
悪の波動で怯ませて不利対面を無理矢理突破することもあり、助けられました。
上手くからやぶを通せたときは本当に強かったです。
しかし、マスカーニャやゴリランダー、スカーフメタモン、ミミッキュ等がいると選出するのが難しく、環境終盤ではあまり出すことはありませんでした。
実数値は能力ポイントから算出
313位
実数値
H1551
A▼1100
B1411
C▲20532
D1350
S13032
能力ポイント計66 / 66
技れいとうビーム/はどうだん/あくのはどう/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
調整
C 火力重視で控えめ全振り
S からやぶ後 S+1準速120族抜き
HB 余り
全抜きエースポケモン
控えめCSブッパでいい感じに準速S+1マンダを抜けるのが非常によかった。
相手視点だいちのはどうを持っていると思っているため、れいとうビームが環境に刺さっていた。
(環境に合わせて、みずのはどうと入れ替えながら使っていた)
カバで起点を作ったあとの、からやぶカメックスは抜き性能が高く、使っていて楽しかった。
タイプ一致技がないのが欠点だと思っていたが、からやぶ+メガランチャーで火力が出るので、火力不足が気にならなかったのがこのポケモンのいいところ👍
アシレーヌに絶対に勝てないので、並び…
実数値は能力ポイントから算出
438位レート 2300
実数値
H18329
A▼1100
B1422
C▲18917
D1350
S11618
能力ポイント計66 / 66
技しおふき/はどうだん/あくのはどう/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
HB→特化ガブの地震をほぼ2耐え
S→からやぶ後に準速スカーフガブ抜き
C→あまり
ガブリアスの地震でも2発耐える高い耐久力と特性によって対面性能はかなり高かったです。殻を破るも入れている事で、積みエースとして3タテする事もよくありました。
後述するバイバニラやミミッキュとの相性もよく、壁からの展開やトリルエースとして活躍する試合もそこそこありました。初手に投げて1体倒した後、HPに余裕があれば1度引く→トリルや壁で再展開するのも中々に強かったです。
技構成について
潮吹き→HDカバをワンパンできたりアシレーヌに対して大きな削りになるので必須
悪の波動、波動弾→安定打点なので必須
殻…
実数値は能力ポイントから算出
676位
実数値
H1595
A▼1100
B1400
C▲20532
D1350
S12729
能力ポイント計66 / 66
技みずのはどう/あくのはどう/はどうだん/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
みずのはどう採用のフィールド無関係な普通のからやぶカメ
アシレーヌなどへの打点に困るがフィールドを気にせずに動かせるのでこちらを採用
Sはからやぶ後最速スカーフガブ抜きでそれ以下の相手には確実に仕事
積む場合も積まない場合もあるし積んだ後でも不利対面は引く
壁下で安全に動けるなら最高だが壁だけに頼るのは危険なので状況で動きを変える
からを破って全抜き出来るならそれでも良いけど無理せず出来る事をやる
からやぶでブラッキーなど破壊
構築経緯
8世代で遊んでた頃に途中からアロキュウ+ウオノラゴンを使うようになり自然と軸に構築を組むようになって行った
この頃から結果も安定して最終3桁など取れるようにな…
実数値は能力ポイントから算出
740位
実数値
H17117
A▼1100
B1400
C▲20532
D1350
S11517
能力ポイント計66 / 66
技みずのはどう/はどうだん/れいとうビーム/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
最速スカーフロトムを抜けるとこまで振った。
スカーフマスカーニャ抜きまで考えたけど耐久も欲しかったからここまで
水の波動 カバルドン
波動弾 ブラッキーとブリジュラス
冷凍ビーム ボーマンダ
実数値は能力ポイントから算出
797位
実数値
H18329
A▼1100
B1422
C▲18917
D1350
S11618
能力ポイント計66 / 66
技しおふき/はどうだん/あくのはどう/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
調整は原案通り!最強調整でした
ガチ最強ポケモン
普通に対面的な殴り合いもできるのに突如有利対面で殻を脱ぎ始めて全抜きを始める亀
からやぶ潮吹き、脳汁すぎる
初手に出して殴り合いしつつ有利なやつならからやぶして複数体倒して裏でイージーウィンのムーブが強すぎてかなりそれで勝ってました
実数値は能力ポイントから算出
825位レート 2235.909
実数値
H17319
A▼1100
B1400
C▲19018
D1350
S12729
能力ポイント計66 / 66
技はどうだん/あくのはどう/れいとうビーム/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
調整意図: おたけさんの調整に準拠した
S: +2で最速スカーフガブリアス抜き
H: 陽気ガブリアスの地震を最高乱数切りで2耐え
C: 余り
解説:
本構築の積み(元)エース。選出率: 35%、勝率: 63%。SV産ダイボ通常色。
天敵であったスカーフマスカーニャは減ったがスカーフエースバーンが登場し、また、アシレーヌがさらに増えていることで、より動かしにくくなってしまった。
殻を破れればもちろん強かったが、イエッサン+カメックスが流行ったこともあり、カメックスへの警戒が高くなっているのを感じた。なお、このカメックスではイエカメのカメには基本的に勝てない。
冷凍ビームへの警戒はまだ少なく、オボ…
実数値は能力ポイントから算出
890位
実数値
H18531
A▼1100
B1433
C▲20532
D1350
S980
能力ポイント計66 / 66
技みずのはどう/あくのはどう/れいとうビーム/アクアジェット
調整 原文ママ
調整意図
カイリューが出せないときのメガ枠として採用。
Sに振っても抜ける相手が少なそうなので、耐久振りにした。
弱点が少なく、また、元々耐久が高いので弱点でもだいたい1発耐えてくれる。
ガブマンダに対面勝つため、れいとうビームは必須。
マスカーニャのトリックフラワーも耐えて、れいとうビームで倒せる。
相手にカバルドンがいるときはカイリューより優先して選出した。
実数値は能力ポイントから算出
レート 2003
実数値
H1551
A▼1100
B1411
C▲20532
D1350
S13032
能力ポイント計66 / 66
技だいちのはどう/あくのはどう/はどうだん/からをやぶる
調整 原文ママ
調整意図
CS:ぶっぱ、全てを破壊するためC特化
HB:余り
抜きエースその3。マンチャレで発覚した欠陥を修正した結果選出率爆伸び、かつ選出時勝率も良好。つまり本当に技構成が悪かっただけで実際ポテンシャルはとんでもなかったことが実証されたということである。
選出
カバルドン+ゴリランダー+ルカリオorカメックスorオオニューラ
基本選出。アタッカーの選出基準は
ルカリオ→スカーフorメガZっぽいガブがいたら基本出さない
カメックス→マスカーニャorミミッキュがいたら絶対出さない
オオニューラ→上2匹を出せない時の他、メタモンがいたら絶対出す
カイリュー+カバルドン+ルカリオ
ムシャハッサムサフゴのいずれ…
実数値は能力ポイントから算出
レート 1900
実数値
H18632
A▼1100
B1400
C▲20532
D1372
S980
能力ポイント計66 / 66
技しおふき/あくのはどう/はどうだん/れいとうビーム
調整 原文ママ
調整意図
からをやぶるとだいちのはどうを抜いて、しおふきとれいとうビームを入れました。
れいとうビームは、当時の使用率1位がメガボーマンダだったので、入れてみようという判断です。
この時点で、構築のコンセプトは変わりました。
最初は、
メガカメックスで積んで全抜きする
ことを考えていました。
しかし、実際には、
メガカメックスを初手とした対面構築
という形の方がしっくりきました。
そこで、有名な「イエカメ」の並びはそのままに、その強烈な選出誘導による「偽装対面構築」の形を目指すことにしました。
③オオニューラの持ち物問題
次に問題になったのがオオニューラです。
オオニューラには、
つるぎのまい
インファ…
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-6)の12件です。過去のシーズンも含めた74件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
メガカメックスを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガカメックスが名指しされた 17 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか17件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガカメックスの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌHD…特化+2メガカメックスの水の波動を89%で2耐え
イダイトウ(♂)HD-控えめメガカメックスの悪の波動最高乱数切耐え
ガブリアス特化メガカメックスのみずのはどうを65%で2耐え
メガフラエッテHD:控えめメガカメックスの+2みずのはどう+ステロ確定耐え
メガリザードンYC2上昇メガカメックスのみずのはどう87.5%耐え
ウルガモスC-↑1むしのさざめき(むしのしらせ発動時)でH155-D136のメガカメックスを94%落とせる
キュウコン(アローラ)S:控えめメガカメックスのからやぶ抜き
ドヒドイデメガカメックスのから破積んだ後のあくのはどうを普通に耐えた時はビビりました
ブラッキー持ち物はHA剣舞メガハッサムや耐久無振りからやぶメガカメックスをイカサマでワンパンできる黒い眼鏡で採用
マスカーニャS→準速マスカーニャ抜き(殻を破るメガカメックスを意識)
マスカーニャ調整は準速+2メガカメックスを抜くために早め
マスカーニャS : 準速メガカメックスの殻を破る後抜き
ほか 5 件。全文はそれぞれの元記事にあります。