ヤミラミ

No.302 / あく・ゴースト

ヤミラミ

あくゴースト
H50
A75
B75
C65
D65
S50
合計380
17強者の調整
17全シーズン

全シーズンの主流17件から集計

特性いたずらごころ100%17 / 17 件
性格ずぶとい (B↑A↓)65%11 / 17 件
持ち物ひかりのねんど44%7 / 16 件
振り先HBHP・ぼうぎょ71%12 / 17 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • アンコール確定82%
  • イカサマ71%
  • おにび65%
  • じこさいせい47%
  • リフレクター41%
  • ひかりのかべ35%
  • メタルバースト12%
  • あまごい6%
  • かなしばり6%
  • まもる6%
  • でんじは6%
  • たたりめ6%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある17件から

  1. ひかりのかべアンコールイカサマリフレクター5件(29%)
  2. おにびじこさいせいアンコールイカサマ4件(24%)
  3. あまごいおにびイカサマリフレクター1件(6%)

振り方8pt以上振った所

  • HB71%
  • HD12%
  • HBD12%
  • HA6%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • ひかりのねんど44%
  • オボンのみ19%
  • きあいのタスキ13%
  • ヤミラミナイト13%
  • たべのこし6%
  • こうかくレンズ6%

性格

  • ずぶとい (B↑A↓)65%
  • わんぱく (B↑C↓)18%
  • のうてんき (B↑D↓)6%
  • のんき (B↑S↓)6%
  • ゆうかん (A↑S↓)6%

シーズン別の収録

3M-1
1M-2
3M-3
3M-4
5M-5
2M-6
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ヤミラミヤミラミあくゴーストひかりのねんど
75位レート 2451
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲13932
C850
D872
S700
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/リフレクター/ひかりのかべ/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
耐久がなさすぎるためHB振り切り 神ポケモン。他の壁ポケモンと違いメガヤミラミがちらつき壁と意識されづらいのが強かった(気がする)。とにかく選出圧が強く、相手の選出を歪ませてた。 またアンコールも強く、壁を見た後の積み技を縛ったり、壁を貼らずとも裏が起点にできる技で縛ったりとかなり有用であった。 アンコールができないメガギャラに竜舞を詰まれる展開は多かったがイカサマでだいたいなんとかなった。 とはいえ型がバレるとあんま強くなさそう。
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストひかりのねんど
839位レート 2235
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲12519
C850
D10015
S700
能力ポイント計66 / 66
技リフレクター/ひかりのかべ/アンコール/イカサマ
調整 原文ママ
調整意図
H: ぶっぱ B: 余り D: 控えめC32グレンアルマのアーマーキャノン確定耐え シンプルな両壁ヤミラミ。エース達のサポート役。 壁を貼った後も、アンコで固定して裏の積みにつなげたり、イカサマで撃ち合ったりできる。特に、このイカサマの殴り性能は割と軽視されがちで、メタグロスやギルガルド、エースバーンなどの対面的な物理相手に殴り勝ち、そのまま試合を決めることもしばしば。相手のアンコールやあくび展開に弱いのが欠点。 選出率1位 メガアブソルZ(NN: ファントム)
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストきあいのタスキ
889位
特性いたずらごころ
性格のうてんき (B↑D↓)
実数値
H15732
A950
B▲13932
C850
D▼760
S700
能力ポイント計64 / 66
技メタルバースト/おにび/アンコール/じこさいせい
調整 原文ママ
調整意図
バレてなければ最強、バレててもめんどくさいポケモン もこう先生の動画を見ていて、あとで思いついた型で、 俺のレートを持ちこたえさせるのに何度も貢献した神ポケモン。 皆メガヤミラミやこっちの裏までみて特殊は殴ってきてくれるのでタスキメタルバーストで返り討ちにして先に数的有利を取り、裏にはおにびを入れることができれば理想。 D下降補正にすることでメガカイリューのエアスラやメガカメックスのあくのはどうとかでも相手に瀕死レベルのダメージが入るようになる。 物理に対する性能は基本的なヤミラミと同じで鬼火込みでいい耐久になるので対物理も強い。 先制アンコールがあるので流行っている積み展開に強く、じこさいせ…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(mypace)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストヤミラミナイト
984位
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲13427
C850
D927
S700
能力ポイント計66 / 66
技たたりめ/めいそう/じこさいせい/おにび
調整 原文ママ
調整意図
マジックミラーが強い ゲンガーとアマガに強いため採用 初手にアシレを出されることが多いのはきつかたがアシレは2めいそうで受かるためうまくいけばアシレ入りも一体で崩せる 主にメタグロスコノヨザルゲンガーその他変化技受け
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴースト
7795位レート 2021.336
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲13932
C850
D872
S700
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/おにび/アンコール/じこさいせい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 ぺラすぎて調整する余裕がないのでぶっぱ この構築の弱点であった積み技を牽制できるポケモン。もともとロゼルを持たせていたが全然発動しないのとソウブレイズが重かったので持ち物なし。リザXの積み技も牽制できると思ったがリザXに投げることはほぼなかった。なんで? きつめのポケモン イダイ♂ 体力管理ができれば勝てる程度です。 オニシズクモ 一番レベルできつい。物理か特殊かわかればまあ… ギロチンゲザン アマガを無理矢理崩されます。 バニラ フリドラと吹雪の一貫性がやばいです。零度も打たれます。 ミミッキュ シャドクロが急所に当たらないことを祈りながらアマガで珠ダメを稼ぎます。ピントレンズとか…
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストひかりのねんど
レート 1806
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲13932
C850
D872
S700
能力ポイント計66 / 66
技あまごい/おにび/イカサマ/リフレクター
調整 原文ママ
調整意図
今回の軸その2 メガメガニウムは耐久があるポケモンだとは思うが、ちょっと心もとない。 そこで、補佐役として壁ヤミラミを採用した。 メガメガニウムが気分よく戦えるように、リフレクターと鬼火でチームの物理耐久を上げるのが役目。とりあえず初手に出してリフレクターを張る。サイコファングが無効で壁も破壊されないのでメガメタグロスに強かった。 ガブリアスも大体勝てる。ミミッキュは初手おにびを決める必要あり。 おしゃれぶってあまごいを入れているが、フレドラしか打てないバシャーモ対面でフレドラの威力を下げて耐久して相手を消耗させたり、初手アローラキュウコン対面で使ってオーロラベールを失敗させてみたりしたが、当…
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストたべのこし
レート 1948
特性いたずらごころ
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H15732
A950
B▲13932
C▼760
D872
S700
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/かなしばり/アンコール/まもる
調整 原文ママ
調整意図
構築の主軸となっていたのがヤミラミです。SVから使い続けている構成をそのまま採用しており、選出しない試合がほとんどないほど重要な存在でした。 「いたずらごころ」によって変化技を先制で使える点が、このヤミラミ最大の強みでした。相手より先に「アンコール」や「かなしばり」、「まもる」を絡めて展開できるため、相手の行動を大きく制限しながら有利な状況を作りやすかったです。 基本的には2番手に繰り出すことが多く、相手の技を確認しながら行動を選択していました。 「かなしばり」は、フェアリー技やメインウェポンが分かりやすいポケモンに対して使用します。一方、「アンコール」は威力の低い先制技などに対して使うことが…
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストひかりのねんど
レート 2025
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲1127
C850
D11227
S700
能力ポイント計66 / 66
技リフレクター/ひかりのかべ/おにび/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
今回の壁要因。 M-4後半からM-5終盤まで長い間この枠はドラパルトを使っていたが、環境的に悪戯心じゃないと厳しいなと思い採用に至った。 当初はニャオニクスを使っていたが、鬼火で物理を止めれる点と、アンコールの流し性能と鬼火で物理を止めれる点、壁構築の天敵であるサイコファングと瓦割りを両方無効にできる点を評価し、ヤミラミに変更した。 先発は100%こいつ。まずは壁展開から始める。 物理アタッカーや襷持ちの可能性があるポケモンが先発の場合は余裕があれば鬼火を撃つ。 ステロ等から入ってきたらアンコで流す。 壁展開はオーロンゲがメジャーだが、捨て台詞によるACダウンを天然で無視しまう点と、弱点がモロ…
この構築(M-5)
全文は元記事へ(doaroa570)↗M-5 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストオボンのみ
レート 2102
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲13932
C850
D872
S700
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/おにび/じこさいせい/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
相変わらずの技構成。 今期は解禁されたメガシンカポケモンに物理アタッカーが多くて、最後まで頼りにしていました。 メガムクホークはカモ(鷹ではなく)だし、メガメタグロスは割と余裕を持って受けられるし、メガバシャーモは上手く立ち回れば被害を受けつつも突破出来た。ただしメガクチートテメーはムリだ、剣舞にアンコールをさせてくれ……。 増えてきたメガギャラドスの対処が難しい。 ゲッコウガ @ ゲッコウガナイト
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストオボンのみ
レート 2000
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲13932
C850
D872
S700
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/おにび/じこさいせい/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
SV初期でもお世話になっていた物理受けヤミラミ。 バルジーナがいないこの環境の中で、物理受けとしての役割を十二分に発揮してくれました。 ヤミラミの知名度がどんなものか分からないのですが、猫騙しを撃った後のメガミミロップやメガガルーラが、同じレート帯でも退いたり退かなかったりで難しかった。5月ぐらいからミミッキュがラムの実を持ち始めたのもかなりしんどかった。 ブラッキーやドドゲザンへの対策として、メガ石を持たせた時期も一瞬ありました。しかし、あまりその対面が発生しないのと、オボンの実が無いとメガルカリオやメガハッサムを受けられないのもあってすぐにオボンの実に戻しました。逆に、オボンの実があればこ…
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストひかりのねんど
レート 1978
特性いたずらごころ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H15732
A▼850
B▲1127
C850
D11227
S700
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/アンコール/リフレクター/ひかりのかべ
調整 原文ママ
調整意図
調整はでんそんさんのものを真似た。Dはメガフラエッテのムンフォを壁込みで耐えるまで。 最高のサポート役。壁張りはもちろん、先制アンコールで積みを拒否したり弱い技で縛って後ろの起点にする動きもできる。耐久はあまりないため何度も開け出せないのには注意。壁ターンの管理や、交代に対して最も有効な手を取るのが大切。
実数値は能力ポイントから算出
ヤミラミヤミラミあくゴーストこうかくレンズ
レート 2001
特性いたずらごころ
性格のんき (B↑S↓)
実数値
H15732
A950
B▲13932
C850
D872
S▼630
能力ポイント計66 / 66
技じこさいせい/おにび/アンコール/でんじは
調整 原文ママ
調整意図
このパーティの補完枠「その3」&迷走枠「その2」。 ハリーマンがあり得ないほど地面タイプに弱いため、 地面タイプごまかし枠&格闘ごまかし枠として採用。 1900台ではロゼルの実を持って、「でんじは」の枠を「メタルバースト」にして、 物理受け&格闘ごまかし枠&ハリーマンの起点作成枠として運用していたものの、 バシャーモにやることが無さ過ぎた為、ハリーマンの起点作成に集中するのでは無く、 「でんじは」でメガゲッコウガを通すためのサポートも出来る型に変更した。 持ち物は「おにび」や「でんじは」の命中率があまりにも信用できないため、 お守り替わりのこうかくレンズを採用した。 サポート役としては、強力な…
実数値は能力ポイントから算出

あく・ゴーストタイプで収録のあるポケモン