No.730 / みず・フェアリー
アシレーヌ
みずフェアリーH80
A74
B74
C126
D116
S60
合計530
309強者の調整
309全シーズン
特性げきりゅう98%304 / 309 件
性格ひかえめ (C↑A↓)63%196 / 309 件
持ち物オボンのみ37%113 / 307 件
振り先HBHP・ぼうぎょ20%63 / 308 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある309件から
- うたかたのアリアアクアジェットアンコールムーンフォース72件(23%)
- うたかたのアリアねむるめいそうムーンフォース31件(10%)
- うたかたのアリアアクアジェットクイックターンムーンフォース29件(9%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
1M-A1
83M-1
25M-2
62M-3
41M-4
39M-5
56M-6
1M-7
1M-62
よく組む相手全シーズンの309件で同居した回数
1位
実数値
H18732
A▼840
B11824
C▲1600
D1360
S9010
能力ポイント計66 / 66
技うたかたのアリア/ムーンフォース/めいそう/ねむる
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉
HB…無補正32振りメガマフォクシーのサイコショックを94.5%で二耐えC…H32振りアシレーヌにムーンフォースが確定二発、+1ムーンフォースが確定二発絶妙に火力が足りず、被選出率が高いアシレーヌミラー意識で素早さにも振りたいため、Cに補正をかけて残りS
対メガマフォクシーのサイコショックを考えると防御に振る必要があり、且つ同じく役割である対メガカイリューやカバルドンを考えた結果、ねむるカゴのみ型となった。ねむカゴ型のアシレーヌが本来役割対象と言えるブラッキー系やガブニンフ展開に対してはアーマーガアが強く戦える関係上選出率はそれほど高くない予定だったが、アーマーガアの通りが悪い際…
実数値は能力ポイントから算出
2位
実数値
H18732
A940
B12329
C▲1654
D1371
S▼720
能力ポイント計66 / 66
技ムーンフォース/うたかたのアリア/アクアジェット/アンコール
調整 原文ママ
このポケモンに関しては、シーズンを通して調整や持ち物を一切変えることなく、絶大な信頼を置いて使い続けました。
最大の強みは、構築の軸であるメガメタグロスが重くなりがちな「炎タイプ」や「地面タイプ」に対して明確に強い点です。「カバルドン+メガメタグロス+アシレーヌ」の並びは相性補完が優れており、シーズンを通してずっと抜群の使用感でした。
技構成はどれも外せない必須枠ですが、中でも「アンコール」の存在が際立っていました。こちらが数的有利を取っている状況での詰め筋として非常に優秀で、相手の甘えた補助技などを縛って確実に勝ちを拾い切るための強力な武器になりました。
5位
実数値
H18732
A▼840
B10410
C▲1611
D1360
S10323
能力ポイント計66 / 66
技うたかたのアリア/ムーンフォース/アクアジェット/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
S:準速ドドゲザン抜き
無振りカバルドンの地震2発+砂ダメージ2回の瀕死率6.2%
控えめキラフロルのヘドロウェーブ93.7%耐え
ガブリアスへのムーンフォース+アクアジェットの乱数意識で控えめ(H2振りに104.3%〜)
補完枠
ラムのみを持たせることであくびやどくびし展開にテンポを取られないようにした。
サザンドラ入りにはほぼ必ず選出するようにしていた。
当然ながらガブリアスにもしっかり強く、マフォクシーと合わせて選出することで技の一貫を切ることができる(スケイルショットに後投げ→切り返しの動きなど)
謳え「うたかたのアリア」
安定妖打点「ムーンフォース」
偉い先制技「アクア…
実数値は能力ポイントから算出
12位
実数値
H18126
A▼840
B940
C▲19128
D1360
S9212
能力ポイント計66 / 66
技ムーンフォース/うたかたのアリア/アクアジェット/みがわり
調整 原文ママ
シーズンM-1でも使っていた最高の型。
メタグロスが苦手な相手に負荷をかけやすく、そもそもとして広い範囲と撃ち合えるため、対面的な動きと有限サイクル下での崩しの両面で活躍してくれた。
身代わりは激流圏内に自ら入る動き、カバルドンやブラッキーの欠伸透かし、ギルガルド対面のキンシ択等で崩しの足掛かりになることが多く、何度も見えない勝ち筋を掴むことができた。
具体例を1つ挙げると、守るメガゲンガー+ブラッキーはサザンドラがメガゲンガーに択を仕掛けられないので非常にシステマティックに対応されてしまうが、ブラッキー対面を作ったタイミングで身代わりを残し、激流アリア+アクジェルートに入ればメガゲンガーを貫…
HD
- C194ブリジュラスの10万ボルト*2をオボン込みで大体耐える
C
- 崩しの可能性を高める余り振り
S
- アーマーガアやラウドボーンを抜きつつ、ミラーも多少意識した配分(シーズンM-1時点)
24位レート 2715
実数値
H18732
A940
B11420
C▲17614
D1360
S▼720
能力ポイント計66 / 66
技うたかたのアリア/ムーンフォース/アクアジェット/めいそう
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
HB:A200ガブリアスのじしんをオボン込み2耐え
C:H185D105ガブリアスがムーンフォースで87.5%
S:確実にアーマーガアのとんぼかえりの下から技を打てる下降補正
詳細
リザYを除くと唯一の特殊ポケモン。そのためミミロップ選出時には非常に重要となる。
元はずぶといHBで使っていたがカバルドンに対して選出する機会が当然多いことから崩しの速度を上げるためのHBC振り。
余談だが、この構築のリザY、ガブ、ミミロップ、アシレがほとんどBラインが同じなため、ダメージ感覚が同じでかなり試合しやすい。
実数値は能力ポイントから算出
27位
実数値
H18732
A▼840
B11622
C▲1600
D1360
S9212
能力ポイント計66 / 66
技なみのり/ムーンフォース/めいそう/ねむる
調整 原文ママ
調整意図
S…ミラー、遅いアーマーガア意識で最低限
HB…できるだけ高く
・積みエース1。本構築においては、特に対カイリュー、マフォクシー、カバルドンの役割が大きい。
・特殊耐久は素の数値+瞑想により安心感があるものの物理方面は脆いポケモンであるが、鬼火と組み合わせることで補える。特に対ステまきガブリアスにおいて、鬼火を入れてからドラゴンテール無効の耐性を活かし瞑想眠るの起点にする動きが強力だった。
・カゴを食べるとギルガルドのポルターガイストを透かすことができる+特殊型には瞑想が強いので、中盤爆増したカバカイリューガルドにめっぽう強い。
・アシレーヌミラーで上を取られまくったので、もう少しSを伸ばして…
実数値は能力ポイントから算出
28位
実数値
H1572
A▼840
B940
C▲19532
D1360
S11232
能力ポイント計66 / 66
技なみのり/ムーンフォース/アクアジェット/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
H:CSの余りC:特化S:準速
構築の初手要員として、出落ちしにくい襷型で採用した。初手に出てきやすいカバルドン、ガブリアス、セグレイブ、キラフロルに対面で勝てる上にアシレーヌミラーでも上から動ける事が多く、非常に頼もしかった。一見すると麻痺さえ引かなければメガライチュウYにも勝てそうに見えるが、ねこだましを採用している個体が想像以上に多かったため、初手で対面しないよう注意して立ち回っていた。また、HD特化のブリジュラスに対しては確定2発を取れないが、ステルスロックを撒かれた後に上からアンコールで縛る動きができるため大きな隙を見せにくかった。うたかたのアリアではなくなみのりを採用した理由は、両…
実数値は能力ポイントから算出
29位レート 2708.065
実数値
H18732
A▼840
B▲13832
C1471
D1371
S800
能力ポイント計66 / 66
技うたかたのアリア/ムーンフォース/クイックターン/ほろびのうた
調整 原文ママ
HB
HB特化
36位
実数値
H18732
A940
B11218
C▲1654
D14812
S▼720
能力ポイント計66 / 66
技ムーンフォース/うたかたのアリア/アクアジェット/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
H…ぶっぱB…意地ガブの地震オボン込み2耐えC…11nD…メガカイリューの10万オボン込み2耐え最も先発に投げたポケモン、ガルーラが呼ぶガブリアス、ブリジュラス、物理受けを含めた広い対面に打ち合える。「冷静」はアクアジェットの火力が上がるほか、対アーマーガアとのS関係を明確にすることでアンコールが打ちやすくなる、ギルガルドの下から攻撃できるといったメリットが存在する。ミラー時のみ明確にSが欲しくなるがメガ2体がアシレーヌに強いため頻発はしなかった。「アンコール」が非常に強力で、起点回避や受けポケへのテンポを取ることが可能。さらに、対展開構築では、先発の起点作成役を倒した後、積み役に下からアンコ…
実数値は能力ポイントから算出
41位
実数値
H18732
A940
B11420
C▲17614
D1360
S▼720
能力ポイント計66 / 66
技うたかたのアリア/ムーンフォース/アクアジェット/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
H:特化
H-B:できるだけ高く
H-D:C197メガカイリューの10万ボルトをオボン込みで2耐え。
C:11n
S:アクアジェットの火力意識かつギルガルドの下から動くため再遅。
構築単位で重めな積み構築への対抗手段としてアンコールを採用。持ち物をオボンにしている理由は主に2つで、1つはガブリアス相手に後投げしたい場面が少なくともあり、できるだけ地震を2回耐えたいため(2連超高乱数以外は大体耐える)。もう1つは対面する事が多いギルガルドやソウブレイズにポルターガイストを2連で撃たせないため。(ソウブレイズに関しては受け出しを想定)
実数値は能力ポイントから算出
42位レート 2701
実数値
H18732
A940
B10410
C▲18724
D1360
S▼720
能力ポイント計66 / 66
技ムーンフォース/なみのり/アクアジェット/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
6匹目の枠は最後までコロコロ変わっていたが、最終的にアシレーヌに落ち着いた。
オボンやたべのこしが使えなかったため、火力を底上げできるしんぴのしずくを採用。
選出機会自体はそこまで多くなかったが、マフォクシーやカバルドン入りに対しては強く、アンコールによって勝ち筋を拾いにいける点が優秀だった。
また、リザードンのひでりとは相性が悪いものの、同時選出することはそこまで多くなかったため、あまり気にならなかった。
【基本選出】
・リザガブアマガ
・フラエッテガブブリorアマガ
【重いポケモン・並び】
・イダイトウ
・マフォクシー
・ソウブレイズ(特にもらいび)
・ミラコ持ちブリジュラス
・カイリュー…
実数値は能力ポイントから算出
44位
実数値
H18732
A▼840
B10612
C▲1654
D1360
S9818
能力ポイント計66 / 66
技なみのり/ムーンフォース/めいそう/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
NN:アルセーヌ
調整意図
HB:できるだけ高く
C:11n(汎用性を損なわない最低限のCライン)
S:ミラー意識
個人的一般枠最強。
ミラーでの勝率を極限まで高めるために瞑想を採用&S実数値98まで振り、またルカリオZ等の積みアタッカーによる全抜きを阻止するためにアンコールを採用。瞑想アンコールの両採用により相手の特殊受けを崩すことができたし、何より相手から読まれない勝ち筋をたくさん生むことができたため、使用感はかなり良かった。
選出率は堂々の1位。
実数値は能力ポイントから算出
アシレーヌを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でアシレーヌが名指しされた 234 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか234件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたアシレーヌの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アーマーガアD:アシレーヌのうたかたのアリア最高乱数切り2耐え
アーマーガア無振りだと特化アシレーヌのうたかたのアリアを残飯込みで2耐えしない乱数が存在したため少し欲しかった
イダイトウ(♂)雨下雫ウェブタでH32お盆アシレを確定2発
エルフーンH...アシレーヌ特化ムーンフォース+アクアジェットを確定耐え
オオニューラ妖精の羽持ちのひかえめアシレーヌのムーンフォース+アクアジェット(おそらくアシレーヌからの最大打点)を確定耐え
ガオガエンHD…特化アシレーヌのアリア確定耐え
カバルドン控え目アシレーヌの泡沫のアリアを確定耐え
カバルドン控えめアシレーヌの泡沫を確定耐え
カバルドンHD 控え目アシレーヌの泡沫のアリア確定耐え
カバルドンHD- C特化アシレーヌのうたかたのアリア確定耐え
カバルドンアシレーヌの特化うたかたのアリアを93.75%で耐える
カバルドンHD:特化アシレの泡沫のアリアを69%で耐える
ほか 222 件。全文はそれぞれの元記事にあります。