アーマーガア

No.823ひこう・はがね

アーマーガア

ひこうはがね
H98
A87
B105
C53
D85
S67
合計495
85強者の調整
12シーズン M-4

シーズン M-4の主流12件から集計

特性プレッシャー75%9 / 12 件
性格わんぱく (B↑C↓)50%6 / 12 件
持ち物たべのこし50%6 / 12 件
振り先HBHP・ぼうぎょ45%5 / 11 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • はねやすめ確定100%
  • ブレイブバード67%
  • ビルドアップ58%
  • とんぼがえり42%
  • ちょうはつ25%
  • ボディプレス25%
  • てっぺき17%
  • アイアンヘッド17%
  • のろい8%
  • つけあがる8%
  • きりばらい8%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある11件から

  1. ちょうはつはねやすめビルドアップブレイブバード2件(18%)
  2. とんぼがえりはねやすめビルドアップブレイブバード2件(18%)
  3. とんぼがえりのろいはねやすめブレイブバード1件(9%)

振り方8pt以上振った所

  • HB45%
  • HD36%
  • HDS9%
  • HBD9%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • たべのこし50%
  • オボンのみ42%
  • オッカのみ8%

性格

  • わんぱく (B↑C↓)50%
  • しんちょう (D↑C↓)33%
  • のんき (B↑S↓)8%
  • まじめ8%

シーズン別の収録

28M-2
34M-3
1M-A1
10M-1
12M-4
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
アーマーガアアーマーガアひこうはがねオボンのみ
1位レート 2567@sso_061
特性プレッシャー
性格のんき (B↑S↓)
実数値
H20532
A1081
B16626
C730
D1127
S780
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/とんぼがえり/のろい/はねやすめ
調整 原文ママ
努力値
H32-B26+-A2n-S最遅
A
197メガメタグロスの雷パンチ15/16で2耐
特化
メガミミロップの剣舞インファイト確定耐
C
222メガゲンガーのシャドーボール約89%2耐
アーマーガアアーマーガアひこうはがねたべのこし
5位
特性ミラーアーマー
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H20532
A1092
B15617
C650
D12015
S870
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/ビルドアップ/とんぼがえり/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図> 陽気ミミロップのとびひざげりをたべのこし回復込で2発耐える メガルカリオやメガミミロップへのブレイブバードの乱数が変わるためA2振り ゲッコウガやアシレーヌ、メガフラエッテを意識してあまりD 構築の核① ライチュウが苦手なガブリアスを筆頭とした地面タイプへの引き先となり、とんぼがえりによってサイクルの中継役になれつつ、ビルドアップにより自身でエースにもなれる万能ポケモン。 ライチュウの電磁砲麻痺、マスカーニャの毒菱と組み合わせることで詰ませ性能が格段に引き上がる。 また、特性「ミラーアーマー」は構築単位で重いギャラドスの威嚇を跳ね返して起点にしたり、ギルガルドのシャドーボールやク…
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねたべのこし
74位
特性プレッシャー
性格まじめ
実数値
H1730
A1070
B1250
C730
D1050
S870
能力ポイント0 / 66
はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
知り合いからこのポケモンの型(環境に増えると困る為)を紹介しないように頼まれたので何も書かない。 MB環境の本質
この構築(M-4)
全文は元記事へ(srgb_pokemon)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねオボンのみ
111位
特性プレッシャー
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B1250
C650
D14628
S936
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/ビルドアップ/ちょうはつ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
S…2振りエアームド抜き 物理受けと見せかけてドヒドやバナが絡んだ受け系統の構築に対する駒 個人的に鉄壁プレスとんぼのアマガを使う気が起きなかったことと単純に受け回しに対する回答がなかったことからアマガにその役割を任せた ドラミと組んでることから型が読まれることもなく、スコヴィランとの相性もよかった+ゲンゲコにも戦いやすくなったため使用感は◎
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねオッカのみ
531位レート 2307
特性プレッシャー
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H20532
A1147
B16525
C650
D1050
S892
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/ボディプレス/てっぺき/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
選出率6位 Aはメガバシャーモを高乱数(93.75%)1パン ※フレアドライブを打たれることがほとんどだが、万一剣の舞をされた時や耐久に振ったバシャーモもフレアドライブの反動込みで倒せるように振った Sはミラー意識で2振り(いらないかも) 残りHB 役割は主に三つ ➀選出誘導役 ②対バシャーモ ③対グロス(サザングロスを主に想定) 選出率は低いけど、構築にいるだけでたぶん偉いポケモン。 アーマーガァに詰まされた経験がない人はほとんどいないと思うので、相手は必ずアーマーガァを突破できるポケモンを一体は選出すると考えることができ、すごく選出が読みやすかったです。 またオッカの実を持たせることで鋼統…
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねオボンのみ
596位
特性プレッシャー
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B17232
C650
D1072
S870
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/ビルドアップ/とんぼがえり/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
調整 一切の甘えなしのHB特化。 特性プレッシャーにより、じごくづきワンウェポンハリーマンや受けループ相手に引き分けに持っていく性能が高く、レートを失わないという点で最高の働きをしてくれた。 ブレイブバード ボディプレス、アイアンヘッドとの選択の中、それぞれのメリット・デメリットを洗い出した際 ・ボディプレス メリット: 鉄壁同時採用による要塞化&高打点につなげる早さ デメリット:ゴーストへの仕事が皆無のため詰みやすい ・アイアンヘッド メリット:ミミッキュや他のフェアリー枠に対しての高打点、無効タイプなし デメリット:技威力の低さ、鋼の通りが環境的にあまり良くない ・ブレイブバード メリット…
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねたべのこし
741位
特性プレッシャー
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B1250
C650
D14628
S936
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/ちょうはつ/ビルドアップ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
ガチ最強カラス この構築の全部を担当してくれている最強の男 強すぎる アシレーヌとかカバルドンとかに後出しして挑発を入れてからビルドを積んでいく 特性はミラーアーマーもめちゃくちゃ強いが、アリアやブリの十万を枯らしたかったのでプレッシャーで採用 どっちも活きるから本当に難しい ワンウェポンは火力が欲しかったのでブレバ、思ったより強くて結構笑顔になれる(反動は痛い) マジで8割くらいの試合はこいつが仕事してたので多分本当に最強なんだと思う 軸にして良かった
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねたべのこし
771位レート 2300
特性プレッシャー
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B1316
C650
D14628
S870
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/とんぼがえり/きりばらい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
調整 耐久:意地マスカのトリプルアクセル食べ残し込みで2耐え、あまりD 鉄壁がない以上積みの豊富な物理を役割対象とみることは難しいためHD。激流ゲッコウガの波乗りが受かるくらいには数値がある。スカーフマスカやガブくらいならタイプ受けできるのも偉い。 技構成 いろいろ根拠はあるが、食べ残しならアイへよりブレイブバードのほうが良いという結論。(バシャーモの受け出しを許さないとか、メガゲンガーを二発で倒せるとか、もっと)
この構築(M-4)
全文は元記事へ(not)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねたべのこし
8322位レート 2037
特性ミラーアーマー
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B1250
C650
D14830
S914
能力ポイント66 / 66
アイアンヘッド/てっぺき/はねやすめ/ボディプレス
調整 原文ママ
調整意図
H:ぶっぱ D:できるだけ高く S:ミラー意識で2振りより2高く フェアリー対策用ポケモン。 ビルドアップかてっぺきか悩みましたが、ボディプレスを採用したかったので、鉄壁にしました。 また、特性をミラーアーマーにしたんですが、こちらもいい味出しました。威嚇を跳ね返せるというところと、追加効果で能力ダウンして確定数をずらされることがない+相手の特攻ダウンを狙えるというところが強かったですね。 物理耐久を鉄壁で補っていたので、物理火力があるポケモンに対しては結構きつかったです。選出されなかったorゲッコウガでなんとか処理できていたのが救いでした。 選出率2位。 【選出パターン】 ガブリアス、メガゲ…
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねオボンのみ
9064位レート 2015.804
特性プレッシャー
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B1414
C650
D12116
S10114
能力ポイント66 / 66
ブレイブバード/ボディプレス/ビルドアップ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
【調整】 S:無振りメガバナ抜き HD:積めないためできるだけ高めに 余りB 対メガフシギバナ最終兵器。身代わりを入れれば完璧だが、ボディプなしは汎用性に欠けると判断したためなし。 ビルド→ブレバでミミッキュに勝てたりしたので 鉄壁ボディプから変えたのは英断だったかも。
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねオボンのみ
レート 2000
特性ミラーアーマー
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B17232
C650
D1050
S892
能力ポイント66 / 66
つけあがる/ちょうはつ/ビルドアップ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
④アーマーガア @ オボンのみ 特性: ミラーアーマー 能力補正: わんぱく 205(32)-107-172(32)-65-105-89(2) つけあがる / ちょうはつ / ビルドアップ / はねやすめ HBアーマーガア。上記のサーフゴーと違い積んでバトンが前提となっているポケモン。 耐久を上げるバトンの関係上、バトン先が流されないように対策できるポケモンでないといけないと思ったので、ちょうはつを採用した。 特殊方面が固いor素早い、またはその両方が実現したアーマーガアが止まるはずもなく、積み切れば勝てるポケモンではあった。 つけあがるが無効タイプなしなのも攻撃技として頼もしい。 特性はミラ…
実数値は能力ポイントから算出
アーマーガアアーマーガアひこうはがねたべのこし
レート 1900
特性プレッシャー
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H20532
A1070
B17232
C650
D1072
S870
能力ポイント66 / 66
アイアンヘッド/とんぼがえり/ビルドアップ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 HBぶっぱあまりD はじめはよくある育成のてっぺきボディプレにしようと思ったがミミッキュが重すぎたのでビルドアイヘに変更。 サイクルをするにあたってとんぼとはねやすめが偉く、ステータスも優秀でとくしゅ相手にもある程度は渡り合え、大活躍であった。技スペースがカツカツなのが悲しい。
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-4)の12件です。過去のシーズンも含めた85件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

アーマーガアを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でアーマーガアが名指しされた 62。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか62件の内訳

  • 抜き44
  • 抜かれ8
  • 確定7
  • 耐え3

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • インファイト2
  • かみなりパンチ2
  • ドゲザン1
  • ブレイブバード1
  • ボディプレス1
  • ポルターガイスト1

想定されたアーマーガアの振り方相手側が置いた前提

  • 無振り21
  • S2振り4
  • 最遅3
  • HB特化2
  • A特化1

実際の記述

ほか 50 件。全文はそれぞれの元記事にあります。

62件を実数値のラインで見る →

ひこう・はがねタイプで収録のあるポケモン