ハリーマン

No.904 / あく・どく

ハリーマン

あくどく
H85
A115
B95
C65
D65
S85
合計510
15強者の調整
4シーズン M-5

シーズン M-5の主流4件から集計

特性いかく100%4 / 4 件
性格わんぱく (B↑C↓)50%2 / 4 件
持ち物オボンのみ50%2 / 4 件
振り先HBHP・ぼうぎょ50%2 / 4 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • かみくだく50%
  • いたみわけ50%
  • じごくづき50%
  • ちいさくなる50%
  • みがわり50%
  • つるぎのまい50%
  • どくばりセンボン25%
  • どくびし25%
  • アクアジェット25%
  • どくどく25%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある4件から

  1. じごくづきちいさくなるつるぎのまいみがわり2件(50%)
  2. いたみわけかみくだくどくばりセンボンどくびし1件(25%)
  3. いたみわけかみくだくどくどくアクアジェット1件(25%)

振り方8pt以上振った所

  • HB50%
  • HD25%
  • HBS25%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • オボンのみ50%
  • たべのこし50%

性格

  • わんぱく (B↑C↓)50%
  • しんちょう (D↑C↓)25%
  • ようき (S↑C↓)25%

シーズン別の収録

7M-3
4M-4
4M-5
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ハリーマンハリーマンあくどくオボンのみ
924位レート 2274
特性いかく
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H19232
A1350
B1172
C▼760
D▲12832
S1050
能力ポイント計66 / 66
技どくばりセンボン/かみくだく/どくびし/いたみわけ
調整 原文ママ
調整意図
初手枠3。選出率六位。 ゴースト入りにムクホークを選出したい場合に出す。対マフォクシーやフェアリーを担うこともある。 相手のステルスロック撒きに好き勝手されることが多く、あまり出してあげられなかった。 毒菱要因はハリーマン以外にも何匹か存在するが、襷なしで行動保証のあるポケモンがハリーマンくらいしかいなかった。 基本選出 アシレーヌ・カバルドン・ハリーマンから一匹+ムクホークドドゲザン アシレーヌ+カイリュー+ドドゲザン 重たい相手 フラエッテ ニンフィア フシギバナ+サーフゴー
実数値は能力ポイントから算出
ハリーマンハリーマンあくどくたべのこし
レート 2000
特性いかく
性格ようき (S↑C↓)
実数値
H17717
A1350
B13217
C▼760
D850
S▲15032
能力ポイント計66 / 66
技じごくづき/ちいさくなる/みがわり/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 マスカーニャの陽気トリフラ身代わりが確定耐え 壁下で陽気ガブリアスの地震を残飯込みで2耐え(特化だと43.75%で落ちる) コンセプト。低速の受けじゃない構築に強い。 自分よりSが早い地面技持ちには当たれば負けの状況を作られやすい(ガブ、竜舞ギャラ等)。 呪いミミはケアできない。ブラッキーとドヒドには最高でもTODだがミミロップの圧で選出率が半分くらいなので割り切ってハリーマンを出した。 負ける時はハリーマンが技を当て続けられて負けるより起点作成段階で上手くいかず負けることが多かったのでハリーマン自体は強かった。 レギュmcでは波動弾ルカリオと竜舞地震持ちのマンダが増えるのがマイナス…
実数値は能力ポイントから算出
ハリーマンハリーマンあくどくオボンのみ
レート 2000
特性いかく
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H19131
A1383
B▲16132
C▼760
D850
S1050
能力ポイント計66 / 66
技かみくだく/アクアジェット/どくどく/いたみわけ
調整 原文ママ
調整意図
悪複合枠 前期と同じ型 詳細は前期の構築記事を参照
実数値は能力ポイントから算出
ハリーマンハリーマンあくどくたべのこし
レート 2000
特性いかく
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H18929
A1350
B▲16132
C▼760
D872
S1083
能力ポイント計66 / 66
技じごくづき/みがわり/ちいさくなる/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
主な役割対象:ギルガルド、イダイトウ、メタグロス、スターミー、ミミッキュなど 選出率第2位でなんとかしてくれるやつ。 選出する際はメタグロス、アーマーガアがいる場合は確定、そうでなくても総合的に相手取れる枠として選出する場面が多かった。 選出率:81.6% 勝率:61.3% ・【選出パターン】 選出パターンを回数が多かった順に見てみると 1位オオニューラ→ウツボット→ハリーマン(33回/21勝12敗) 2位ゲンガー→ウツボット→ハリーマン(16回/8勝8敗) 3位ペンドラー→ウツボット→ハリーマン(10回/6勝4敗) といった形。 前記事での基本パターンとしていた選出がそのままトップ3となった…
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-5)の4件です。過去のシーズンも含めた15件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

ハリーマンを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でハリーマンが名指しされた 2 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか2件の内訳

  • 耐え2件

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • じしん1件

想定されたハリーマンの振り方相手側が置いた前提

  • 無振り1件

実際の記述

あく・どくタイプで収録のあるポケモン