技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技すてゼリフ57%フレアドライブ57%DDラリアット43%つけあがる29%つるぎのまい29%ちょうはつ29%ねこだまし29%ねむる14%かわらわり14%アイアンヘッド14%ドレインパンチ14%おにび14%よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある7件からすてゼリフねこだましフレアドライブDDラリアット2件(29%)ちょうはつつけあがるつるぎのまいねむる1件(14%)かわらわりすてゼリフアイアンヘッドDDラリアット1件(14%)
よく組む相手全シーズンの7件で同居した回数メガピクシー2アーマーガア2メガライチュウY2メガゲンガー2アシレーヌ2マスカーニャ2クエスパトラ1ゲッコウガ1スコヴィラン1ペンドラー1カラマネロ1ブリジュラス1
ガオガエンほのおあくカゴのみ462位レート 2249特性いかく性格しんちょう (D↑C↓)実数値H20131A1350B1100C▼900D▲14421S9414能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技つけあがる/つるぎのまい/ちょうはつ/ねむる調整 原文ママ調整意図S:+2で準速135族抜き、+3でスカーフイダイトウ抜き ・裏エース。瞬間火力が魅力。 ・炎霊半減とHD振りによりメガピクシーに投げられたラウドボーンを逆に起点にして3タテを連発した神ポケモン。 ・1剣舞で火力を出せるためアーマーガアと違いドラテ持ちの後投げにも強いのが評価点。 ・ステロが痛かったり、地闘水に抜群を取られることが怖くて選出を躊躇する試合が多かったが、信用していればもっと拾えた試合は多かったはずなので反省。(特に対リザX) ・ラウドボーンをラウドボーンで対策するのは芸がないと思ってガオガエンを採用したが、ルカリオが重いため普通にそっちでも良かった気はする。この構築(M-2)メガピクシークエスパトラアーマーガアガオガエンゲッコウガスコヴィラン全文は元記事へ(sikou_teisi)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくオボンのみ1572位レート 2200特性いかく性格しんちょう (D↑C↓)実数値H20131A1350B1100C▼900D▲14421S9414能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技つけあがる/つるぎのまい/ドレインパンチ/ちょうはつ調整 原文ママ調整意図S:3段階加速で最速スカーフイダイトウ抜きHD:残り第2のバトンエース兼メガマフォクシー+ラウドボーンなどを見る枠。「つるぎのまい」を積むことでピクシーよりも高火力を出せるようになるのが速く、ちょうはつを持っているのでメンハ持ちじゃなければドヒドイデなども見ることが出来る。そこまで選出の機会は多くなかったので、ブリジュラスと合わせて微妙な枠ではあったかもしれない。この構築(M-4)ペンドラーメガピクシーカラマネロメガライチュウYブリジュラスガオガエン全文は元記事へ(nopan100)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくオボンのみレート 1900特性いかく性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H20232A▲1480B14232C▼900D1100S822能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技かわらわり/DDラリアット/アイアンヘッド/すてゼリフ調整 原文ママ調整意図意地HBのオボン 個人的に変な調整個体その2。ミミッキュ・ドドゲザン・壁役の諸々を破壊するためにシーズン途中に作られた。こいつもアシレーヌ同様、クッション性能が非常に高いと感じた。この構築(M-3)ガブリアスメガゲンガーアシレーヌマスカーニャガオガエンメガマフォクシー全文は元記事へ(kinotora_nemui)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくオボンのみレート 2012特性いかく性格しんちょう (D↑C↓)実数値H20232A1350B12414C▼900D▲14320S800能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技フレアドライブ/DDラリアット/ねこだまし/すてゼリフ調整 原文ママ調整意図調整意図 HB…特化メガマンダの捨て身を威嚇とオボン込みで確定2耐え HD…特化アシレーヌのアリア確定耐え C32メガガブリアスZのだいちかorパワージェムをオボン込みでほぼ2耐え 頼れる相棒。前シーズンまでの主要な役割対象であったメガマフォクシーとマスカーニャがどちらも激減しルカリオZやアシレーヌといったやや苦手な相手も増えたため環境的には逆風であったので多く選出は出来なかった…が、このシーズンから出現したジュペパモイダイやイエカメ、オリーヴァクエスといった名だたるギミック系の構築全てに有利な展開を作ることができるため、もっと評価されても良いと思った。 メガゲンガーとよく一緒に組まれる悪タイ…続きを読むこの構築(M-6)メガライチュウYセグレイブアーマーガアアシレーヌメガゲンガーガオガエン全文は元記事へ(mofuno_incineroar)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくたべのこしレート 2298特性いかく性格しんちょう (D↑C↓)実数値H20131A1361B12010C▼900D▲14623S811能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技フレアドライブ/おにび/すてゼリフ/ほえる調整 原文ママ調整意図クッション兼起点作りのガオガエンです。 先述のエルレイドはスカーフガブにものすごく逆鱗を押されます。 こいつの即バックで威嚇入れて受けて、次も耐えて鬼火という流れは何度もやりました。 捨て台詞で有利対面を作ったり、吠えるで起点回避が偉すぎる。 クエスパトラのバトンにすごく強いです。 メガピクシーも捨て台詞で帰せます。 リザードンへの後投げが唯一安定するので重宝していました。 オボンの方がガブに対しては安定します。この構築(M-1)エルレイドガオガエンメガギャラドスメガリザードンYギルガルド(盾)ドデカバシ全文は元記事へ(justguard)↗M-1 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくオボンのみレート 1800特性いかく性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H20232A▲18332B1100C▼900D1100S822能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技フレアドライブ/DDラリアット/ねこだまし/すてゼリフ調整 原文ママ調整意図さおかげさま ・ガオガエンは威嚇が強く物理ポケモンに対して非常に有効でした。 ですが炎タイプと対面した時にじしんが欲しかったので、 そこは少し考えてもいいかもしれないです すてぜりふは非常に有効でした 機会があれば別の技もぜひ試してみてください ガオガエンが倒せるポケモンの例 マスカーニャ マフォクシー ギルガルド サーフゴー など ガオガエンが不利なポケモンの例 ガブリアス ミミッキュ カバルドン バシャーモ ゲッコウガ ヒスイダイゲンキ ダイゲンキ(通常) などこの構築(M-3)メガメタグロスサザンドラガオガエンメガバシャーモミミッキュバイバニラ全文は元記事へ(kougurosu_pokehomon)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくヨプのみレート 2001特性いかく性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H19323A▲17625B1100C▼900D1100S9818能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技フレアドライブ/かみなりパンチ/インファイト/アクロバット調整 原文ママ調整意図このパーティの補完枠「その2」&このパーティ随一の「努力値配分の迷走枠」。 H:不明 A:おそらく余り S:無振りメガハッサム抜き抜き という酷さ…。 もともと悪炎タイプを運用するのが苦手なので、悪統一でレート2000オーバーに載った 方のM-Aランクマッチ配信で使われていたガオガエンの配分をそのまま真似させて頂いて、 後からアレンジしようと思っていたところ、M-2で下手にこの配分での感覚に慣れてしまった。 その結果、HASベースで色々試した後、調整意図の知らない、この配分に帰ってくるという、とんでもない事態になった…。 ガオガエンの努力値配分は絶対にもっと突き詰めるべきだった。 誰かこの調整…続きを読むこの構築(M-3)マスカーニャメガゲッコウガハリーマンダイケンキ(ヒスイ)ガオガエンヤミラミ全文は元記事へ(murabito_pokemonn)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出