No.970 / いわ・どく
メガキラフロル
いわどくH83
A90
B105
C150
D96
S101
合計625
52強者の調整
52全シーズン
特性てきおうりょく100%51 / 51 件
性格ひかえめ (C↑A↓)71%37 / 52 件
持ち物キラフロルナイト100%52 / 52 件
振り先CSとくこう・すばやさ79%41 / 52 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある52件から
- だいちのちからニードルガードパワージェムヘドロウェーブ18件(35%)
- だいちのちからエナジーボールパワージェムヘドロウェーブ10件(19%)
- だいちのちからパワージェムヘドロウェーブロックカット8件(15%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
20M-1
14M-2
11M-3
2M-4
3M-5
2M-6
よく組む相手全シーズンの52件で同居した回数
10位
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技パワージェム/ヘドロウェーブ/だいちのちから/ニードルガード
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉S…現環境で最速にする恩恵が準速メガフラエッテを抜けるくらいなので控えめ。準速最速ブリジュラス、準速リザードンを抜くために準速
メガシンカすることでイカサマの被ダメが上がるポケモン。環境的に増加していたメガフラエッテ&メガリザードンYの2メガ構築に有利を取れブリジュラスに対しても大きな削りを入れることができる特殊メガシンカとして現環境に適応していた。早い瞑想サイコキネシス採用のメガフラエッテには逆にカモられてしまうため、砂を起こしておいたり他のポケモンが瞑想の起点にならないようにしたりと工夫が必要である。他のメガシンカと比較しても大きな変化はないが、特性「適応力」と少し伸びた素早さ…
実数値は能力ポイントから算出
52位
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技パワージェム/ヘドロウェーブ/だいちのちから/ニードルガード
調整 原文ママ
調整意図
毒タイプ+高火力とカバルドンとの相性の良さが素晴らしい。
カバフロルマスカの並びありきで採用した経緯はあるものの、ミミロップとの攻めの補完についても何かと優れている。
調整と攻撃技3つは確定として、技のラスト枠はニードルガードかエナジーボールの選択だが、エナジーボールはカバルドン一点メタであるもののケアされるだけで相当処理までに手間がかかることと単純なニードルガードの使い勝手の良さを考慮。
実数値は能力ポイントから算出
58位
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技パワージェム/ヘドロばくだん/だいちのちから/エナジーボール
調整 原文ママ
調整意図
キラフロル@キラフロルナイト どくげしょう→てきおうりょく
159(1)-x-126(1)-222(32+)-116-153(32)
パワージェム/ヘドロばくだん/大地のちから/エナジーボール
火力を落としたくないのと、準速100族の上を取りたいので控えめCS振り切り
ヘドロばくだんの枠は元々ヘドロウェーブだったが、受け出しのガブリアスに対して追加効果を引けたら嬉しいのでヘドロばくだんとしたメガブリガロンに負けかけたのでヘドロウェーブでよい
エナジーボールの枠は身代わりと択だが、カバルドンを見て選出を渋りたくなかったのでエナジーボール
ロップカバフロルというキラフロルが腐食残飯の並びが中盤流行…
実数値は能力ポイントから算出
172位
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロウェーブ/パワージェム/だいちのちから/ニードルガード
調整 原文ママ
調整意図
技構成は特性適応力がのるタイプ一致技ヘドロウェーブとパワージェム、相手の鋼タイプへの打点となる大地の力は確定。ニードルガードの枠は何でもいいが、クエスパトラに対してとんでくる先制技に合わせて後投げして毒化粧を発動させる動きをよくしていたため、毒ダメージを稼げるニードルガードにした。
リザードンやウルガモスなどのルカリオZの攻撃をシャットアウトしてくるポケモンがいる場合や受け崩し、あとはピクシーバトンに対して選出した。構築経緯にも書いたように軸のクエスパトラやカイリューと相性がいいため、選出択を外しても完全に腐るということは少なかった。
構築の見た目的にメガルカリオZの1メガ、あるいはメガルカリ…
実数値は能力ポイントから算出
211位
実数値
H18325
A▼990
B1250
C▲22030
D1160
S13211
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロウェーブ/パワージェム/だいちのちから/ロックカット
調整 原文ママ
調整意図
調整:H...8n-1 C...11n S...ロックカット後準速スカーフマスカーニャ抜き
(ある程度の耐久が欲しかったのでこの調整にしたが、リザやカイリューに準速が多いことを考えると準速でもよかったかも)
技:
ヘドロウェーブ・パワージェム...一致打点
だいちのちから...対鋼
ロックカット...カバで起点作った後に積んで全抜き狙い
本構築唯一の特殊火力枠。1サイクル目で砂下で特殊にあと投げし引き先のガブを削り、2サイクル目以降にカバの起点作成からロックカットを積んで全抜きする動きを狙っていた。最終日はリザエッテを見てもイダイトウで勝てるからとヘラを出すことが多かったので選出率は低めだった…
実数値は能力ポイントから算出
228位レート 2605
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロウェーブ/パワージェム/だいちのちから/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
早さと火力が欲しかったためCS。上を取りたいフラエッテガブリアスの上を取れない101なので火力を伸ばす控えめ
サブのメガシンカ枠。一時期ピクシーやスコヴィランに発狂していたのと、ずっと頭の中で対応できなかったどくげしょう展開を1匹で解消できる神ポケモン。
メガ性能というよりは、タスキフロルを意識させたときに相手の選出を歪めるのが強かった。呼ぶ相手として、初手は剣舞スケショガブや特殊ポケモン。裏には鋼スイーパーが置かれる事が多かったのでそこにはチャーレムで対応していた。
メガ前にアマガのとんぼに合わせて受け出せると毒びし蒔けて宇宙。
大体後発から出していた。
技は一致打点のへドウェ、ジェムは確定…
実数値は能力ポイントから算出
235位
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技パワージェム/ヘドロウェーブ/だいちのちから/エナジーボール
調整 原文ママ
調整意図
C:特化
S:準速
キラ孝允
ピクシーやフラエッテを始めとしたフェアリー及びメガカイリュー入り、マスカーニャ、毒びし絡みなどに対抗可能な裏メガ枠
最初は壁との相性の良いロックカットを採用していたが、カバカイリューを対処するにあたりフロルの一貫を強めるエナボに変更した
軸ともなれるパワーを持つメガではあるものの、このパーティにおいてはあくまで裏メガ枠という役割に終始した。然し上記の役割をこなすには十分な性能であった上、ギャラ共々非メガ状態の性能が担保されているポケモンであるが故、同時選出も可能な点も展開上かなり役に立った
クレッフィと併せて非常にメタグロスを呼ぶ点も、ギャラを通す軸において貢献し…
実数値は能力ポイントから算出
264位レート 2388
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロウェーブ/パワージェム/だいちのちから/エナジーボール
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
CSぶっぱ
崩し性能重視で控え目
襷のフリをしてフルパワーで殴る。耐えると思って突っ込んでくるアシレーヌやオニシズクモをワンパンするのが気持ちよかった。
このポケモンの一番の強みは選出誘導力であり、相手は基本的にキラフロルに不利なポケモンを初手に置けず、それ故に相手の初手を絞りやすく有利なポケモンを当てやすい。実際にキラフロルに滅法強いゲッコウガ等が沢山初手に来て、それに対して強いメガミミロップを合わせて試合を有利に運べた事が沢山あった。
選出率は最下位であったが、メガミミロップでは崩せない相手の並びを崩せたり、先程述べた選出誘導力で、勝利に非常に貢献してくれた。また、プチ流行りして…
実数値は能力ポイントから算出
267位レート 2600
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技パワージェム/ヘドロウェーブ/だいちのちから/ニードルガード
調整 原文ママ
調整意図
控えめCSぶっぱ、余りHB
ここまでの4体を使っていて、①速めの高火力特殊アタッカー ②初手リザードンを抑制できる ③カイリューに強めのポケモンが欲しいと感じ、メガ型で採用しました。フラエッテ入りにもハッサムと選択で選出していました。
技構成はタイプ一致技2つと鋼を殴れる大地の力が確定。@1は中盤から跳び膝蹴りミミロップの増加を感じてニードルガードを採用。身代わりやロックカット、アシッドボムも面白かったです。(適応力のため、火力が「等倍ヘドウェ>抜群大地の力」になるのは要注意)
実数値は能力ポイントから算出
282位レート 2327
実数値
H1591
A▼990
B1261
C▲22232
D1160
S15332
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロウェーブ/だいちのちから/パワージェム/ニードルガード
調整 原文ママ
調整意図
・CS…特化
メガ前での陽気メガミミロップの猫+メガ後の飛び膝確定耐え
トリコに出てくるオゾン草に似てますよね(伝わる?)
ニードルガードが偉すぎる
具体的に使う場面としてはソウブレイズ対面で非メガパワージェムで相手攻撃で毒菱を撒きつつ影うちにニドガを合わせて突破やダイケンキに初手ニドガで襷を削ってからメガシンカでSを逆転しながら突破などで有利取れます
後はガルドをブレードフォルムにしたり拘りチェックや毒ダメ稼ぎに使う
先にニードルガード見せておくと相手が勝手に読んで積み技を使ってきたりもするので時には攻撃する勇気も必要
メガ前での陽気メガミミロップの猫+メガ後での飛び膝を確定耐え(意地だと中…
実数値は能力ポイントから算出
308位レート 2589
実数値
H16911
A▼990
B1250
C▲22030
D1160
S14625
能力ポイント計66 / 66
技パワージェム/ヘドロウェーブ/だいちのちから/ロックカット
調整 原文ママ
調整意図
C:11nで最大
S:ロックカット1積みで準速スカーフドラパルト(291)抜き(≧最速スカーフマスカーニャ(288)抜き)
H:余り
鬼のガチアタッカーキラフロル。
環境で幅を利かせていたメカフラエッテ、メガピクシーあたりに一方的に強く、スカーフマスカーニャやメガゲンガーに弱くないのでロックカットの積みの起点にできるのが強み。
ステルスロック+適応力の一致技の火力はすさまじく、ステロが入るだけでサザンドラはヘドロウェーブほぼ1発で倒れ、ステロ2回でイダイトウがパワージェムで乱数圏内に入る。
当然ガブリアスやハッサムで止めに来るが、ガブリアスに倒された後はイダイトウの高速移動の起点になり、ハッサ…
実数値は能力ポイントから算出
343位
実数値
H17921
A▼990
B1250
C▲22030
D1182
S13413
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロばくだん/パワージェム/だいちのちから/ニードルガード
調整 原文ママ
調整意図
本構築のメガ枠1であり、エースである。
メガをする/しない、毒化粧、ニードルガードを絡めた柔軟な立ち回りでダメージレースの安定性を向上させる動きをしつつ、予期できない高火力を突然押し付けることができる点が強みである。イダイトウのクイックターンから、アーマーガアのとんぼ返りから対面を作って、受けの効かない対面を作り出して数的有利を押し付けていく使い方を通せると、大体勝ちとなる。
エースであることから役割対象はあまり決まっていないが、マスカーニャやアーマーガアが入ったサイクル構築には積極的に出していきたいポケモンである。サイクル下で地面タイプのポケモン(カバルドンやガブリアス)に切り返されることが…
実数値は能力ポイントから算出
メガキラフロルを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガキラフロルが名指しされた 12 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか12件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガキラフロルの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
オオニューラHは臆病メガキラフロルの大地の力をステロ込みで最高乱数切り耐え
アーマーガアメガキラフロルの臆病パワージェムをオボンなしで2耐え
ウルガモス+1でメガキラフロルワンパン出来たりして偉い
ウルガモス終盤まで+1サイコキネシスでメガキラフロルをワンパンできることにも注目したが
ウルガモスメガキラフロルを基本的にワンパンできるほか
オオニューラD-1状態でもメガキラフロルのだいちのちからを余裕を持って耐え
オオニューラメガキラフロルのだいちのちからも耐えて+2インファでワンパン
オニシズクモD メガキラフロルおくびょうC32最高乱数以外耐え
サザンドラ唯一出した試合でメガキラフロルを大地の力でワンパンしてくれました
ドリュウズS:準速メガキラフロル抜き
フラエッテ(永遠)ステロ混みで+1はめつのひかりでメガキラフロルワンパンしたときはびっくりしました
メガフラエッテS:最速メガキラフロル抜き