カビゴン

No.143 / ノーマル

カビゴン

ノーマル
H160
A110
B65
C65
D110
S30
合計540
33強者の調整
33全シーズン

全シーズンの主流33件から集計

特性あついしぼう97%32 / 33 件
性格いじっぱり (A↑C↓)61%20 / 33 件
持ち物たべのこし52%17 / 33 件
振り先ABこうげき・ぼうぎょ55%18 / 33 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • じしん73%
  • あくび45%
  • れいとうパンチ45%
  • じばく42%
  • ヒートスタンプ27%
  • じわれ27%
  • すてみタックル24%
  • ねむる21%
  • まもる21%
  • うちおとす12%
  • ヘビーボンバー9%
  • のしかかり9%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある33件から

  1. あくびじしんすてみタックルまもる3件(9%)
  2. あくびじしんじばくヒートスタンプ2件(6%)
  3. あくびじしんじばくれいとうパンチ2件(6%)

振り方8pt以上振った所

  • AB55%
  • HD21%
  • HBD9%
  • HB6%
  • AD6%
  • BD3%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • たべのこし52%
  • ヨプのみ30%
  • オボンのみ9%
  • シルクのスカーフ6%
  • カゴのみ3%

性格

  • いじっぱり (A↑C↓)61%
  • しんちょう (D↑C↓)27%
  • わんぱく (B↑C↓)6%
  • ゆうかん (A↑S↓)3%
  • なまいき (D↑S↓)3%

シーズン別の収録

17M-1
6M-2
3M-3
2M-4
4M-5
1M-6
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
カビゴンカビゴンノーマルヨプのみ
67位レート 2404.463
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2372
A▲17832
B11732
C▼760
D1300
S500
能力ポイント計66 / 66
技サンダーダイブ/ばかぢから/じしん/じばく
調整 原文ママ
調整意図
格闘タイプへの1:1交換も担っていた為AB極振り。役割対象が多く影のMVP。 ゴーストの一貫切りや、初手猫だましをしてくるメガミミロップに後出しから勝てる点も評価。 相手のリザードン・マスカーニャ・ゲッコウガ等対応が難しいポケモンがいる時は積極的に選出し自爆で倒していた。 相手の耐久ポケモンに対して下から自爆をする事で、回復技を使わせず後続に繋げる動きも強かった。 サンダーダイブは重ためなギャラドスやイダイトウ意識で採用したが、めちゃめちゃ外してた。メガスターミーはサンダーダイブでは落ちない為自爆をする。
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルヨプのみ
179位レート 2611
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2350
A▲17832
B11732
C▼760
D1322
S500
能力ポイント計66 / 66
技じばく/ヒートスタンプ/れいとうパンチ/あくび
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 ABぶっぱ残りD。 初手投げ要因2。 原作のものをそのまま使用していましたがイダイトウ、ソウブレイズへの打点がないことやドドゲザンへの打点の弱さが気になったので冷凍パンチ→地震へ変更した方が良いと思われます。 ブリジュラスに隙を見せるのを嫌って少し選出を控えてしまいましたが、選出した際はしっかり活躍してくれました。ゴーストの一貫を切ってくれているのもとても偉いです。
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルヨプのみ
185位レート 2610
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2350
A▲17832
B11732
C▼760
D1322
S500
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/ヒートスタンプ/じしん/じばく
調整 原文ママ
調整意図
③最初は麦茶ポケモンと当時流行っていたメガカイリューなどを殲滅して強かったのだが ・メガフラエッテ流行に伴う高速化 ・ギルガルドの多様化(ラム剣舞物理アタッカー→残飯両刀キンシ採用) ・ギャラドス、ハッサム軸の発展と流行化 ・イダイトウメタの多様化(ダイケンキ、ドドゲザン、マスカーニャ、スカーフ枠などなど) などでパーティが崩壊。 特にメガフラエッテが流行→ミラー対策のためにフラエッテの高速化チキンレースの間にしれっとメガサナが抜かれてしまい、ミラーついでに処理されることとなった。 最終的に最速まで至ってしまい最高速度でブチ抜かれた。 これが構築的に相当致命傷で、今まではHB、HC、HDなどの…
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルたべのこし
260位レート 2422
特性あついしぼう
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H26732
A1300
B872
C▼760
D▲17832
S500
能力ポイント計66 / 66
技じしん/じわれ/うちおとす/ねむる
調整 原文ママ
調整意図
⑤カビゴン @ たべのこし 特性: あついしぼう 能力補正: しんちょう 267(32)-130-87(2)-76-178(32)-50 じしん / じわれ / うちおとす / ねむる ヘイラッシャ。8回地割れ外して負けた時はもうだめだと思った。 その反面一発地割れもあったので何とも言えない。カイリューやリザYに向けて交代読みじわれめっちゃ打った()
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルヨプのみ
485位レート 2514
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2416
A▲17630
B10823
C▼760
D1377
S500
能力ポイント計66 / 66
技じばく/じしん/れいとうパンチ/あくび
調整 原文ママ
調整意図
D方面をC特化ブリジュラスの流星を高乱数で2発耐えるところまで。 Aを11n、残りをB方面に。 今回のMVP。ヨプのおかげで格闘タイプに突っ張ることができ、あくびで相手の裏を確認しながら自爆する対象を決めることができました。 あくびで眠らせることを選択してくる相手に対してあくび自爆を実質あくびクイタンみたいに機能させることができて後続の起点作成も担うことができていました。 対戦数を重ねることで相手の構築系統などから自爆してアドをとれる展開に再現性が出てきていたこともGood。
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルたべのこし
494位レート 2313
特性あついしぼう
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H26732
A1300
B▲12832
C▼760
D1322
S500
能力ポイント計66 / 66
技じしん/れいとうパンチ/あくび/まもる
調整 原文ママ
調整意図
タイプ受けでしか交代できないから安定しないのではと考え、数値受けができるクッションとして採用した。クッションの選択肢は無数にあったが、リザYと雪降らし勢に強いというおまけ付きのカビゴンにしてみた。 攻撃技はオボンガブとラムガブにめちゃくちゃされると辛いので冷凍パンチ、雰囲気で地震。冷凍パンチはASガブもHBガブも確定数が変わらないので鮫肌や火傷の影響を受けない冷凍ビームで良かった気がする。 期待通りの活躍で構築に安定感をもたらしてくれた。多分今期もカビマンダとか並べて使うと思う。 ドラパルト
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルヨプのみ
686位レート 2283
特性めんえき
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2372
A▲17832
B11732
C▼760
D1300
S500
能力ポイント計66 / 66
技じばく/じしん/ほのおのパンチ/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
実はこの構築のエースだったかも(笑) カビゴンにアンコール採用はマジで見たことなかったが、個人的には意外に使用感が良かった。特にステロやまきびし、あくびなどにアンコールを入れて裏を自爆で倒せるのが強かった。構築単位で激重のミミロップもヨプで耐えて自爆、ギャラドスは後投げから一舞なら一発何でも耐えるので返しの自爆で倒してくれた(メガギャラは乱数50%なので倒せないこともあるが倒せなくても裏の先制技圏内に大体は入れられる。入れられない場合は耐久に振られている可能性が高くメガゲッコウガで上を取れることもよくあった) ギルガルドにめちゃくちゃ強いのも高評価ポイント。ほのパンは激重のハッサム意識。
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルシルクのスカーフ
795位
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2350
A▲17832
B11732
C▼760
D1322
S500
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じばく/ヒートスタンプ/じしん
調整 原文ママ
調整意図
AB特化。 その火力、耐久から「攻撃を一発耐えてから自爆で面倒なポケモンを持っていく」ムーブが可能。よく起こり得たシチュエーションとして、 「カメックスVSギャラドス の対面で、ギャラドスの竜舞に合わせてカビゴンを展開。相手の滝登りや地震を1発耐えた上で、自爆で無理やり持っていく」 があった。滝登りの場合は怯みで悲しいことになり得るが、今シーズンでは引かなかったので感謝。もちろん捨て身の火力も高い。ヒートスタンプとじしんは範囲が被っているが、ハッサムにわからされることが多々あったので採用。確かヒートスタンプのほうが火力高いはず・・・?
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルたべのこし
972位
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H26126
A▲1430
B938
C▼760
D16232
S500
能力ポイント計66 / 66
技ヘビーボンバー/れいとうパンチ/じわれ/あくび
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】 HB ステロ+いじっぱりボーマンダのすてみタックル確定耐え A 無振りメガゲンガーをヘビーボンバーで高乱数2発で落とせるよういじっぱり かなり怪しい性能のポケモン。最後まであまり信じきれなかった。 ゲンガー構築が流行り始めた当初、ゲンガーガブリアスアシレーヌの3匹をそれとなく見れるポケモンとして地震採用型で使用していたが、ゲンガーを地震1発で倒せないことから、構築できついクエスバトンに一矢報いるためじわれに変更した。 結果攻めることができる範囲が乏しくなり、最後はガブリアスでステロを撒いてあくびするだけのポケモンとなっていた。 ただ、構築で重いゲッコウガ等の、範囲で殴ってくる特殊…
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルたべのこし
984位
特性あついしぼう
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H26732
A1300
B872
C▼760
D▲17832
S500
能力ポイント計66 / 66
技じわれ/うちおとす/じしん/ねむる
調整 原文ママ
調整意図
主にリザYアシレゲコゲンガーガモス受け 地割れで引き分け回避
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルヨプのみ
990位レート 2270
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2372
A▲17832
B11732
C▼760
D1300
S500
能力ポイント計66 / 66
技じしん/ヒートスタンプ/じばく/れいとうパンチ
調整 原文ママ
調整意図
選出率1位。前期から少し技構成と特性を変えた。特性は前期何故か免疫が強いと思って使っていたが、普通に厚い脂肪の方が強かった(笑) 技は炎のパンチをヒートスタンプに、アンコールをれいとうパンチ(サンダーダイブ)に変更した。ヒートスタンプに変えた理由はアーマーガアなどへの打点を上げるため。アーマーガアがいる構築は必ずと言っていい程カビゴンにアーマーガアを後投げしてくるのでそこにヒートスタンプを合わせると大体半分位は入る(勝てるとは言ってない)。またアンコールの枠はガブリアスを単体で倒せるようにれいとうパンチを採用した。ギャラドスを重く見てサンダーダイブにする時もあったのでここは選択。
実数値は能力ポイントから算出
カビゴンカビゴンノーマルヨプのみ
2710位レート 2052
特性あついしぼう
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H2350
A▲17832
B11732
C▼760
D1311
S511
能力ポイント計66 / 66
技ヒートスタンプ/じしん/じばく/あくび
調整 原文ママ
調整意図
ほぼ初手で出した。 あくびで対面操作、削り、自爆で重いポケモンを持っていく、また起点にならず逆に起点にしていく。 詰め要員の圏内に入れることを意識する。 例:HBブリジュラスに対してミミロップのインファが約70%入るので地震を打って(30~40%)あくびで流す。 リザードン、フラエッテ、ミミロップ、ハラバリーあたりによく自爆を打った。 ハッサム、ルカリオ、マスカーニャにヒートスタンプがささる。 マスカーニャをあくびで呼びもどして着地したところにヒートスタンプでワンパンできる。 イダイトウを出していた時邪魔なのでこれも強かった。 これで相手のパーティを半壊、2体もっていくなどし、あとは詰め要員を…
実数値は能力ポイントから算出

カビゴンを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でカビゴンが名指しされた 3 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか3件の内訳

  • 確定2件
  • 耐え1件

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • じわれ1件

実際の記述

ノーマルタイプで収録のあるポケモン