シーズン M-4の主流4件から集計特性バトルスイッチ100%4 / 4 件性格いじっぱり (A↑C↓)100%4 / 4 件持ち物きあいのタスキ75%3 / 4 件振り先ASこうげき・すばやさ100%4 / 4 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技ポルターガイスト確定100%かげうち確定100%つるぎのまい確定100%インファイト75%せいなるつるぎ25%よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある4件からかげうちつるぎのまいインファイトポルターガイスト3件(75%)かげうちせいなるつるぎつるぎのまいポルターガイスト1件(25%)
よく組む相手シーズン M-4の4件で同居した回数カバルドン2メガカイリュー1ヤミラミ1アシレーヌ1メガペンドラー1エルフーン1メガマフォクシー1ガブリアス1メガゲッコウガ1ブリジュラス1カメックス1バイバニラ1
ギルガルド(剣)はがねゴーストきあいのタスキ75位レート 2451特性バトルスイッチ性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H1372A▲21132B700C▼1440D700S11232能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技ポルターガイスト/インファイト/かげうち/つるぎのまい調整 原文ママ調整意図タスキなためAS振り切り 隠れMVPポケモン。このポケモンにタスキを持たせてから中盤での勝率がかなり伸びた。 ヤミラミに強い初手を出されることが多く、特にリザYアシレーヌを葬ってた。 リザYは耐久に振っていなければポルガイ影でまとまり、耐久に振っている場合はメガ前ペンドラーが上を取れトドメを刺せる。アシレーヌには剣舞から入りそのまま葬るどころか裏まで破壊してた。 終盤はカバルドン対面無理やり剣舞ポルガイで削りペンドラーを通すみたいことをやっていた。 カイリューガルドのためか初手出しでも意外とタスキが想定されなく、認識のズレでアドバンテージを取っていた。 こういう認識のズレタスキ枠すこ。 選出 …続きを読むこの構築(M-4)メガカイリューヤミラミアシレーヌカバルドンメガペンドラーギルガルド(剣)全文は元記事へ(mist_gun_haru)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ギルガルド(剣)はがねゴーストきあいのタスキ947位レート 2260特性バトルスイッチ性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H1372A▲21132B700C▼1440D700S11232能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技ポルターガイスト/かげうち/インファイト/つるぎのまい調整 原文ママ調整意図この構築のコンセプト。 素早さを準速にすることで激戦区の60族対面ではほぼ確実に上を取ることができギルガルドミラーで上からワンパンするなど対戦のテンポを取ることができました。 また環境に一定存在した素早さ無振りのサーフゴーやヒスイダイケンキを上からワンパンすることもできたので、相手の選出によっては3タテすることも少なくなかったです。 個人的にはアシレーヌ対面でつるぎのまい→ポルターガイストでワンパンでき、ギルガルド受けに出されたブラッキーもつるぎのまい→インファイトでワンパンできる動きが非常に強かったです。この構築(M-4)ギルガルド(剣)エルフーンメガマフォクシーガブリアスメガゲッコウガブリジュラス全文は元記事へ(car_s01)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ギルガルド(剣)はがねゴーストきあいのタスキ962位特性バトルスイッチ性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H1350A▲21132B700C▼1440D700S11232能力ポイント計64 / 66⧉調整をコピー技ポルターガイスト/かげうち/インファイト/つるぎのまい調整 原文ママ調整意図ASブッパ、余りは振り忘れた 基本的に初手に出して対面の1匹を持っていく タスキがとても偉く、使用率3.9%のおかげで全く読まれず、初手のリザやバシャを薙ぎ倒してそのまま3タテすることもあった 元は全く同じ技構成のソウブレイズを使っていたが、カバやアシレーヌに強く出られるため変えてよかった すごく強い カメックスこの構築(M-4)ギルガルド(剣)カメックスバイバニラミミッキュイダイトウ(♂)ペンドラー全文は元記事へ(h8ful)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ギルガルド(剣)はがねゴーストいのちのたまレート 2000特性バトルスイッチ性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H1350A▲21132B700C▼1440D700S11232能力ポイント計64 / 66⧉調整をコピー技ポルターガイスト/かげうち/せいなるつるぎ/つるぎのまい調整 原文ママ調整意図〈 調整意図 〉 A - HBのドヒドイデやアマガを剣舞ポルガイでワンパンするため特化 S - 遅いブリや準速ドドゲザン、ミラーの上を取るため準速 剣舞ポルガイでアーマーガア、ドヒドイデ、フシギバナをワンパンし、HBメガブリガロンすら突破してた最強の受け崩し枠。 アシレや耐久振りブリに対して上から技を打てるので一旦上剣舞から動けるのが勝ちに繋がるシーンが多く、 純速ドドゲザンと対面した時剣舞3回後に上から影打ちで不意打ち透かしながら2パンして勝つこともあった。 どうせ珠なのでHP管理が難しいことや、メガミミロップも何回もタイプ受けできるような耐久はないことから耐久に振ることを割り切ってSに大き…続きを読むこの構築(M-4)メガメガニウムドヒドイデヤドランメガミミロップギルガルド(剣)カバルドン全文は元記事へ(ariari_kasu)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出