ペンドラー

No.545むし・どく

ペンドラー

むしどく
H60
A100
B89
C55
D69
S112
合計485
12強者の調整
5シーズン M-4

シーズン M-4の主流5件から集計

特性かそく100%5 / 5 件
性格いじっぱり (A↑C↓)40%2 / 5 件
持ち物いのちのたま20%1 / 5 件
振り先ASこうげき・すばやさ20%1 / 5 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • てっぺき60%
  • バトンタッチ60%
  • まもる60%
  • どくづき40%
  • きゅうけつ40%
  • じしん40%
  • つるぎのまい40%
  • いわなだれ20%
  • じごくづき20%
  • みがわり20%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある5件から

  1. きゅうけつじしんつるぎのまいどくづき2件(40%)
  2. いわなだれてっぺきまもるバトンタッチ1件(20%)
  3. じごくづきてっぺきまもるバトンタッチ1件(20%)

振り方8pt以上振った所

  • AS20%
  • HAB20%
  • HBD20%
  • HAS20%
  • HB20%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • いのちのたま20%
  • きあいのタスキ20%
  • メンタルハーブ20%
  • ペンドラナイト20%
  • オボンのみ20%

性格

  • いじっぱり (A↑C↓)40%
  • ようき (S↑C↓)40%
  • わんぱく (B↑C↓)20%

シーズン別の収録

7M-3
5M-4
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ペンドラーペンドラーむしどくメンタルハーブ
353位レート 2355
特性かそく
性格ようき (S↑C↓)
実数値
H16732
A1200
B13223
C670
D10011
S1450
能力ポイント66 / 66
まもる/じごくづき/てっぺき/バトンタッチ
調整 原文ママ
調整意図
鉄壁して加速してエースに繋げてくれる。 相手の吠えるや滅びの歌、フレアソングなどを防いでくれる地獄づきが強い。
実数値は能力ポイントから算出
ペンドラーペンドラーむしどくペンドラナイト
962位
特性かそく
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H15924
A15420
B1090
C670
D890
S15422
能力ポイント66 / 66
きゅうけつ/どくづき/じしん/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
H:16n-1 A:メガ後+2吸血でブラッキー確1 S:メガ後+2でメガマフォクシー抜き 本構築と同様に、壁+トリルの2軸で結果を出していた構築から流用 カメックスのHPが減ってしまうとフェアリーに打点を持てないため、毒タイプのアタッカーが欲しかった また、構築単位で重いフシギバナやメガニウムに強く出れるのがありがたかった 選出 エースを決める エースを通すのにトリルと壁どちらが有効かで2匹目を決める 最低限どのポケモンも削れるポケモンを初手にする 初手枠:ギルガルド、メガカメックス、ミミッキュ 2匹目:バイバニラ、ミミッキュ エース:メガペンドラー、メガカメックス、イダイトウ 苦手な相手 メ…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(h8ful)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ペンドラーペンドラーむしどくきあいのタスキ
1572位レート 2200
特性かそく
性格ようき (S↑C↓)
実数値
H16530
A13111
B12819
C670
D956
S1450
能力ポイント66 / 66
いわなだれ/てっぺき/バトンタッチ/まもる
調整 原文ママ
調整意図
HB:A補正32振りメガメタグロスの「サイコファング」+「バレットパンチ」を両方とも最高乱数引かれなければ耐える調整。(66.7%~80.0%)+(16.4%~20.0%) A:無振りリザードンYをいわなだれで確定1発 無振りメガマフォクシー確定2発D:あまり取り合えず先発に投げるポケモン 環境初期に多かったサザングロスを起点にして、B2段階上昇+S3段階上昇をカラマネロやピクシーに繋ぐいわなだれを採用しているのはリザYを初手投げされて殴られ続けるとピクシーやカラマネロでも受からないので処理する手段として入れたが、後半はあまり刺さらなかったので「いわなだれ」→「みがわり」に変更して「気合の襷」…
実数値は能力ポイントから算出
ペンドラーペンドラーむしどくいのちのたま
レート 2000
特性かそく
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H1372
A16732
B1090
C670
D890
S16432
能力ポイント66 / 66
どくづき/きゅうけつ/じしん/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
⑥ペンドラー @ いのちのたま 特性: かそく 能力補正: いじっぱり 137(2)-167(32)-109-67-89-164(32) どくづき / きゅうけつ / じしん / つるぎのまい 普通の珠ペンドラー。こいつがいるとバトン要因として見られているので、珠がまっっっっっっっっく警戒されないので普通に強い。 基本的には壁下でつるぎのまいをすれば平気で3タテを連発する。正直これでいいのでは?感がすごい。 命中に自信がある人はダストシュートとメガホーンでどうぞ。H2ガブはきゅうけつだと2発で倒せない可能性がある(乱数73.4%)ので、メガホーンにもメリットはある。 つるぎのまいをまもるにする…
実数値は能力ポイントから算出
ペンドラーペンドラーむしどくオボンのみ
レート 2000
特性かそく
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H16732
A1200
B15129
C670
D890
S1375
能力ポイント66 / 66
みがわり/まもる/てっぺき/バトンタッチ
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉S:1加速で最速135族抜きで調整メガヤドランの頼れる相棒。相手が物理技しか持っていないならどんな対面でも安定して鉄壁を積める(気がする)最良の先発要員。はじめは「みがわり」ではなく「どくづき」で採用していましたが、カバルドンやドラテブリジュラス等が苦手過ぎたので勇気のノーウェポンを選択。実際に使ってみたところ不自由さは全くなく、むしろ明確な回答を得たことでPTとしての完成度が跳ね上がった印象です。基本の動きは『まもる➤鉄壁』カバ等の変化技持ちには『まもる➤みがわり』ブリジュラスには『まもる➤ステロならみがわり、違うならバトン』ガブには『鉄壁➤ステロならみがわり、ちがうなら鉄壁』と…
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-4)の5件です。過去のシーズンも含めた12件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

ペンドラーを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でペンドラーが名指しされた 1。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか1件の内訳

  • 抜き1

実際の記述

むし・どくタイプで収録のあるポケモン