ペンドラー

No.545 / むし・どく

ペンドラー

むしどく
H60
A100
B89
C55
D69
S112
合計485
20強者の調整
3シーズン M-6

シーズン M-6の主流3件から集計

特性かそく100%3 / 3 件
性格しんちょう (D↑C↓)33%1 / 3 件
持ち物メンタルハーブ33%1 / 3 件
振り先HDHP・とくぼう33%1 / 3 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • まもる確定100%
  • みがわり確定100%
  • バトンタッチ確定100%
  • てっぺき67%
  • どくどく33%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある3件から

  1. てっぺきまもるみがわりバトンタッチ2件(67%)
  2. どくどくまもるみがわりバトンタッチ1件(33%)

振り方8pt以上振った所

  • HD33%
  • HB33%
  • HBS33%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • メンタルハーブ33%
  • きあいのタスキ33%
  • たべのこし33%

性格

  • しんちょう (D↑C↓)33%
  • ずぶとい (B↑A↓)33%
  • おくびょう (S↑A↓)33%

シーズン別の収録

7M-3
6M-4
4M-5
3M-6
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ペンドラーペンドラーむしどくきあいのタスキ
967位レート 2228
特性かそく
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H16530
A▼1080
B▲15230
C750
D890
S1386
能力ポイント計66 / 66
技まもる/みがわり/てっぺき/バトンタッチ
調整 原文ママ
調整意図
H/B:H奇数を必要条件として物理耐久指数を最大化する振り方 S:+1で最速135族抜き NN:ハヤキゴコウ。 先発100%選出。 単純そうに見えて、初手をまもる/みがわり/てっぺきどれから入るか非常にテクニカルな選択が求められる。 マスカーニャやメガZ勢に対しては初手まもるから入ることでスカーフや調整チェッカーとして使うのがミソ。(結果によってS+2 or +3積みかを決める) 先発に出てきがちなHBガブリアスの地震を身代わりが超高乱数耐えすることで、何回鉄壁ガン積みの起点にできたか分からない頼れるムカデ。 流行りのイエッサン♂はスカーフ巻かれていると最速でも準速でもS+1では抜けないので、…
この構築(M-6)
全文は元記事へ(nande3124)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ペンドラーペンドラーむしどくたべのこし
4630位レート 2028
特性かそく
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H16126
A▼1080
B12213
C750
D901
S▲17326
能力ポイント計66 / 66
技どくどく/まもる/みがわり/バトンタッチ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 H:食べ残しを持つ&身代わりを使うことから16n+1 B:みがわりが不一致イカサマ確定耐え D:余り S:準速メガボーマンダ抜き 今回もどくどくによる削りとハメ、加速バトンによるすばやさ操作を担う構築の土台。 前レギュレーションから引き続き採用。バトン役中最速。 レギュレーションM-Cから追加されたメガボーマンダと対面した際にできるだけ上を取れるように準速抜きまでSを調整。 以下前レギュレーション時と同様の説明(バトン役ペンドラーの基本情報) どくどくを覚えることで、まもみがを活かせるため個人的に最優のバトン役 対策がない場合は毒状態にさえしてしまえば、あとは「まもる」と「みがわり」…
この構築(M-6)
全文は元記事へ(hitokanu)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ペンドラーペンドラーむしどくメンタルハーブ
レート 2114
特性かそく
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H16530
A1200
B1090
C▼670
D▲13231
S1375
能力ポイント計66 / 66
技てっぺき/まもる/みがわり/バトンタッチ
調整 原文ママ
調整意図
瞑想ピクシーと合わせるのに最適なバトン役 物理は上から鉄壁、特殊はHD振りで1回行動できるように S+1で最速メガマフォクシー抜き
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-6)の3件です。過去のシーズンも含めた20件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

ペンドラーを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でペンドラーが名指しされた 1 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか1件の内訳

  • 抜き1件

実際の記述

むし・どくタイプで収録のあるポケモン