メガクチート

No.303はがね・フェアリー

メガクチート

はがねフェアリー
H50
A105
B125
C55
D95
S50
合計480
43強者の調整
8シーズン M-4

シーズン M-4の主流8件から集計

特性ちからもち100%8 / 8 件
性格いじっぱり (A↑C↓)100%8 / 8 件
持ち物クチートナイト100%8 / 8 件
振り先HAHP・こうげき71%5 / 7 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • じゃれつく確定100%
  • ふいうち確定100%
  • はたきおとす50%
  • かみなりパンチ50%
  • つるぎのまい38%
  • ほのおのキバ25%
  • アイアンヘッド25%
  • サイコファング13%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある8件から

  1. かみなりパンチじゃれつくはたきおとすふいうち2件(25%)
  2. じゃれつくつるぎのまいふいうちほのおのキバ1件(13%)
  3. じゃれつくふいうちほのおのキバサイコファング1件(13%)

振り方8pt以上振った所

  • HA71%
  • HAS29%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • クチートナイト100%

性格

  • いじっぱり (A↑C↓)100%

シーズン別の収録

35M-3
8M-4
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
54位
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H15530
A17131
B1450
C670
D1150
S755
能力ポイント66 / 66
じゃれつく/ほのおのキバ/サイコファング/ふいうち
調整 原文ママ
調整意図
調整 H-できるだけ高く A-過去の自分がA31振りでも問題ないと判断していたので31振り S-炎の牙持ちのミラーの上をとってほしいので微振り 持ち物 メガシンカするためのメガ石 技構成 ・タイプ一致最高打点のじゃれつく ・鋼タイプを役割対象としたいので炎の牙 ・先制技の不意打ち ・壁構築やフシギバナ+ミミッキュに勝つためのサイコファング 剣舞が欲しい場面はなくはなかったが、立ち回りで補えると判断して不採用 概要 可愛い破壊神。 クチートの弱点の一つとしてタイプが優秀なのにサイクルを回しにくいことがあるが、ブラッキーの願い事やあくびを絡めることによってサイクル加入することができる。クチートをカ…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(regana)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
216位レート 2395チャンピオン@doraneko_poke
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H13813
A16525
B1472
C670
D1150
S9626
能力ポイント66 / 66
じゃれつく/ほのおのキバ/ふいうち/つるぎのまい
調整 原文ママ
A
11n
HB
特化ガブリアスのじしん+さめはだを最高乱数以外耐え
HD
無振りブリジュラスのラスターカノンを2耐え、バイバニラのふぶき2耐え
S
無振りメガハッサム抜き
この構築(対面 ・ M-4)
全文は元記事へ(どらけん)↗M-4(2026-08-06) / チャンピオンズ・シングル
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
856位レート 2266
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H15530
A17232
B1450
C670
D1150
S744
能力ポイント66 / 66
ふいうち/じゃれつく/アイアンヘッド/かみなりパンチ
調整 原文ママ
調整意図
クチートにSを大きく振る理由の一つはブラッキー・ラウド・アマガなどの65族近辺を抜くことであるが(あとはミラー意識)そこを意識してSを振るとその分耐久が下がる=その他のあらゆるポケモンとの対面性能が下がってしまうと考えたため今回は汎用性を意識してHAで採用した。 不意打ちの縛り性能込みで対面性能が高い。 メガ前威嚇+特有の耐性によるサイクル適正やヒトムと合わせることでスカガブの技を一貫させない点・毒無効(主に毒菱)など偉いタイプが有効に働く場面が多かった印象。 原案の記事に従い今回は剣舞非搭載での採用。 剣舞非搭載でありながらもある程度のパワーが出せるのが非常に強力だった。 また相手視点では剣…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(imqzine)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
926位レート 2261
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H14318
A16525
B1450
C670
D1150
S9121
能力ポイント64 / 66
じゃれつく/ふいうち/はたきおとす/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
H:威嚇込みガブリアスの陽気地震+サメ肌り1回耐え A:余 S:パーティのSラインを合わせる+ラウドボーンの上を取りたい為91に合わせ PT内できついミミロップ、ヒスイダイゲンキ、ブラッキー、雨、悪タイプをけん制する為に採用 選出誘導でゲンガーを呼びやすくする為にコマとして働いてくれていたと思うが、採用してから置物化してました。 この枠は水ロトム、ミミロップ、バシャーモ、メガニウム、ヒスイダイゲンキ、ブラッキーを見れれば良いと思っているので、来シーズンは別枠を採用予定。
実数値は能力ポイントから算出
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
レート 2100
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H15732
A16525
B1450
C670
D1172
S700
能力ポイント59 / 66
じゃれつく/ふいうち/はたきおとす/かみなりパンチ
調整 原文ママ
調整意図
②メガクチート 仮想敵︰ミミッキュ、マスカーニャ、ブリジュラス、アシレーヌ、ゲッコウガ、イダイトウ、水ロトム、ゲンガー、スターミー、ヒスイダイケンキ、ブラッキー等 1体目のメガエース枠。 シーズン序盤はトリル運用を考えていたが、展開構築が下手すぎた為HAぶっぱで対面的な運用を決定。 圧倒的な火力でどんなポケモンにも受け出しを許さない性能があり、クチート一体で試合が終了することもしばしば。メガ前は耐久力が低すぎるので、初手投げや死に出しが安定します。 かみなりパンチはアシレーヌやアーマーガア意識で採用していますが、ほのお技の担当がラウドボーン1枠になってしまい、カツカツだったため、炎のキバ採用も…
実数値は能力ポイントから算出
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
レート 1800
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H14116
A16727
B1450
C670
D1150
S9323
能力ポイント66 / 66
じゃれつく/かみなりパンチ/ふいうち/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
参考→わがしch様 調整意図:S→ブラッキーを抜きつつじゃれで一撃突破 [画像:ほぼ7割で落ちる] 有利不利がわかりやすくはっきりしている。 力持ち補正もあって結構高い火力が出るので仮に交代されたとしても強い負担をかける事も出来ます。 立ち回りも比較的しやすく、目の前に通る技を撃ってれば倒せるのはかなり優秀だと思っていますね。 メガマフォクシー辺りがみがわりとかアンコールを打ってきた場合は不意打ちを透かされてしまいますが、その程度の択ゲーなだけなので、そこの駆け引きも面白いところです(これは不意打ちを使うポケモン全部に言える) ミミッキュ
実数値は能力ポイントから算出
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
レート 2022
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H15732
A17232
B1450
C670
D1172
S700
能力ポイント66 / 66
じゃれつく/アイアンヘッド/はたきおとす/ふいうち
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】 HAぶっぱ Hに振ることで打ち合い性能を高めている D-あまり。過去に構築記事で見たものをそのまま使っているが意図は不明 S-技構成的にアーマーガアを崩すことができないので無振り 【技構成】 ・じゃれつく...メインウェポン。Aダウンという上振れもあるが、外しだけはマジで勘弁。 ・アイアンヘッド...環境に増えつつあったニンフィアやピクシーを殴れる点を評価して採用。メガフシギバナを殴れる点も魅力。 ・はたきおとす...メガクチートを受けてくるラウドボーンやアーマーガアに交代際で押す技として採用。ハラバリー、ドヒドイデなどの受けポケモンに圧をかける点が優秀だった。 ・ふいうち...…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(sumii_poke)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガクチートメガクチートMegaはがねフェアリークチートナイト
レート 2080
特性ちからもち
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H15732
A17131
B1450
C670
D1150
S733
能力ポイント66 / 66
じゃれつく/かみなりパンチ/はたきおとす/ふいうち
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 H:ぶっぱ A:なるべく高く S:最遅60族抜き 技 じゃれつく(確定):当てる 雷パンチ(ほぼ確定):等倍範囲が広い 叩き落とす(選択):無限に打ち先がいる 不意打ち(ほぼ確定):できれば使いたくない 嫁。S振りやめました。役割対象が気分でSに振ってると想定が崩されて一気に苦しくなるので、端から上取られてる想定で動くことにしてSを削り(最遅ガルドの上から悪技押せると便利なので3だけ振りましたが)、そして対面性能と後続への負荷をより高めるために叩き落とすを採用しました。 不意打ちはあまり押しません。理由は怖いから。
この構築(M-4)
全文は元記事へ(ikanoosushi39_lati)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-4)の8件です。過去のシーズンも含めた43件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

メガクチートを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でメガクチートが名指しされた 6。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか6件の内訳

  • 確定3
  • 耐え2
  • 抜き1

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • だいもんじ2
  • じゃれつく1
  • ふいうち1

想定されたメガクチートの振り方相手側が置いた前提

  • A特化1
  • H252振り1
  • S2振り1
  • 特化1

実際の記述

6件を実数値のラインで見る →

はがね・フェアリータイプで収録のあるポケモン