No.260 / みず・じめん
メガラグラージ
みずじめんH100
A150
B110
C95
D110
S70
合計635
17強者の調整
6シーズン M-4
特性すいすい100%6 / 6 件
性格いじっぱり (A↑C↓)83%5 / 6 件
持ち物ラグラージナイト100%6 / 6 件
振り先ASこうげき・すばやさ50%3 / 6 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある6件から
- じしんれいとうパンチウェーブタックルクイックターン3件(50%)
- じしんれいとうパンチウェーブタックルビルドアップ1件(17%)
- じしんまもるウェーブタックルクイックターン1件(17%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
11M-3
6M-4
よく組む相手シーズン M-4の6件で同居した回数
79位
実数値
H20732
A▲21021
B1300
C▼1030
D1300
S10313
能力ポイント計66 / 66
技ウェーブタックル/じしん/れいとうパンチ/クイックターン
調整 原文ママ
調整意図
H:16n-1 ガブリアスの特化地震が確定3発
A:余り
S:雨下で最速135族抜き
H2振りだと雨降ってない時の対面性能がシャバイ+ウェブタ雑に使えないの痛すぎなのでH全振り。S振ってたら良かったと思うことよりH振りで助かった方が多かったと思っている。
リザードン、固い草ポケ、天候勢、ブラッキーがいなければだいたい表選出を投げていた。
天候勢の中でも、砂相手には出していけるけど、裏に草技使ってきそうなポケモンいるならさすがにやめよう。
主にカバルドン入りには、メガを切らずに素ラグラージとしてメガカイリューと同時選出することもしばしばあり、ここでもH振りが生きていた。
ミミッキュ
実数値は能力ポイントから算出
497位レート 2311
実数値
H1838
A▲22131
B1300
C▼1030
D1300
S11727
能力ポイント計66 / 66
技たきのぼり/じしん/れいとうパンチ/クイックターン
調整 原文ママ
調整意図
・グロスガルドブリ意識でなるべくA
・意地珠ミミの剣舞じゃれを75%で耐える
・雨下で意地スカガブ抜き
ペリッパーが初手にブリジュラス、アシレーヌ、カバルドンを誘うためよく初手に投げた。環境にいるアシレーヌはだいたい地震2発で倒せるため対面有利ということにしていた(オボン以外なら図太いでない限り残飯込み確定2発、オボンでもメジャーそうな控えめH32-B20は地震2発で瀕死率76%)。またラグラージの地震を2発耐えてくる硬いアシレーヌはムンフォムンフォアクジェでラグラージを落とすことができないため(C165だと瀕死率12.7%)、一発目の地震でなんか硬いなと思ったら冷凍パンチ→地震と動くことで激…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2000
実数値
H1772
A▲22232
B1300
C▼1030
D1300
S12232
能力ポイント計66 / 66
技ウェーブタックル/じしん/れいとうパンチ/ビルドアップ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
雨下で全てをなぎ倒して欲しい為AS特化
シーズン当初は電気対策枠兼HDリンドでライチュウや草タイプに対してミラコをぶっぱする役割を担っていましたが、相手依存の為安定しなかったり、じしんの火力が全然足りなかったり素早さが
足りなかったりで、草重いしペリッパー採用しよ→ほなメガでええかとなりM-3の時に使っていたメガ用ラグを調整も技もそのままで採用しました。
技は個人的には4つとも確定枠で、ビルドアップは雨とアンチシナジーかと思われるかもしれませんが、主にギルガルドのキンシ、ブラッキーのまもるに合わせる技、雨が5ターンで足りなくなった際の火力増強としてかなり役に立ちました。
調べてないの…
実数値は能力ポイントから算出
レート 1809
実数値
H1772
A▲22232
B1300
C▼1030
D1300
S12232
能力ポイント計66 / 66
技ウェーブタックル/じしん/れいとうパンチ/クイックターン
調整 原文ママ
調整意図
普通の雨パ用メガラグラージ。
M-3初期ほどの無双感はなく、あまり出せなかったですが出したら大活躍したり意味わからないところから飛んでくる草技に返されたりしてました。
雨パの強みはぶっちゃけブリジュラスの存在なのでペリ+ラグだけだとどうしてもね…
非メガのオボンメタグロスをブリジュラスだと信じて同時に組んでみましたが無理でした。
【まとめ】
基本選出を決めて残り3体がうまく決まらないままだったんですが、そもそも基本3体の選び方が良くなかったから構築がまとまらなかったんだろうなと思います。だって基本選出がそんなに強くなかったし…
それでも、モチベ保つためには好きなポケモンを使いたかったので卍メガ…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2128
実数値
H1772
A20232
B1300
C▼1030
D1300
S▲13432
能力ポイント計66 / 66
技ウェーブタックル/じしん/れいとうパンチ/クイックターン
調整 原文ママ
調整意図
②メガラグラージ @ ラグラージナイト
特性: すいすい(げきりゅう)
能力補正: ようき
177(2)-202(32)-130-103-130-134(32)
ウェーブタックル / じしん / れいとうパンチ / クイックターン
最速のメガラグラージ。ミラーや意地っ張りスカーフマスカーニャの上から動くことを意識したポケモン。
あとは普通なので特に言うことはないが、タスキぺリッパーと相まって、湿った岩ぺリッパーと意地っ張りメガラグラージの組み合わせの雨パにはまず負けない。今シーズンは4回ミラーがあって全部勝ち。
実数値は能力ポイントから算出
レート 1824
実数値
H1838
A▲22232
B1300
C▼1030
D1300
S11626
能力ポイント計66 / 66
技ウェーブタックル/じしん/まもる/クイックターン
調整 原文ママ
調整意図
③メガラグラージ
選出率55%(32/58) 勝率69%(22/32)
今シーズンの若手成長株枠
前シーズンはかなり苦戦したが、今シーズンは本来の強さを発揮してくれたと思う。
雨パメタが落ち着いた事も大きいが、やはり周りのポケモンをしっかり固められた結果だろうか。
ふとんさんの記事でまもるの採用理由を読んだ時にすごく納得がいったので、自分も採用してみたが、残念ながらリザードン対面でまもるが生きる場面は今シーズンは無かった。
ただ、スカーフ相手の様子見や、雨ターン管理において便利な点も多く、有用性は十分理解できた。
ただ、サザンドラ対面など、冷パンが欲しい場面もあり、ここは未だに迷っている。
M…
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-4)の6件です。過去のシーズンも含めた17件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
メガラグラージを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガラグラージが名指しされた 14 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか14件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガラグラージの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
ドドゲザンBに2振ることでメガラグラージの特化地震最高乱数以外耐え
バンギラス残り耐久(メガラグラージの雨下でないウェーブタックルは確定で耐える)
メガズルズキンH:余り(A202メガラグラージの雨下ウェーブタックルを最高乱数以外耐え)
キラフロル出てくるメガラグラージの攻撃をタスキで耐え
キラフロルメガラグラージに襷を盾に下からワンパン可能なエナジーボールを打てる
ドドゲザン1体が瀕死になった後の剣舞不意打ちで無振りメガラグラージを縛れるので雨相手にも積極的に出していた
ヌメルゴン(ヒスイ)引かれるか死に出しで出てきたメガラグラージの地震をシュカのみで耐えてカウンター
マスカーニャS-雨下の最速メガラグラージ抜き
マスカーニャメガラグラージのれいとうパンチを耐えたり
マスカーニャS…スカーフ持ちですいすい最速メガラグラージ抜き
マスカーニャすいすい陽気メガラグラージ抜きにしたが
メガカイリューマスカーニャがメガラグラージの冷凍パンチを耐えるのでトリックフラワーで突破することを目指す
ほか 2 件。全文はそれぞれの元記事にあります。