No.6 / ほのお・ひこう
リザードン
ほのおひこうH78
A84
B78
C109
D85
S100
合計534
24強者の調整
3シーズン M-6
特性もうか100%3 / 3 件
性格ひかえめ (C↑A↓)67%2 / 3 件
持ち物リザードナイトY67%2 / 3 件
振り先HBSHP・ぼうぎょ・すばやさ67%2 / 3 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある3件から
- かえんほうしゃはねやすめりゅうのはどうソーラービーム2件(67%)
- かみなりパンチりゅうのまいドラゴンクローフレアドライブ1件(33%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
11M-1
5M-2
1M-3
1M-4
3M-5
3M-6
よく組む相手シーズン M-6の3件で同居した回数
442位レート 2300
実数値
H17522
A▼930
B12022
C▲1410
D1050
S14222
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/ソーラービーム/りゅうのはどう/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
マンスリーの個体のCをすべてSに回し
どこかで見かけたS141メガカイリュー抜きにした。
実際はCSメガカイリューが多く活きたと感じる場面はなかった。
最速イダイトウに怯える生活を送っていた。
実数値は能力ポイントから算出
レート 2013
実数値
H1574
A▲14528
B980
C▼1160
D1094
S15030
能力ポイント計66 / 66
技フレアドライブ/ドラゴンクロー/かみなりパンチ/りゅうのまい
調整 原文ママ
調整意図
A できるだけ高く
S +1で最速151族抜き
HD 特化ルカリオZの悪の波動2耐え
普通のメガリザードンX。環境的にリザードンYが多かったため、ドヒドイデやアシレーヌを狩れる点がとてもよかった。セグレイブが苦手とする鋼タイプ全般に強く、特にメタグロス対面でメガシンカして竜舞することで全抜きすることができた。相手視点Yなら雷パンチで殴らない理由がなく居座ってくるので起点にできる。メガセグレイブ軸から構築を組んだが気が付いたらエースになっていた。
実数値は能力ポイントから算出
レート 2100
実数値
H17522
A▼930
B11618
C▲1486
D1050
S14020
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/ソーラービーム/りゅうのはどう/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
H:16n−1
B:陽気ガブの岩封耐え←あんまりかも
C:余り
S:準速セグレ抜き←あんまり
裏メガで主にアマガがいる時に選出してました。
序盤は刺さってたんですが後半対策されて至る所から岩技が飛んできて辛かったです。
【選出について】
基本は
フラエッテ、ブリジュラス、ガブリアス
アマガが重い場合はメガ枠をリザードンにします。
上記の組み合わせだと、マンムーやフロル等の初手要員が重くなるのでドドゲザンを初手に投げたりします。
ゴリランダーはフィールドパ、イダイトウが重い場合に投げました。
【おわりに】
個人的にノンストップでここまで駆け上がれました。
40勝12敗でした。過去一試合数が少なく…
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-6)の3件です。過去のシーズンも含めた24件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
リザードンを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でリザードンが名指しされた 86 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか86件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたリザードンの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
オオニューラ配分はリザYのエアスラ確定耐え
カバルドン同リザYのソラビ確定耐え…より少し振ってる理由は忘れました
カバルドン25%程度無振マスカーニャ30%前後特化リザYの晴オバヒ81.3%耐え(ソラビ確定耐)
カバルドンひかえめC32振りリザードンYのソーラービームを最高乱数以外耐える
カバルドンHD 臆病C特化リザY 晴れオバヒ確定耐え
ガブリアスC220リザYのエアスラ+竜波確定耐え
ガブリアスHD:特化リザードンYのエアスラッシュを確定2耐え
キョジオーン特殊は控えめリザYの晴れ放射+ソラビを残飯守る込みで確定耐え(=晴れ涸らし可)程度
バサギリリザードンYの晴れかえんほうしゃを最低乱数以外耐え
バンギラス陽気リザXの+1逆鱗を最高乱数切って耐え
バンギラス意地リザXの+2ドラゴンクローを確定耐え
ブリジュラスHD→リザYのC特化ウェザボ最高乱数以外耐え
ほか 74 件。全文はそれぞれの元記事にあります。