ボスゴドラ

No.306 / はがね・いわ

ボスゴドラ

はがねいわ
H70
A110
B180
C60
D60
S50
合計530
3強者の調整
3全シーズン

全シーズンの主流3件から集計

特性がんじょう100%3 / 3 件
性格ようき (S↑C↓)67%2 / 3 件
持ち物でんきだま67%2 / 3 件
振り先DSとくぼう・すばやさ33%1 / 3 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • なげつける67%
  • がむしゃら67%
  • ちょうはつ67%
  • ステルスロック67%
  • じしん33%
  • ボディプレス33%
  • てっぺき33%
  • みがわり33%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある3件から

  1. がむしゃらちょうはつなげつけるステルスロック2件(67%)
  2. じしんてっぺきみがわりボディプレス1件(33%)

振り方8pt以上振った所

  • DS33%
  • AS33%
  • HDS33%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • でんきだま67%
  • ボスゴドラナイト33%

性格

  • ようき (S↑C↓)67%
  • しんちょう (D↑C↓)33%

シーズン別の収録

2M-1
1M-2
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ボスゴドラボスゴドラはがねいわボスゴドラナイト
411位レート 2260
特性がんじょう
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H17732
A1300
B2022
C▼720
D▲10516
S8616
能力ポイント計66 / 66
技じしん/ボディプレス/てっぺき/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
HDはC無振りハラバリーのパラボラを身代わりが割れない調整 Sは無振りブラッキー抜き 終盤にブラッキーとよく当たるようになったので対策枠として採用 ブラッキーとよく一緒に組まれているメガゲンガーもステロ込みの地震でそこそこ落ちるイメージ なお初戦のブラッキーはほえるを持っていて流されてしまうというオチ そんな馬鹿な… また前シーズンは電気玉投げつけるボスゴドラを採用していたが、折角なら他のポケモンを使おうという思いから今シーズンでは採用を見送る形となった
実数値は能力ポイントから算出
ボスゴドラボスゴドラはがねいわでんきだま
5175位レート 2209
特性がんじょう
性格ようき (S↑C↓)
実数値
H1472
A1300
B2000
C▼720
D11232
S▲11232
能力ポイント計66 / 66
技なげつける/がむしゃら/ちょうはつ/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
Sは電気玉投げつけるを活かすために最速 麻痺状態の最速151族まで抜ける(まだいないけど) カバルドンの無振り地震で"がんじょう"発動まで受けるために物理耐久には振らずDにぶっぱ 余りはHに 順番的にボスゴドラもメガシンカ枠…と見せかけてただの一般枠(ただ図鑑番号順に置いているだけ) 初手カバルドン対策+S操作+ステロ撒きの初手出し要員として採用 麻痺弱体化のせいもあり痺れることは稀だが、環境に電気タイプが少ないのもあって電気玉投げつける自体の刺さりはいいように感じた ただアシレーヌなどの弱点+先制技で縛ってくるポケモンが環境に意外と多く、常に初手に安定して出していけるポケモンではない点は注意…
実数値は能力ポイントから算出
ボスゴドラボスゴドラはがねいわでんきだま
レート 2000
特性がんじょう
性格ようき (S↑C↓)
実数値
H1472
A16232
B2000
C▼720
D800
S▲11232
能力ポイント計66 / 66
技なげつける/ちょうはつ/ステルスロック/がむしゃら
調整 原文ママ
調整意図
本構築の初手安定枠であり、なげつける+ステロで先発のきあいのタスキ(以下タスキ)を考慮しながら麻痺させ、ステロを撒いて試合のテンポを取る。ボスゴドラ最高の瞬間は、初手のカバと対面して、挑発→ステロ→がむしゃらと削りながら起点にしてしまうことである。採用したのは1900帯であり、ステロを撒いていたブリジュラス(以下ブリ)をこだわりスカーフ(以下スカーフ)に変更したため。
実数値は能力ポイントから算出

はがね・いわタイプで収録のあるポケモン