技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技オーバーヒート67%あくのはどう67%ヘドロばくだん67%みちづれ67%カウンター33%ちょうはつ33%かえんほうしゃ33%わるだくみ33%よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある3件からあくのはどうみちづれオーバーヒートヘドロばくだん1件(33%)あくのはどうちょうはつオーバーヒートカウンター1件(33%)かえんほうしゃみちづれわるだくみヘドロばくだん1件(33%)
よく組む相手全シーズンの3件で同居した回数マスカーニャ3メガゲッコウガ3ゴロンダ2ダイケンキ(ヒスイ)2ガオガエン2ヤミラミ2ドドゲザン1サメハダー1ハリーマン1メガボスゴドラ1バイバニラ1ギャラドス1
ヘルガーあくほのおヘルガナイトレート 2001特性もらいび性格おくびょう (S↑A↓)実数値H1522A▼990B700C16232D1000S▲16132能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技オーバーヒート/あくのはどう/ヘドロばくだん/みちづれ調整 原文ママ調整意図[画像] 「スカーフマスカーニャ」と「メガゲッコウガ」と「そうだいしょうドドゲザン」を軸とした対面構築を組み、人生初のレート1900を悪統一で達成しました。 その後、「2メガ構築」の幻影を追いかけつつ、試行錯誤を重ねた結果、シーズンM-2ではメガヘルガーの代わりにクッションとしての「オボンガオガエン」をパーティに加え、レギュレーションM-Aを終えました。 ●期待のレギュレーションM-Bへ 「デフレ環境」とまで評されたレギュレーションM-Aも幕を閉じ、「新たな道具の解禁」や「追加内定ポケモン」による環境の変化への期待が高まったレギュレーションM-Bが、いよいよシーズンM-3から開始しました。 か…続きを読むこの構築(M-3)マスカーニャメガゲッコウガドドゲザンサメハダーゴロンダヘルガーマスカーニャメガゲッコウガハリーマンダイケンキ(ヒスイ)ガオガエンヤミラミ全文は元記事へ(murabito_pokemonn)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ヘルガーあくほのおきあいのタスキレート 1721特性もらいび性格おくびょう (S↑A↓)実数値H1577A▼990B700C16232D1000S▲15627能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技オーバーヒート/あくのはどう/カウンター/ちょうはつ調整 原文ママ調整意図【採用経緯】 最初は物理型のカイリューを使っていたがあまりにも選出しない為、いい枠を探していた時にアーマーガアやブラッキーにある程度強く出れるこのポケモンを採用 メガスターミーを誘ってカウンターで倒す、アーマーガアやブラッキーに対してのちょうはつ。最近増えている補助技マシマシのメガマフォクシーに対してタイプ、特性共に有利なのもポイント高め。 挑発後、イカサマしか押せないブラッキーに対して上手いことカウンターとオバヒを合わせて崩せそう(?)←机上の空論なので立証はこれから。 【持ち物】 持ち物はカウンターと相性の良いきあいのタスキ 耐久がペラい且つ、余っているのでタスキで決定 【調整】 S27↑…続きを読むこの構築(M-2)メガボスゴドラバイバニラギャラドスガブリアスヘルガーメガゲンガー全文は元記事へ(jacaranda4919)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ヘルガーあくほのおヘルガナイトレート 2000特性もらいび性格おくびょう (S↑A↓)実数値H1511A▼990B711C16232D1000S▲16132能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技かえんほうしゃ/ヘドロばくだん/みちづれ/わるだくみ調整 原文ママ調整意図アシレアマガの並びに抗いたい。 襷カウンターも仕込みたいけど、襷はゴロンダに持たせているし、悪巧みと道連れも使いたくて技スぺが足りない問題。悪統一勢がヘルガナイトを持たせていたので真似してみたけど、メガ進化どころか選出もほぼできなかった。 ガオガエンこの構築(M-2)マニューラヘルガーガオガエンダイケンキ(ヒスイ)ゴロンダメガバンギラスヤミラミメガゲッコウガマスカーニャ全文は元記事へ(minori_ikinuki)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出