調整意図
なんと言っても専用技である「さんぼんのや」追加効果が凄まじいです。
そこにピントレンズを持たせることにより、きゅうしょ(50%)、防御ダウン(50%)、ひるみ(30%)を狙えます。
素早さは無振りアシレーヌ、アーマーガア、ラウドボーン抜きに調整しています。
先制技2つ採用の理由
ふいうちを相手に透かされたくない場面でも、かげうちなら安全に刺せることが多かったからです。かと言ってふいうちがどうしてもほしい場面はあるので両方入れています。
かげうちを入れる前は、がんせきふうじや剣舞を入れていたのですが、そこまで必要性を感じなかったので、この技構成でも問題ないという結論に至りました。