実数値Sの分布3件(記事記載+能力ポイントからの算出)から
中央値137
実測レンジ 最小 120 / 最大 150
最小・最大には積み技前提やトリックルーム運用の構築が混ざるため幅が出ます。強者が実際にこのラインへ置いている水準は中央値で見てください。
これはメガヤドラン自身の強さではなく、ほかの強者が調整を組むときにメガヤドランの何をどれだけ警戒したかの全件です。実数値は各構築の記事から復元した値で、 原文(引用元へのリンク付き)とあわせて並べています。
「〜を耐える」はメガヤドランが繰り出す技を受け切る想定、「〜で落とす」は自分の技でメガヤドランを仕留める想定です(技の持ち主が逆になります)。
| 警戒した側 | 想定した振り方 | 役割 | 確度 | 実数値 | 原文 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 確定 | 確定 | A110C205 | C+0でH32D2メガヤドランがステロ込みで確定1発 | gumitive | |
| — | 耐え | — | H171B130D150 | 竜舞に後出しされた鉄壁メガヤドランに3~4割の確率で耐えられるので | syaha・109位 |
実測レンジ 最小 120 / 最大 150
最小・最大には積み技前提やトリックルーム運用の構築が混ざるため幅が出ます。強者が実際にこのラインへ置いている水準は中央値で見てください。
*のついた実数値は、元記事に実数値の直接記載が無かった項目です。記事に記載されている能力ポイント(努力値に相当)と種族値・性格から算出しています。
上の表は「どう警戒したか」の全件ですが、こちらはその役を実際に誰が担っているかの序列です。件数は構築数(同じ構築が複数行書いていても1構築と数えます)。 数値の作り方はその子の単体ページで見られます。
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